Published by 支部:東日本 on 19 2月 2026
【東日本支部】2025年度日本生物工学会東日本支部コロキウムについて
本コロキウムは、日本生物工学会東日本支部の恒例行事として開催してまいりましたが、2025年度は東日本支部60周年記念事業(記念講演会)の開催に伴い、実施いたしません。
次回のコロキウム開催につきましては、詳細が決まり次第、改めてご案内いたします。
何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。
Published by 支部:東日本 on 19 2月 2026
本コロキウムは、日本生物工学会東日本支部の恒例行事として開催してまいりましたが、2025年度は東日本支部60周年記念事業(記念講演会)の開催に伴い、実施いたしません。
次回のコロキウム開催につきましては、詳細が決まり次第、改めてご案内いたします。
何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。
Published by 支部:東日本 on 19 1月 2026
2026(令和8)年1月19日
日本生物工学会 東日本支部長
田中 剛
2026年度東日本支部学生奨励賞、日本生物工学会生物工学学生優秀賞(飛翔賞)候補者推薦のお願い
日本生物工学会では、創立90周年記念事業の一環として2012年に生物工学学生優秀賞(飛翔賞)を創設しました。この賞は、博士後期課程に進学して、生物工学の分野で優れた研究業績を上げることが期待される学生会員の研究奨励を目的とするものです。
東日本支部学生奨励賞(旧:東日本支部長賞)は日本生物工学会東日本支部独自の試みとして創設された賞で、生物工学の分野で優れた研究業績を上げることが期待される学生会員(全学年を対象)の研究奨励を目的としております。
つきましては、東日本支部学生奨励賞ならびに生物工学学生優秀賞への応募者を募集いたします。東日本支部の各大学の先生方におかれましては、是非、優秀な学生会員のご推薦をお願いいたします。
| 東日本支部学生奨励賞への応募ならびに選考方法 |
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| 生物工学学生優秀賞(飛翔賞)への応募ならびに選考方法 |
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「生物工学学生優秀賞候補者調書(東日本支部用)」と「生物工学学生優秀賞候補者推薦書(東日本支部用)」
に必要事項を記入し、 「生物工学学生優秀賞」、「東日本支部学生奨励賞」または「生物工学学生優秀賞と東日本支部学生奨励賞」への応募であることを明記の上、電子メールにて、日本生物工学会東日本支部事務局 E-mail: (TEL. 042-388-7021) 宛、2026年2月13日(金)正午迄にお送りください。
よろしくお願いいたします。
Published by 支部:東日本 on 12 12月 2025
本支部は2025年に創立60周年を迎えました。
その記念として、下記の要領にて60周年記念講演会を開催することとなりました。
皆様お誘いあわせの上ご参加くださいますようお願い申し上げます。
2026年3月7日(土)14:00~17:00(17:30~ 祝賀会)
早稲田大学 121号館 コマツホール
講演会参加費は無料(祝賀会は以下に掲載)
14:00–14:05 開会挨拶 東日本支部長 田中 剛 (東京農工大学)
14:05–14:10 学会長挨拶 日本生物工学会 会長 清水 浩 (大阪大学)
14:10–15:25 支部長賞受賞者講演
2025年度受賞 和田 圭介(産業技術総合研究所)
「代謝情報解析を用いたバイオものづくり技術の高度化」
2022年度受賞 前田 義昌(筑波大学)
「微細藻類の性質を抜本的に改変するための分子育種ツール開発」
2018年度受賞 山田 千早(明治大学)
「ヒトミルクオリゴ糖分解酵素の機能構造解析と酵素合成への応用展開」
15:25–15:35 休憩
15:35–16:15 東日本支部の歩みと今後の展望 青柳 秀紀(筑波大学)
歴代支部長からのトピック紹介 石井 正治(東京大学)
養王田 正文(東京農工大学)
16:15–16:55 基調講演 木野 邦器(早稲田大学)
「時の流れのなかで、随縁随意」
16:55–17:00 閉会挨拶 東日本副支部長 越智 浩(森永乳業)
17:30–19:30 記念祝賀会
場所:グッドモーニングカフェ早稲田
〒169-0051 東京都新宿区西早稲田1丁目9−12 大隈スクエアビル 1F
https://maps.app.goo.gl/hLWtMsYPcog6BEAb6
会費:5000円(当日、祝賀会会場にて集金いたします。)
日本生物工学会 東日本支部長
田中 剛(東京農工大学)
E-mail:
Published by 支部:東日本 on 19 8月 2025
平素より日本生物工学会東日本支部の活動にご協力いただきましてありがとうございます。
さて、東日本支部主催の第20回学生発表討論会が下記のように開催されます。
「学生発表討論会」は、皆様のご協力をもちまして毎年、活発な討論が交わされて東日本支部の恒例名物企画となり、参加した学生からも高い評価を頂いております。 学生、大学教員だけでなく、多くの企業の方のご参加をお待ちしております。
2025年11月14日(金)9時半~18時
L stay & grow 南砂町(東京都江東区南砂7-10-14)
カンファレンスルーム CLIFF2+3
日本生物工学会東日本支部 学生発表討論会は、学生が主導する学術交流の場として、同年代による率直で活発な意見交換を促進することを目的としています。参加者同士の双方向の議論を通じて、1)学術的な知見を深めること、2)自発的な問題意識の導出や創造性豊かな研究者としての意識醸成を図ること、3)異なる研究分野や所属機関の学生・研究者・企業関係者との交流により、多角的な視点を養い、次世代の研究者としての成長を支援する機会を提供することを目指しています。
日本生物工学会東日本支部が主催する学生発表討論会は、長年にわたり東日本支部に所属する学生、教員、社会人の皆様の交流の場として高い評価を得てまいりました。これまで合宿形式やオンライン開催など、時代に合わせて形を変えながら、本会の伝統を守り続けてまいりました。
2025年度の第20回討論会は、好評をいただいた昨年の開催形式・会場を継続し、1日の集中プログラムとして開催いたします。
プログラムの特徴:
世話人一同、皆様にとって有意義な討論会となるよう鋭意準備を進めております。学生の皆様はもちろん、社会人や大学教員の皆様のご参加を心よりお待ちしております。
学生・教員・社会人をあわせ50名程度(定員になり次第、締め切らせていただきます)
プログラム予定:
9:00 受付
9:30 開会
9:40 参加者,研究室紹介 ※1
11:10 企業参加者発表 ※2
11:30 飛翔賞受賞者発表 ※3
11:50 昼食休憩(施設内レストラン)
12:40 インタラクティブセッション(1) ※4
14:10 休憩
14:25 インタラクティブセッション(2) ※4
16:55 自由討論/表彰
17:45 集合写真撮影
18:00 閉会
プログラム詳細:
1. 参加者・研究室紹介
2. 企業参加者発表
3. 飛翔賞受賞者発表
4. インタラクティブセッション
プログラム作成のため、学生の方には参加申込締切後にタイトルや概要を提出していただきます。あらかじめご承知おきください。
参加費は当日受付時にお支払いいただきます。
※いずれも昼食代込
日本生物工学会東日本支部 第20回学生発表討論会
世話人 細川正人(早稲田大学大学院先進理工学研究科)
E-mail:
Published by 支部:東日本 on 27 7月 2025
2025年度生物工学フォーラムでは、ゲノム編集や精密発酵などの技術を活用した食品開発について、我が国の動向や課題について紹介します。
第2部では、日本生物工学会東日本支部で活躍する若手研究者を顕彰する「日本生物工学会東日本支部長賞」の選考会を兼ねた、受賞候補者の研究講演会を行います。
⇒日本生物工学会東日本支部長賞のお知らせ
本イベントの一部は、「東日本支部若手奨励基金」によって運営されます。なお、当該基金は、前東日本支部長である故上田宏元理事のご遺族からの寄付金によって賄われています。
13:00-13:05 開会の挨拶……池 正和(農研機構)
13:05-13:45 ・講演1「日本発フードテックビジネス推進の取組」
……村上 真理子(農林水産省 大臣官房新事業・食品産業部 新事業
国際グループ 課長補佐)
