近年、様々な分野においてAI(人工知能)の活用に注目が集まっています。本セミナーでは、AIを活用されている第一線の方々をお招きし、生物工学やものづくりの現場におけるAIの活用の現状と今後の展望についてご講演頂きます。質疑応答の時間もございますので、この機会にAIについての知見を深めていただければ幸いです。

皆様奮ってご参加ください。

  • 日時: 2019年5月20日(月)13:00 ~ 16:45
        
  • 会場: 大阪府立大学I-siteなんば(大阪市浪速区敷津東2-1-41 南海なんば第一ビル2階)
        ⇒アクセスマップ
     
  • 参加費:一般: 2,000円(税込) 学生: 無料
     
  • 申込方法: こちらの申込みフォームからお申込み下さい。
     
  • 定員: 60名
     
  • 申込締切: 2019年5月8日(水)(定員に達し次第締め切らせて頂きます。)
     
  • 問合せ先:
    日本生物工学会関西支部若手企画委員会 世話人代表 根来 宏明(月桂冠株式会社)
    E-mail:

プログラム

  • 12:30~   受付
     
  • 13:00~13:10  
    開会の辞……根来 宏明(関西支部若手企画委員会 世話人代表/月桂冠株式会社)
     
  • 13:10~13:50  
    AIを活用して最適な計画の立案を支援する「Hitachi AI Technology / 計画最適化サービス」
     ……柳田 貴志(株式会社日立製作所 )
     
  • 13:50~14:30  
    生物工学分野での機械学習の活用に向けて(仮題)
     ……菊地 亮太(Doer Research)
     
  • 14:30~14:40   休憩
     
  • 14:40~15:20  
    発酵プロセス産業における、IoTテクノロジーの活用事例と今後の可能性
     ……天辰 健一(カマルク特定技術研究所株式会社)
     
  • 15:20~16:00  
    AIを活用した発酵マネジメントシステム
     ……笠原 堅(株式会社ちとせ研究所 )
     
  • 16:00~16:40  
    生物名前判定AIを用いた生物多様性ビジネスインフラの創出
    ……藤木 庄五郎(株式会社バイオーム )
     
  • 16:40~16:45   
    閉式の辞……玉田 佳大(関西支部若手企画委員会 世話人副代表/白鶴酒造株式会社)
     

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