生物工学会誌では下記のような原稿を募集しております。皆様からのご投稿をお待ちしております。

投稿論文 生物工学領域の学術論文 … 1)原報文,2)ノート,3)総合論文,4)総説,5)講座,6)資料,7)レター,8)生物工学教育
2名のレフリーによる査読の後,採否を決定. ⇒詳しくはこちら
巻頭言「随縁随意」
コラム欄「談話室」
生物工学というキーワードを主幹に,日頃の思いや若い研究者への提言などを綴る.1500~2000字程度.
特集 刷り上り16ページ程度(1ページは約2200字).4~5課題で構成.タイトル,責任編集者名,テーマの趣旨,セールスポイント(400字程度),予定執筆者名を付記して申し込み.掲載料は無料.薄謝進呈.⇒第88巻9号参照
バイオミディア 刷り上り1ページ(約2200字).原則として1名の執筆者.生物工学に関連する最近の話題,または将来有用であろうと思われるトピックスを,焦点を絞り平易な解説を加えて紹介する.文献は5つ以内.図挿入可.執筆要項wordをご参照下さい.
生物工学教育 講義や学生実験での工夫,教材,新規の実験プロトコール,学生の理解度調査などの情報および問題点の提起による情報交換の場とする.査読あり.
プロジェクト・バイオ 見開きで2ページ(4000字程度).医薬品,器具,試薬,食品などバイオ関連新製品の開発・商品化へのサクセスストーリーを,研究開発段階で問題であったこと,また,その問題を克服する要因となったブレークスルーを交えて紹介する.広告スペース(有料)の確保も可能ですので,ご希望の場合は事務局にお問い合わせください.
大学発!美味しいバイオ バイオ関連技術で実現した,大学発の“美味しい(食べ物に限らず)”商品開発ストーリーを紹介.見開き2頁で4000字程度.
Germination 海外の学会報告,本の紹介,本会へのご意見など,特に若手会員や学生からの投稿歓迎.2000字程度まで.
スピーカーズ・コーナー  情報や意見交換を自由に行っていただく場.1500~2000字程度.
はじめまして  新設の学部などの紹介.1~2頁.
その他 「総説」,「解説」,「耳よりなラボテク」,賛助会員のページ

投稿原稿の送付方法

投稿論文につきましては投稿規程および投稿要領pdfをご一読の上、、送り状pdfを添えて下記事務局へお送り下さい。

  • E-mailのタイトルは「生物工学投稿」とし、メール本文には下記1.~6.の項目を明記してください。
    1. 標題
    2. 表紙用タイトル
    3. 著者名
    4. 連絡先(住所・Tel, Fax, E-mail)
    5. 原稿種別(一般報文 / ノート / 総合論文 / 総説/講座 / 資料 / レター / 生物工学教育 / その他)
    6. 原稿枚数(本文/表/図(図説明文)/合計枚数)
       
    • ファイルは本文,表,図,図説明文,英文タイトル・要旨にそれぞれ別にしてください。
    • ファイル名は「生物工学○○(代表者氏名)本文」などとしてください。
    • 送付先:Email:  日本生物工学会事務局 和文誌編集係

    原稿の送付先

    〒565-0871 大阪府吹田市山田丘2-1
    大阪大学工学部内
    公益社団法人 日本生物工学会事務局
    Tel: 06-6876-2731 Fax:06-6879-2034
    E-mail:

     

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