13:45-14:25 ・講演2「ゲノム編集食品等の社会的受容と農研機構における技術開発」
……髙原 学(農業・食品産業技術総合研究機構 生物機能利用研究部門 作物ゲノム編集研究領域長)
14:40-15:20 休憩
14:40-15:20 ・講演3「新たな食産業としての培養肉の可能性」
……松崎 典弥(大阪大学大学院 工学研究科 教授)
15:20-16:00 ・講演4「味の素グループのサステナブルな次世代フードシステムの構築への取組み」
……降籏 泰史(味の素株式会社 グリーン事業推進部)
16:00-16:15 休憩
第2部「日本生物工学会東日本支部長賞候補者講演会」 (16:15-17:00)
16:15-16:55 ・講演会
16:55-17:00 ・閉会の挨拶……田中 剛(東京農工大学)
懇親会 東日本支部長賞 表彰式 (17:15-19:55)
場所:東京農業大学 世田谷キャンパス 国際センター1F レストランスペース
Published by 支部:東日本 on 12 6月 2025
Published by 支部:東日本 on 12 6月 2025
2025(令和7)年6月12日
日本生物工学会 東日本支部長
田中 剛
日本生物工学会東日本支部長賞のお知らせ
日本生物工学会東日本支部は、生物工学の基礎、応用、技術の進歩に寄与した、若手の東日本支部所属本会会員に対して、『日本生物工学会東日本支部長賞』を授与いたします。
本年は、2025年8月1日(金)を応募締切とし、書類選考による一次選考通過者を対象として、8月27日(水)に第二次選考を兼ねた発表会を行います。なお、同発表会は、日本生物工学会会員に対して公開いたします。
多くの会員の皆さまのご応募をお待ちしています。
| 日程 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
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| 応募について | ||||||||
電子メール宛先: | ||||||||
| 日本生物工学会東日本支部長賞 授賞規程 | ||||||||
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Published by 支部:東日本 on 21 1月 2025
♦コロキウム「タンパク質の高速分析・進化分子工学の最前線」
近年、深層学習を活用したタンパク質の構造および機能予測は、飛躍的な進歩を遂げている。一方で、タスク特化型の高品質なタンパク質のアミノ酸配列とその機能情報を取得する手法の開発は、依然として重要な課題である。この課題に対し、タンパク質の高速解析技術や分子進化工学が、タンパク質の機能予測および配列生成において重要な役割を果たしている。本シンポジウムでは、これらの分野における最新の研究動向を共有し、情報交換を行うことを目的とする。
13:00~13:05 開会挨拶………田中 剛(東京農工大学)
♦ミニシンポジウム 13:05~14:50
13:05~13:10 趣旨説明………朱 博(東京科学大学)
13:10~13:50
「人工抗体の創製と応用」
……村上 裕 (名古屋大学大学院工学研究科)
13:50~14:20
「指向性進化を活用した化学遺伝学蛍光センサーの開発」
……寺井 琢也(東京大学大学院理学系研究科)
14:20~14:50
「抗体最適化設計に向けたハイスループット物理化学的解析システムの構築」
……松長 遼 (東京大学大学院工学系研究科)
14:50~15:00 休憩
♦学生講演 15:00~16:00
15:00~15:05 趣旨説明………田中 剛(東京農工大学)
15:05~15:30
「ポリリン酸キナーゼ2の進化動態解析による多機能酵素の発見とその応用」
……松本 龍征(東京科学大学)
15:35~16:00
「環境DNA手法と海中音響手法を組み合わせた生物モニタリングに向けた技術開発」
……平木 優到(早稲田大学)
16:00~16:10 休憩
♦ 企業紹介 16:10~16:40
株式会社ちとせ研究所
マルハニチロ株式会社
森永乳業株式会社
サントリー株式会社
キッコーマン株式会社
〇出展企業のポスターブースを設置します。
16:40~16:45 休憩
♦ 学生ポスター発表 16:45~18:20
前半:16:45~17:30、後半:17:30~18:15(コアタイム45分)
18:15~18:20 閉会の挨拶………越智 浩(森永乳業株式会社)
♦ 懇親会 18:30~20:00
Published by 支部:東日本 on 17 1月 2025
2025(令和7)年1月14日
日本生物工学会 東日本支部長
田中 剛
2025年度東日本支部学生奨励賞、日本生物工学会生物工学学生優秀賞(飛翔賞)候補者推薦のお願い
日本生物工学会では、創立90周年記念事業の一環として2012年に生物工学学生優秀賞(飛翔賞)を創設しました。この賞は、博士後期課程に進学して、生物工学の分野で優れた研究業績を上げることが期待される学生会員の研究奨励を目的とするものです。
東日本支部学生奨励賞(旧:東日本支部長賞)は日本生物工学会東日本支部独自の試みとして創設された賞で、生物工学の分野で優れた研究業績を上げることが期待される学生会員(全学年を対象)の研究奨励を目的としております。
つきましては、東日本支部学生奨励賞ならびに生物工学学生優秀賞への応募者を募集いたします。東日本支部の各大学の先生方におかれましては、是非、優秀な学生会員のご推薦をお願いいたします。
| 東日本支部学生奨励賞への応募ならびに選考方法 |
|---|
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| 生物工学学生優秀賞(飛翔賞)への応募ならびに選考方法 |
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「生物工学学生優秀賞候補者調書(東日本支部用)」と「生物工学学生優秀賞候補者推薦書(東日本支部用)」
に必要事項を記入し、 「生物工学学生優秀賞」、「東日本支部学生奨励賞」または「生物工学学生優秀賞と東日本支部学生奨励賞」への応募であることを明記の上、電子メールにて、日本生物工学会東日本支部事務局 E-mail: (TEL. 042-388-7021) 宛、2025年2月14日(金)正午迄にお送りください。
よろしくお願いいたします。
Published by 支部:東日本 on 14 9月 2024
【2024年度受賞者】
【関連記事】【東日本支部】2024年度日本生物工学会東日本支部長賞のお知らせ
Published by 支部:東日本 on 14 9月 2024
平素より日本生物工学会東日本支部の活動にご協力いただきましてありがとうございます。
さて、東日本支部主催の第
回学生発表討論会が下記のように開催されます。
「学生発表討論会」は、皆様のご協力をもちまして毎年、活発な討論が交わされて東日本支部の恒例名物企画となり、参加した学生からも高い評価を頂いております。 学生、大学教員だけでなく、多くの企業の方のご参加をお待ちしております。
2024年11月22日(金)10時~19時半
L stay & grow 南砂町(東京都江東区南砂7-10-14)
日本生物工学会東日本支部が主催する学生発表討論会は、長年にわたり東日本支部に所属する学生、教員、社会人の皆様の交流の場として高い評価を得てまいりました。これまで合宿形式やオンライン開催など、時代に合わせて形を変えながら、本会の伝統を守り続けてまいりました。
2024年度の第19回討論会は、新たな試みとして、より多くの方々にご参加いただけるよう、1日の集中プログラムとして開催いたします。新しい会場での開催となりますが、参加者の皆様にとって、より参加しやすく、かつ実りある学びの機会となるよう企画しております。
世話人一同、皆様にとって有意義な討論会となるよう鋭意準備を進めております。学生の皆様はもちろん、社会人や大学教員の皆様のご参加を心よりお待ちしております。
本年度の特徴:
学生・教員・社会人をあわせ35名程度(定員になり次第、締め切らせていただきます)
プログラム予定:
9:30 受付
10:00 開会
10:10 参加者・研究室紹介※1
12:10 昼食休憩
13:00 インタラクティブセッション(1)※2
14:30 休憩
14:45 インタラクティブセッション(2)※2
16:15 飛翔賞受賞者発表※3
16:45 写真撮影
17:00 片付け
17:15 自由討論会
19:15 閉会
プログラム詳細:
本セミナーは、 以下のプログラムから構成されます。
1. 参加者・研究室紹介
2. インタラクティブセッション
3. 飛翔賞受賞者発表
プログラム作成のため、学生の方には参加申込締切後にタイトルや概要を提出していただきます。あらかじめご承知おきください。
参加費は当日受付時にお支払いいただきます。
※いずれも昼夕食代込
日本生物工学会東日本支部 第19回学生発表討論会
世話人 細川正人(早稲田大学大学院先進理工学研究科)
E-mail:
Published by 支部:東日本 on 10 6月 2024
2024年度生物工学フォーラムでは、昨今、発展が著しいタンパク質・生命のデザインに関わる研究について、これらに関する我が国の動向や課題について紹介します。
第2部では、日本生物工学会東日本支部で活躍する若手研究者を顕彰する「日本生物工学会東日本支部長賞」の選考会を兼ねた、受賞候補者の研究講演会を行います。
⇒日本生物工学会東日本支部長賞のお知らせ
本イベントの一部は、「東日本支部若手奨励基金」によって運営されます。なお、当該基金は、前東日本支部長である故上田宏元理事のご遺族からの寄付金によって賄われています。
【主催】日本生物工学会 東日本支部
【共催】早稲田大学 先進生命動態研究所
14:15~14:45
「人工タンパク質の合理設計への挑戦: タンパク質構造安定性の大規模定量法開発」
…坪山 幸太郎 (東京大学)
14:45~15:15
「生命の起源に迫る分子システムデザイン」
…水内 良 (早稲田大学)
15:15~15:30 休憩
第2部「日本生物工学会東日本支部長賞候補者講演会」
15:30~16:10 講演1
……西川 洋平(産業技術総合研究所)
16:10~16:15 閉会の挨拶
……田中 剛(東京農工大学)
懇親会 東日本支部長賞 表彰式
17:00~19:00
森の風 早稲田大学早稲田キャンパス26号館15F
Published by 支部:東日本 on 06 6月 2024
2024(令和6)年6月6日
日本生物工学会 東日本支部長
田中 剛
日本生物工学会東日本支部長賞のお知らせ
日本生物工学会東日本支部は、生物工学の基礎、応用、技術の進歩に寄与した、若手の東日本支部所属本会会員に対して、『日本生物工学会東日本支部長賞』を授与いたします。
本年は、2024年7月19日(金)を応募締切とし、書類選考による一次選考通過者を対象として、8月6日(火)に第二次選考を兼ねた発表会を行います。なお、同発表会は、日本生物工学会会員に対して公開いたします。
多くの会員の皆さまのご応募をお待ちしています。
| 日程 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
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| 応募について | ||||||||
電子メール宛先: | ||||||||
| 日本生物工学会東日本支部長賞 授賞規程 | ||||||||
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Published by 支部:東日本 on 18 1月 2024
(〒112-0012 東京都文京区大塚3-29-1)
♦コロキウム「微生物代謝工学の最前線」
近年、微生物の代謝工学の再考に迫られている。ここでは広い意味での代謝工学とその関連新規技術に着目し、例えば、ジェネティックツールの開発、代謝改変理論、代謝解析手法、大規模表現型計測手法、実験自動化などのキーワードをもとに、それに関わる第一人者の研究者にご講演いただくことで、当該分野に関する最近の研究動向の情報交換や共有を図る。
12:00~12:05 趣旨説明………堀之内貴明(産業技術総合研究所)
12:05~12:45 佐藤守俊(東京大学)
………生命現象の光操作技術の創出
12:45~13:25 藤田美紀(理化学研究所)
………全自動表現型解析システムRIPPSの開発と植物の環境応答解析
13:25~14:05 野田修平(神戸大学)
………代謝経路の大規模改変から発想する有用化合物生産プラットホーム
14:05~14:15 休憩
♦学生ポスター発表 14:15~15:15
15:15~15:30 休憩
♦学生講演
15:30~15:55 西村 美郁 (早稲田大学)
………高感度な細菌scRNA-seq 技術を用いた細菌集団不均一性の解明
15:55~16:20 多胡 光 (東京農工大学)
………コロニーフィンガープリント法に基づく簡易迅速な微生物検査技術の開発
16:20~16:35 閉会の挨拶………田中 剛(東京農工大学)
17:30~19:30 懇親会(林野会館)
Published by 支部:東日本 on 12 1月 2024
2024(令和6)年1月12日
日本生物工学会 東日本支部長代行
田中 剛
2024年度東日本支部学生奨励賞、日本生物工学会生物工学学生優秀賞(飛翔賞)候補者推薦のお願い
日本生物工学会では、創立90周年記念事業の一環として2012年に生物工学学生優秀賞(飛翔賞)を創設しました。この賞は、博士後期課程に進学して、生物工学の分野で優れた研究業績を上げることが期待される学生会員の研究奨励を目的とするものです。
東日本支部学生奨励賞(旧:東日本支部長賞)は日本生物工学会東日本支部独自の試みとして創設された賞で、生物工学の分野で優れた研究業績を上げることが期待される学生会員(全学年を対象)の研究奨励を目的としております。
つきましては、東日本支部学生奨励賞ならびに生物工学学生優秀賞への応募者を募集いたします。東日本支部の各大学の先生方におかれましては、是非、優秀な学生会員のご推薦をお願いいたします。
| 東日本支部学生奨励賞への応募ならびに選考方法 |
|---|
|
| 生物工学学生優秀賞(飛翔賞)への応募ならびに選考方法 |
|
「生物工学学生優秀賞候補者調書」と「生物工学学生優秀賞候補者推薦書」
に必要事項を記入し、 「生物工学学生優秀賞」、「東日本支部学生奨励賞」または「生物工学学生優秀賞と東日本支部学生奨励賞」への応募であることを明記の上、電子メールにて、日本生物工学会東日本支部事務局 E-mail: (TEL. 042-388-7021) 宛、2024年2月13日(火)正午迄にお送りください。
よろしくお願いいたします。
Published by 支部:東日本 on 02 8月 2023
(公社)日本生物工学会 東日本支部 主催
平素より日本生物工学会東日本支部の活動にご協力いただきましてありがとうございます。
さて、東日本支部主催の第18回学生発表討論会が下記のように開催されます。
「学生発表討論会」は、皆様のご協力をもちまして毎年、活発な討論が交わされて東日本支部の恒例名物企画となり、参加した学生からも高い評価を頂いております。今年は、「招待講演」に企業で活躍される2名の若手研究者をお招きし、企業の研究開発・キャリア開発についてお話いただきます。また、2日目の朝には、「モーニングプレゼンテーション」として今年度の日本生物工学会「飛翔賞」受賞者にも講演いただきます。
今年は4年ぶりの合宿形式での開催となります。 学生、大学教員だけでなく、多くの企業の方のご参加をお待ちしております。
| 日時 | 2023年11月10日(金)13:00~11月11日(土)16:00 | ||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 場所 | 大学セミナーハウス(東京都八王子市下柚木1987-1) | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 開催趣旨 | 今年は4年ぶりの合宿形式での開催!ネットワークを広げよう!~日本生物工学会東日本支部 第18回学生発表討論会のご案内~「自分の研究の進め方って、企業の人から見たらどうなんだろう?」 「企業での研究ってどんなもの?」 「学生のうちに身につけておくべきことは?」 学生の皆さん、このような疑問を、社会人に直接ぶつけてみませんか? 学生発表討論会では、企業で活躍する若手研究者2名の講演、参加学生全員の研究発表を行います。バイオ分野で活躍する先輩方の体験談をじっくり聞くことができるだけでなく、皆さんの将来に向けたアドバイスを得ることや、東日本支部に所属する同年代の学生会員との交流が可能です。 初日の夕食後には、企業研究者を含む参加者全員での自由討論会を企画しています。皆さんの将来に関する疑問など、研究室ではなかなか聞けないことを質問するチャンスです。 多くの学生の皆さん、社会人、大学教員の皆様の参加をお待ちしております。 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 定員 | 学生・教員・社会人をあわせ35名程度。 定員になり次第、締め切らせて頂きます。相互交流の観点から、学生はできるだけ指導教員と一緒に参加されるようお願いします。人数に限りがありますので、広く交流を図る目的から、学生さんはなるべく1研究室あたり2名程度までの申し込みにご協力下さい。学生単独での参加も可能ですが、発表内容については、特許出願等に留意し必ず指導教員の許可を得てからお申し込みください。 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| プログラム | プログラム予定
<研究発表会> 参加学生全員に、自分の研究内容について発表していただきます。 一度学会で発表したものでも構いません。発表時間は1名あたり10分間+質疑10分間を予定しています。全体の発表時間は限られておりますので、先着順で受付させていただき、枠が埋まった時点で学生さんの申込みを締め切らせていただきます。研究発表では研究室外の人にも実験の背景や目的、進捗状況などをわかりやすく説明することを心掛けて、スライドを用意してください。(PCはこちらでも用意いたしますが、持参等については申込受付後に確認します。) <自由討論会> 企業や研究所などで社会人として研究・開発に携わっている先輩方と、学生時代や現在の経験談、企業で必要とされる能力や研究の心得など様々なことについて、緊密かつ自由に語り合います。ふだんなかなか知ることのできない、企業人や大学教員の経験や知識に触れるチャンスです。 <招待講演、モーニングプレゼンテーション> 本セミナーでは、将来生物工学分野での活躍を目指す皆さんへのエールとして、生物工学分野で活躍されている先輩に、ご自身の研究歴やご経験を1日目の「招待講演」にてお話しいただきます。また、2日目にモーニングプレゼンテーションとして、本年度の日本生物工学会「学生優秀賞(飛翔賞)」受賞者による講演を予定しています。 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 社会人の皆様へ | 本討論会では、企業・法人ならびに国公立研究機関に所属する方(大学教員は含まない)を「社会人」と表記させていただきます。 本討論会では、下記「参加申込」にて「アドバイザー就任を希望」で申込みいただいた方には「学生発表討論会アドバイザー」として、日本生物工学会東日本支部長名にて依頼状を発行いたします。「学生発表討論会アドバイザー」に依頼する任務の内容、参加費、謝金につきましては、こちら(「学生発表討論会アドバイザーについて」)をご覧ください。また、アドバイザー就任を希望されない場合、一般会員の参加費をお支払いいただきますようお願い致します。今年度の本討論会で募集するアドバイザーは5名です。ご参加をよろしくお願いいたします。 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 参加申込 | 10月10日(火)までに、こちらの「参加申込フォーム」よりお申し込みください。 プログラム作成のため、学生の方には、参加申込締切後に簡単な要旨(500字程度)を作成して頂きますのであらかじめご承知おきください(要旨〆切は10月27日を予定)。 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 参加費 | 参加費の支払は、当日受付時にお願いいたします。 学生会員3,000円(税込)、学生非会員4,000円(税込)、一般会員(大学教員・社会人)10,000円(税込) (いずれも宿泊代・夕朝昼食代・要旨集代込) 大学教員・社会人の皆様には、研究発表会において学生の発表に対する様々な視点からのご指摘や自由討論会での積極的なアドバイスをお願いします。 定員に限りがありますので、上記の「参加申込」より早めにお申込みください。 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 問合せ先 | 日本生物工学会東日本支部 第18回学生発表討論会 世話人 細川正人(早稲田大学大学院先進理工学研究) | ||||||||||||||||||||||||||||||
Published by 支部:東日本 on 11 7月 2023
【2023年度受賞者】
【関連記事】【東日本支部】2023年度日本生物工学会東日本支部長賞のお知らせ
Published by 支部:東日本 on 07 6月 2023
2023(令和5)年6月7日
日本生物工学会 東日本支部長
田中 剛
日本生物工学会東日本支部長賞のお知らせ
日本生物工学会東日本支部は、生物工学の基礎、応用、技術の進歩に寄与した、若手の東日本支部所属本会会員に対して、『日本生物工学会東日本支部長賞』を授与いたします。
本年は、2023年7月21日(金)を応募締切とし、書類選考による一次選考通過者を対象として、7月31日(火)に第二次選考を兼ねた発表会を行います。なお、同発表会は、日本生物工学会会員に対して公開いたします。
多くの会員の皆さまのご応募をお待ちしています。
| 日程 | ||||||||
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| 応募について | ||||||||
電子メール宛先: | ||||||||
| 日本生物工学会東日本支部長賞 授賞規程 | ||||||||
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Published by 支部:東日本 on 07 6月 2023
下記の通り、2023年度の日本生物工学会東日本支部の生物工学フォーラムを開催します。
第1部では、日本生物工学会東日本支部で活躍する若手研究者を顕彰する「日本生物工学会東日本支部長賞」の選考会を兼ねた、受賞候補者の研究講演会を行います。
第2部では、東⽇本⽀部・北⽇本⽀部共催で昨年末に急逝された上田宏先生を偲んで、フォーラムを開催致します。上田先生の研究者としての足跡をたどり、それぞれの研究室で共に過ごされた先生方よりご講演をいただきます。上田先生が情熱を傾けられたご研究を振り返り、東日本支部の様々な活動にご尽力いただきましたことに感謝し、ご冥福をお祈りいたします。
| 日時 | 2023年7月31日(月)13:00~ |
|---|---|
| 場所 | 東京工業大学 大岡山キャンパス(東京都目黒区大岡山2-12-1) 西講義棟1(旧西5号館)レクチャーシアター(ハイブリッド開催、ライブ配信) 大岡山駅(東急大井町線・目黒線)より徒歩8分 アクセス |
| プログラム |
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| 参加費 | 【フォーラム】 会員(含: 所属先が賛助会員の方): 無料 一般:4,000円(税込) |
| 事前登録締切 | 2023年7月21日(金)17:00 ※当日受付も行いますが、なるべく事前登録をお願い致します。 |
| 申込方法 | こちらのフォームに必要事項(メールアドレス、氏名、所属、会員種別、参加方法(現地/オンライン))を明記してお申込みください。 一般(非会員)の方は、7月21日(金)までに下記の口座に参加費(2,000円)をお振込みくださるか、当日受付にてお支払いください。 懇親会に参加される方は、7月21日(金)までに下記の口座に懇親会費(一般:4,000円、学生:2,000円)をお振込みくださるか、当日受付にてお支払いください。 ゆうちょ銀行 記号10120 番号93418411 (他行からは店番018 口座番号9341841) |
| 問合せ先 | 日本生物工学会 東日本支部 支部長:田中 剛(農工大)E-mail 担当幹事:大河内 美奈(東工大)E-mail |
Published by 支部:東日本 on 09 2月 2023
♦コロキウム「膜構造が制御する多様な生体機能の研究最前線」
近年、液-液相分離や細胞外分泌小胞に代表されるように、細胞内
13:00~13:05 趣旨説明………田中祐圭(東京工業大学)
13:05~13:45 瀬川 勝盛 (東京医科歯科大学)
………細胞膜リン脂質の非対称性と生理機能
13:45~14:25 星野 歩子 (東京大学)
………エクソソーム含有タンパク質:病態寄与機構と疾患バイオマーカー
14:25~15:05 宮戸健二 (国立成育医療研究センター)
………からだの働きが低下する仕組み:細胞外微粒子の形成機構の転換
15:05~15:15 休憩
♦学生ポスター発表 15:15~16:15
16:15~16:25 休憩
♦学生講演
16:25~16:50 金牧 怜奈(東京農工大学)
………動物種間で保存されている低級アルデヒド応答嗅覚受容体の同定
16:50~17:15 木伏 真子(早稲田大学)
………有用微生物群集の選抜に向けたダイズ根圏微生物叢の機能解析
17:15~17:40 梅原 嘉宏(筑波大学)
………新規なヒト細胞―微生物共培養システムの開発と利用
17:40~18:00 表彰式および閉会の挨拶………田中 剛(東京農工大学)
早稲田大学 常田 聡()
早稲田大学 細川 正人()
Published by 支部:東日本 on 29 1月 2023
2023(令和5)年1月27日
日本生物工学会 東日本支部長代行
田中 剛
2023年度東日本支部学生奨励賞、日本生物工学会生物工学学生優秀賞(飛翔賞)候補者推薦のお願い
日本生物工学会では、創立90周年記念事業の一環として2012年に生物工学学生優秀賞(飛翔賞)を創設しました。この賞は、博士後期課程に進学して、生物工学の分野で優れた研究業績を上げることが期待される学生会員の研究奨励を目的とするものです。
東日本支部学生奨励賞(旧:東日本支部長賞)は日本生物工学会東日本支部独自の試みとして創設された賞で、生物工学の分野で優れた研究業績を上げることが期待される学生会員(全学年を対象)の研究奨励を目的とするものです。
つきましては、東日本支部学生奨励賞ならびに生物工学学生優秀賞への応募者を募集いたします。東日本支部の各大学の先生方におかれましては、是非、優秀な学生会員のご推薦をお願いいたします。
| 東日本支部学生奨励賞への応募ならびに選考方法 |
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| 生物工学学生優秀賞(飛翔賞)への応募ならびに選考方法 |
詳しくは、生物工学学生優秀賞(飛翔賞)受賞候補者推薦要領をご参照ください。 |
「生物工学学生優秀賞候補者調書」と「生物工学学生優秀賞候補者推薦書」
に必要事項を記入し、 「生物工学学生優秀賞」、「東日本支部学生奨励賞」または「生物工学学生優秀賞と東日本支部学生奨励賞」への応募であることを明記の上、電子メールにて、日本生物工学会東日本支部事務局 E-mail: (TEL. 042-388-7021) 宛、2023年2月27日(月)迄にお送りください。
ご多忙中とは思いますが、どうかよろしくお願いいたします。
Published by 支部:東日本 on 28 11月 2022
日本生物工学会東日本支部は2016年(平成28)年度より、生物工学の基礎、応用、技術の進歩に寄与した、若手の東日本支部所属本会会員に対して、『日本生物工学会東日本支部長賞』を授与しています。 2022年度は以下の2名が選考されました。
【2022年度受賞者】
【関連記事】【東日本支部】2022年度日本生物工学会東日本支部長賞のお知らせ
Published by 支部:東日本 on 07 9月 2022
(公社)日本生物工学会 東日本支部 主催
平素より日本生物工学会東日本支部の活動にご協力いただきましてありがとうございます。
さて、東日本支部主催の第17回学生発表討論会が下記のように開催されますので、ご案内申し上げます。 昨年、一昨年は新型コロナウイルス感染症の影響により、オンラインでの開催を余儀なくされました。オンラインでの開催で得られたものも多くありましたが、やはり、対面での直接の議論に勝るものはありません。社会においてもウィズコロナで充分な対策を行いつつ各種活動が再開されていることから、今年度は宿泊なし、半日間の対面形式で開催いたします。
「学生発表討論会」は、皆様のご協力をもちまして毎年、活発な討論が交わされて東日本支部の恒例名物企画となり、参加した学生からも高い評価を頂いております。当日は、今年度の日本生物工学会「飛翔賞」受賞者にも講演いただきます。
本討論会は、既に社会で活躍されている先輩方から、学生への意識や経験の伝承にも重きを置いてきました。また、本討論会開始当初からの理念に基づき「頑張っているのだけれども学会本大会で発表するほどの成果にまで至っていない」という学生さんの発表も歓迎いたします。 大学進学率が60%に達している今日、企業・研究所の方々と学生が直接、深い討論をできる本発表討論会は、社会人の側からも最近の学生の意識を知る貴重な機会として評価いただいております。近頃の学生に一言いいたいという企業の皆様も、ぜひご参加ください。
| 日時 | 2022年11月2日(水)13:00~18:30 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 場所 | 東京工業大学 大岡山キャンパス(東京都目黒区大岡山2-12-1) | ||||||||||||||||||||
| 開催趣旨 | 「研究室の中だけではみえない世界に飛び込もう!」 | ||||||||||||||||||||
| 定員 |
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| プログラム | プログラム予定 ※当日の会場では新型コロナウイルス感染症予防の観点から、参加者にはマスクの着用と手指消毒をお願いします。また各参加者席の間隔を大きく取り、会場内の換気を行います。
「学生発表討論会」は、 三つのプログラムから構成されます。 <研究発表会>では参加学生全員に、自らの研究内容について、パワーポイントを用いてプロジェクタにて発表していただきます。 他大学の研究者・学生や企業等の研究者など様々な視点から助言をもらうことで、井の中の蛙から脱却するきっかけをつくることがこの会の目的の一つです。 従って、 一度学会で発表したものや、まだデータが出ていないもの、全然うまくいっていないものでも構いません。発表時間は1名あたり10分間(+質疑10分間)を予定しています。全体の発表時間は限られておりますので、学生さんは10名限定です!! 申し訳ないのですが先着順で受付させていただき、枠が埋まった時点で学生さんの申込みを締め切らせていただきます。研究発表では研究室外の人にも実験の背景や目的、進捗状況などをわかりやすく説明することを心掛けて、スライドを用意してください。(PCはこちらでも用意しますが、持参等については申込後に確認します。) <自由討論会>では、企業・独立行政法人・大学等で社会人として研究・開発に携わっている先輩方と、学生時代や現在の経験談、企業で必要とされる能力や研究の心得など様々なことについて、緊密かつ自由に語り合 語り合います。ふだんなかなか知ることのできない、企業人や大学教員の経験や知識に触れるチャンスです。 <受賞者講演>では、本年度の日本生物工学会「学生優秀賞(飛翔賞)」受賞者による講演を行います。「飛翔賞」は、 生物工学の分野で将来活躍することが期待される優秀な大学院生に対し日本生物工学会から授与される賞です。 | ||||||||||||||||||||
| 社会人の皆様へ | 本討論会では、企業・法人ならびに国公立研究機関に所属する方(大学教員は含まない)を「社会人」と表記させていただきます。 本討論会では、社会人参加者のうち希望される方に対し、日本生物工学会東日本支部長名にて学生教育のために下記のご協力をお願いする旨の依頼状を発行いたします。
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| 参加申込 | 10月14日(金)までに、 を記入の上、件名を「第17回学生発表討論会申込」として、下記申込先にE-mailにてお申し込みください。 | ||||||||||||||||||||
| 参加費 | 学生会員、学生非会員、一般会員(大学教員・社会人) ともに無料 大学教員・社会人の皆様には、研究発表会での学生の発表に対する様々な視点からのご指摘や、自由討論会での積極的なアドバイスをお願いします。 | ||||||||||||||||||||
| 申込先 | 日本生物工学会東日本支部 第17回学生発表討論会 | ||||||||||||||||||||
Published by 支部:東日本 on 06 7月 2022
本学会の原点である「醸造・醗酵」に関する研究に、AI技術など先端技術を取り入れた発展的な研究や、これらに関する我が国の動向や課題について紹介します。
第2部では、日本生物工学会東日本支部で活躍する若手研究者を顕彰する「日本生物工学会東日本支部長賞」の選考会を兼ねた、受賞候補者の研究講演会を行います。
| 日時 | 2022年8月23日(火)13:00~ |
|---|---|
| 場所 | 東京農業大学 世田谷キャンパス 1号館(講義棟) 142教室 アクセス キャンパスアクセスマップ |
| プログラム | 第1部 「AI × 醸造・醗酵が拓く生物工学の最前線」
第2部「日本生物工学会東日本支部長賞候補者講演会」
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| 参加費 | 【フォーラム】 会員(含: 所属先が賛助会員の方): 無料 学生: 無料 一般(非会員):2,000円(税込) (懇親会は開催致しません) |
| 事前登録締切 | 2022年8月19日(金)17:00 ※当日受付も行いますが、なるべく事前登録をお願い致します。 |
| 申込方法 | こちらのフォームに必要事項(氏名、所属、会員種別、E-mail)を明記してお申込みください。 一般(非会員)の方は、8月19日(金)までに下記の口座に参加費(2,000円)をお振込みくださるか、当日受付にてお支払いください。 ゆうちょ銀行 記号10120 番号93418411 (他行からは店番018 口座番号9341841) |
| 申込・ 問合せ先 | 日本生物工学会 東日本支部 支部長:上田 宏(東工大)E-mail 担当幹事:徳田 宏晴(東農大)E-mail 飯嶋 益巳(東農大)E-mail |
Published by 支部:東日本 on 05 7月 2022
2022(令和4)年7月6日
日本生物工学会 東日本支部長
上田 宏
日本生物工学会東日本支部長賞のお知らせ
日本生物工学会東日本支部は、生物工学の基礎、応用、技術の進歩に寄与した、若手の東日本支部所属本会会員に対して、『日本生物工学会東日本支部長賞』を授与いたします。
本年は、2022年8月12日(金)を応募締切とし、書類選考による一次選考通過者を対象として、8月23日(火)に第二次選考を兼ねた発表会を行います。なお、同発表会は、日本生物工学会会員に対して公開いたします。
多くの会員の皆さまのご応募をお待ちしています。
| 日程 | ||||||||
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| 応募について | ||||||||
電子メール宛先: | ||||||||
| 日本生物工学会東日本支部長賞 授賞規程 | ||||||||
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Published by 支部:東日本 on 25 1月 2022
13:00~13:05 開会の挨拶………上田 宏(東京工業大学)
♦コロキウム「微生物の根幹的な培養技術の実践と最前線」
13:05~13:10 趣旨説明
13:10~13:45 堀内 淳一 (京都工芸繊維大学)
………流加培養技術の基礎
13:45~14:20 上田 賢志 (日本大学)
………共生細菌シンビオバクテリウムが純粋培養されるまで
14:20~14:55 小西 正朗 (北見工業大学)
………デジタル技術を活用した培地解析と設計技術
14:55~15:10 総合討論・おわりに
15:10~15:20 休憩
♦学生ポスター発表 15:20~16:10
16:10~16:20 休憩
♦学生講演 16:20~18:00
16:20~16:40 酒井 敬史(東京農工大)
16:40~17:00 高山 郁美(東京農工大)
17:00~17:20 南茂 彩華(横浜国立大)
17:20〜17:40 我妻 竜太(早稲田大)
17:40~18:00 浅場 智貴(横浜国立大)
18:00~18:05 閉会の挨拶………田中 剛(東京農工大学)
18:05~19:10 懇親会・授賞式
Published by 支部:東日本 on 24 1月 2022
2022(令和4)年1月24日
日本生物工学会 東日本支部長
上田 宏
2022年度東日本支部学生奨励賞、日本生物工学会生物工学学生優秀賞(飛翔賞)候補者推薦のお願い
日本生物工学会では、創立90周年記念事業の一環として2012年に生物工学学生優秀賞(飛翔賞)を創設しました。この賞は、博士後期課程に進学して、生物工学の分野で優れた研究業績を上げることが期待される学生会員の研究奨励を目的とするものです。
東日本支部学生奨励賞(旧:東日本支部長賞)は日本生物工学会東日本支部独自の試みとして創設された賞で、生物工学の分野で優れた研究業績を上げることが期待される学生会員(全学年を対象)の研究奨励を目的とするものです。
つきましては、東日本支部学生奨励賞ならびに生物工学学生優秀賞への応募者を募集いたします。東日本支部の各大学の先生方におかれましては、是非、優秀な学生会員のご推薦をお願いいたします。
| 東日本支部学生奨励賞への応募ならびに選考方法 |
|---|
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| 生物工学学生優秀賞(飛翔賞)への応募ならびに選考方法 |
詳しくは、生物工学学生優秀賞(飛翔賞)受賞候補者推薦要領をご参照ください。 |
「生物工学学生優秀賞候補者調書」と「生物工学学生優秀賞候補者推薦書」
に必要事項を記入し、 「生物工学学生優秀賞」、「東日本支部学生奨励賞」または「生物工学学生優秀賞と東日本支部学生奨励賞」への応募であることを明記の上、電子メールにて、日本生物工学会東日本支部事務局 E-mail: (TEL. 045-924-5248) 宛、2022年3月1日(火)迄にお送りください。
ご多忙中とは思いますが、どうかよろしくお願いいたします。
Published by 支部:東日本 on 28 9月 2021
日本生物工学会東日本支部は2016年(平成28)年度より、生物工学の基礎、応用、技術の進歩に寄与した、若手の東日本支部所属本会会員に対して、『日本生物工学会東日本支部長賞』を授与しています。 2021年度は以下の1名が選考されました。
【2021年度受賞者】
【関連記事】【東日本支部】2021年度日本生物工学会東日本支部長賞のお知らせ
Published by 支部:東日本 on 28 9月 2021
(公社)日本生物工学会東日本支部 主催
| 日時 | 2021年11月19日(金)13:00~18:00(終了後、簡単なオンライン懇親会を予定) | ||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 開催方法 | 「口頭発表」(セッション1~3):Zoomによるライブ配信。 「自由討論」:oViceによるバーチャルスペースで、口頭発表の発表者が各ブースに分かれて参加者と自由に討論します。 「懇親会」:oViceを利用して、懇親会会場の再現(話したい人と話せる)を行います。 詳細は、発表申込者・参加申込者にご案内します。 | ||||||||||||||||||||||
| 開催趣旨 | 日本生物工学会東日本支部 第16回学生発表討論会 オンライン版のご案内日本生物工学会東日本支部事務局です。 さて、東日本支部主催の第16回学生発表討論会が表記のように開催されますので、ご案内申し上げます。今年度は、新型コロナウイルス感染症の影響で、残念ながら例年のような宿泊形式は困難ですので、昨年度に引き続き半日間のオンライン形式にて開催いたします。 学生発表討論会は、皆様のご協力をもちまして毎年、活発な討論が交わされて東日本支部の恒例名物企画となり、参加した学生からも高い評価を頂いております。当日は、今年度の日本生物工学会飛翔賞受賞者にも講演いただきます。 本発表討論会は、既に社会で活躍されている先輩方から、学生への意識や経験の伝承にも重きを置いてきました。今年度も、オンラインながらその機会を提供いたします。発表する学生さんに、Zoomでの口頭発表とSlackを併用した質疑応答、oViceを利用したバーチャルスペースでの自由討論を通して、自身の研究内容をネタに充分に時間をかけて討論する場を設ける予定です。 大学進学率が60%に達している今日、企業・研究所の方々と学生が直接、深い討論をできる本発表討論会は、社会人の側からも最近の学生の意識を知る貴重な機会として評価いただいております。オンライン懇親会では、oViceを利用したバーチャルスペースの画面上で、実際の懇親会場のように話をしたい人と集まって話をできる環境を提供いたしますので、近頃の学生に一言いいたいという企業の方のご参加も、歓迎いたします。 従来の東日本支部「学生発表討論会」の内容についての詳細は、以下のURLより、生物工学会誌2010年第88巻第1号のBranch Spirit欄に掲載しました記事をご覧ください。 | ||||||||||||||||||||||
| 内容 | プログラム予定
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| 発表申込 |
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| 参加申込 |
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| 申込先 | 日本生物工学会東日本支部 第16回学生発表討論会オンライン版 担当 大槻隆司(山梨大学大学院医学工学総合研究部生命環境学域) | ||||||||||||||||||||||
Published by 支部:東日本 on 16 7月 2021
今年度の「生物工学フォーラム」では、第1部では、「最先端の分析化学アプローチからみる生物工学研究」と題し、当該分野のフロントランナーとして活躍されている若手研究者3名にご講演いただきます。
第2部では、日本生物工学会東日本支部で活躍する若手研究者を顕彰する「日本生物工学会東日本支部長賞」の選考会を兼ねた、受賞候補者の研究講演会を行います。
| 日時 | 2021年8月27日(金)13:00~ |
|---|---|
| 場所 | Online 開催 |
| プログラム | 第1部 「最先端の分析化学アプローチからみる生物工学研究」
第2部「日本生物工学会東日本支部長賞候補者講演会」
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| 参加費 | 【フォーラム】 会員(含: 所属先が賛助会員の方): 無料 学生: 無料 一般(非会員):2,000円(税込) (懇親会は開催致しません) |
| 事前登録締切 | 2021年 ※Onlineでの開催ですので、必ず事前登録をお願い致します。 |
| 申込方法 | こちらのフォームに必要事項(氏名、所属、会員種別、E-mail、TEL)を明記してお申込みください。お申し込み頂いた方に、シンポジウムに参加するためのURLをご連絡させていただきます。 一般(非会員)の方は、8月20日(金)までに、下記の口座に参加費(2,000円)をお振込みください。 ♦ゆうちょ銀行♦ 記号10120 番号93418411 (他行からは店番018 口座番号9341841) |
| 申込・ 問合せ先 | 日本生物工学会 東日本支部 支部長:上田 宏(東工大)E-mail 担当幹事:田中 剛(東農工大)E-mail |
Published by 支部:東日本 on 15 7月 2021
2021(令和3)年7月15日
日本生物工学会 東日本支部長
上田 宏
日本生物工学会東日本支部長賞のお知らせ
日本生物工学会東日本支部は、生物工学の基礎、応用、技術の進歩に寄与した、若手の東日本支部所属本会会員に対して、『日本生物工学会東日本支部長賞』を授与いたします。
本年は、2021年8月16日(月)を応募締切とし、書類選考による一次選考通過者を対象として、8月27日(金)に第二次選考を兼ねた発表会を行います。なお、同発表会は、日本生物工学会会員に対して公開いたします。
多くの会員の皆さまのご応募をお待ちしています。
| 日程 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
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| 応募について | ||||||||
〒227-8503 神奈川県横浜市緑区長津田町4259-R1-18 | ||||||||
| 日本生物工学会東日本支部長賞 授賞規程 | ||||||||
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Published by 支部:東日本 on 26 1月 2021
13:00~13:05 開会の挨拶………青柳 秀紀(筑波大学)
♦コロキウム「ミクロな世界の生命の相互作用を理解するシステムの構築」
13:05~13:10 趣旨説明………中西 昭仁(東京工科大学)
13:10~13:50
「進化能を持った分子は生命へと近づいていけるのか?」
……市橋 伯一(東京大学 大学院総合文化研究科)
13:50~14:30
「新型コロナウイルスの下水疫学」
……北島 正章(北海道大学 大学院工学研究院 環境創生工学部門)
14:30~15:10
「ペプチドタグを介したタンパク質の高次構造化による免疫応答の変化」
……南畑 孝介(九州大学 大学院工学研究院 応用化学部門)
15:10~15:20 休憩
♦学生ポスター発表 15:20~16:20
♦学生講演 16:20~18:00
16:20~16:45 学生講演1
16:45~17:10 学生講演2
17:10~17:35 学生講演3
17:35~18:00 学生講演4
18:00~18:05 閉会の挨拶………上田 宏(東京工業大学)
18:05~19:10 懇親会と授賞式
Published by 支部:東日本 on 07 1月 2021
2021(令和3)年1月7日
日本生物工学会 東日本支部長
青柳 秀紀
2021年度東日本支部学生奨励賞、日本生物工学会生物工学学生優秀賞(飛翔賞)候補者推薦のお願い
日本生物工学会では、創立90周年記念事業の一環として2012年に生物工学学生優秀賞(飛翔賞)を創設しました。この賞は、博士後期課程に進学して、生物工学の分野で優れた研究業績を上げることが期待される学生会員の研究奨励を目的とするものです。生物工学学生優秀賞受賞者には研究奨励金(5万円)が授与されます。
東日本支部学生奨励賞(旧:東日本支部長賞)は日本生物工学会東日本支部独自の試みとして創設された賞で、生物工学の分野で優れた研究業績を上げることが期待される学生会員(全学年を対象)の研究奨励を目的とするものです。
つきましては、東日本支部学生奨励賞ならびに生物工学学生優秀賞への応募者を募集いたします。東日本支部の各大学の先生方におかれましては、是非、優秀な学生会員のご推薦をお願いいたします。
| 東日本支部学生奨励賞への応募ならびに選考方法 |
|---|
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| 生物工学学生優秀賞(飛翔賞)への応募ならびに選考方法 |
詳しくは、生物工学学生優秀賞(飛翔賞)受賞候補者推薦要領をご参照ください。 |
「生物工学学生優秀賞候補者調書」と「生物工学学生優秀賞候補者推薦書」
に必要事項を記入し、 「生物工学学生優秀賞」、「東日本支部学生奨励賞」または「生物工学学生優秀賞と東日本支部学生奨励賞」への応募であることを明記の上、電子メールにて、日本生物工学会東日本支部事務局 E-mail: (TEL. 029-853-7212)宛、2021年2月24日(水)迄にお送りください。
ご多忙中とは思いますが、どうかよろしくお願いいたします。
Published by 支部:東日本 on 23 10月 2020
(公社)日本生物工学会東日本支部 主催
| 日時 | 2020年11月13日(金)13:00~18:00(終了後、簡単なオンライン懇親会を予定) | ||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 開催方法 | 「口頭発表」:Zoomによるライブ配信。 「自由討論」「懇親会」:Spatial Chatによるポスターセッション・懇親会会場の再現(話したい人と話せる)を行います。ポスター発表は、口頭発表者のうち希望者に発表していただき、より議論を深めていただきます。 詳細は、発表申込者・参加申込者にご案内します。 | ||||||||||||||||||||||
| 開催趣旨 | 日本生物工学会東日本支部 第15回学生発表討論会 オンライン版のご案内日本生物工学会東日本支部事務局です。 さて、東日本支部主催の第15回学生発表討論会が表記のように開催されますので、ご案内申し上げます。今年度は、新型コロナウイルス感染症の影響で、残念ながら例年のような宿泊形式は困難ですので、半日間のオンライン形式にて開催いたします。 学生発表討論会は、皆様のご協力をもちまして毎年、活発な討論が交わされて東日本支部の恒例名物企画となり、参加した学生からも高い評価を頂いております。当日は、今年度の日本生物工学会飛翔賞受賞者にも講演いただきます。 本発表討論会は、既に社会で活躍されている先輩方から、学生への意識や経験の伝承にも重きを置いてきました。今年度も、オンラインながらその機会を提供いたします。今回は、対面が叶わないことから、Spatial Chatを利用したポスターディスカッションおよび懇親会の場の提供を試みます。 特に、大学進学率が60%に達している今日、企業・研究所の方々と学生が直接、深い討論をできる本発表討論会は、社会人の側からも最近の学生の意識を知る貴重な機会として評価いただいております。オンライン懇親会では、画面上で、実際の懇親会場のように話をしたい人と集まって話をできる環境を提供いたしますので、近頃の学生に一言いいたいという企業の方のご参加も、歓迎いたします。 従来の東日本支部「学生発表討論会」の内容についての詳細は、以下のURLより、生物工学会誌2010年第88巻第1号のBranch Spirit欄に掲載しました記事をご覧ください。 | ||||||||||||||||||||||
| 内容 | プログラム予定
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| 発表者申込 |
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| 参加者申込 |
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| 申込先 | 日本生物工学会東日本支部 第15回学生発表討論会 担当 大槻隆司(山梨大学大学院医学工学総合研究部生命環境学域) | ||||||||||||||||||||||
Published by 支部:東日本 on 25 8月 2020
日本生物工学会東日本支部は2016(平成28)年度より、生物工学の基礎、応用、技術の進歩に寄与した、若手の東日本支部所属本会会員に対して、『日本生物工学会東日本支部長賞』を授与しています。 2020年度は、8月24日(月)に開催された「生物工学フォーラム『情報解析が切り拓く創薬・生物工学研究の新展開」」にて受賞候補者の研究講演会が行われ、 以下の1名が選考されました。
高橋 将人 氏

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Published by 支部:東日本 on 25 8月 2020
2020年度は、8月24日(月)に開催された「生物工学フォーラム『情報解析が切り拓く創薬・生物工学研究の新展開」」にて受賞候補者の研究講演会が行われ、 以下の1名が選考されました。 (2020/8/24)
高橋 将人(筑波大学)
受賞課題:振盪フラスコ培養中の気相環境の解析と利用
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Published by 支部:東日本 on 17 7月 2020
今年度の「生物工学フォーラム」は、第1部では、「情報解析が切り拓く創薬・生物工学研究の新展開」と題し、当該分野のフロントランナーとして活躍されている若手研究者4名にご講演いただきます。
第2部では、日本生物工学会東日本支部で活躍する若手研究者を顕彰する「日本生物工学会東日本支部長賞」の選考会を兼ねた、受賞候補者の研究講演会を行います。
| 日時 | 2020年8月24日(月)13:00~ |
|---|---|
| 場所 | Online 開催 |
| プログラム | 第1部 「情報解析が切り拓く創薬・生物工学研究の新展開」
第2部 「日本生物工学会東日本支部長賞候補者講演会」 15:30~16:10…講演1
|
| 参加費 | 【フォーラム】 会員(含: 所属先が賛助会員の方): 無料 学生: 無料 一般(非会員): 2,000円(税込) (懇親会は開催致しません) |
| 事前登録締切 | 2020年8月 ※Onlineでの開催ですので、必ず事前登録をお願い致します。 |
| 申込方法 | こちらのフォームに必要事項(氏名、所属、会員種別、E-mail、TEL)を明記してお申込みください。 お申し込み頂いた方に、シンポジウムに参加するためのURLをご連絡させていただきます。 一般(非会員)の方は、8月20日(木)までに、下記の口座に参加費(2,000円)をお振込みください。 ♦ゆうちょ銀行 記号10120 番号93418411 (他行からは店番018 口座番号9341841) 期日までに入金が確認できない場合は、当日の会議参加をお断りする可能性がございます。 |
| 申込・ 問合せ先 | 日本生物工学会 東日本支部 支部長: 青柳 秀紀(筑波大)E-mail 担当幹事: 大河内 美奈 (東工大)E-mail 田中 祐圭 (東工大)E-mail |
Published by 支部:東日本 on 25 6月 2020
2020(令和2)年6月25日
日本生物工学会 東日本支部長
青柳 秀紀
日本生物工学会東日本支部長賞のお知らせ
日本生物工学会東日本支部は、生物工学の基礎、応用、技術の進歩に寄与した、若手の東日本支部所属本会会員に対して、『日本生物工学会東日本支部長賞』を授与いたします。
本年は、2020年8月12日(水)を応募締切とし、書類選考による一次選考通過者を対象として、8月24日(月)に第二次選考を兼ねた発表会を行います。なお、同発表会は、日本生物工学会会員に対して公開いたします。
多くの会員の皆さまのご応募をお待ちしています。
| 日程 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ||||||||
| 応募について | ||||||||
〒305-8572 茨城県つくば市天王台1-1-1 | ||||||||
| 日本生物工学会東日本支部長賞 授賞規程 | ||||||||
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Published by 支部:東日本 on 09 1月 2020
2020(令和2)年1月6日
日本生物工学会 東日本支部長
青柳 秀紀
2020年度東日本支部学生奨励賞、日本生物工学会生物工学学生優秀賞(飛翔賞)候補者推薦のお願い
日本生物工学会では、創立90周年記念事業の一環として2012年に生物工学学生優秀賞(飛翔賞)を創設しました。この賞は、博士後期課程に進学して、生物工学の分野で優れた研究業績を上げることが期待される学生会員の研究奨励を目的とするものです。生物工学学生優秀賞受賞者には研究奨励金(5万円)が授与されます。
東日本支部学生奨励賞(旧:東日本支部長賞)は日本生物工学会東日本支部独自の試みとして創設された賞で、生物工学の分野で優れた研究業績を上げることが期待される学生会員(全学年を対象)の研究奨励を目的とするものです。
つきましては、東日本支部学生奨励賞ならびに生物工学学生優秀賞への応募者を募集いたします。東日本支部の各大学の先生方におかれましては、是非、優秀な学生会員のご推薦をお願いいたします。
| 東日本支部学生奨励賞への応募ならびに選考方法 |
|---|
|
| 生物工学学生優秀賞(飛翔賞)への応募ならびに選考方法 |
詳しくは、生物工学学生優秀賞(飛翔賞)受賞候補者推薦要領をご参照ください。 |
「生物工学学生優秀賞候補者調書」と「生物工学学生優秀賞候補者推薦書」
に必要事項を記入し、 「生物工学学生優秀賞」、「東日本支部学生奨励賞」または「生物工学学生優秀賞と東日本支部学生奨励賞」への応募であることを明記の上、電子メールにて、日本生物工学会東日本支部事務局 E-mail: (TEL. 029-853-7212)宛、2020年2月25日(火)迄にお送りください。
ご多忙中とは思いますが、どうかよろしくお願いいたします。
Published by 支部:東日本 on 09 1月 2020
第8回日本生物工学会東日本支部コロキウムは、新型コロナウイルスの感染拡大の状況を踏まえ、中止となりました。
13:00~13:05 開会の挨拶………青柳 秀紀(筑波大学)
♦コロキウム「腸内細菌研究の最前線」
13:05~13:10 趣旨説明………山田 千早
13:10~13:50
「腸内細菌が産生する代謝産物から紐解く細菌の共生機構」
……西山 啓太(慶應義塾大学)
13:50~14:30
「ヒトマイクロバイオームのメタゲノミクス」
……須田 亙(理化学研究所)
14:30~15:10
「腸管IgA抗体による腸内細菌制御」
……新蔵 礼子(東京大学定量生命科学研究所)
15:10~15:20 休憩
♦学生ポスター発表 (弥生講堂内)15:20~16:00
♦学生講演 16:00~17:40
16:00-16:25 学生講演1
16:25-16:50 学生講演2
16:50-17:15 学生講演3
17:15-17:40 学生講演4
17:40~17:50 閉会の挨拶………石井 正治(東京大学)
18:00~20:00 懇親会(東大農学部生協)
【協賛】一般財団法人バイオインダストリー協会
►東日本支部Top
Published by 支部:東日本 on 06 9月 2019
日本生物工学会東日本支部は2016(平成28)年度より、生物工学の基礎、応用、技術の進歩に寄与した、若手の東日本支部所属本会会員に対して、『日本生物工学会東日本支部長賞』を授与しています。
| 受賞年 | 受賞者(所属※) | |
|---|---|---|
| 第10回 | 2025年 (R.7) | 和田 圭介(産業技術総合研究所) |
| 第9回 | 2024年 (R.6) | 西川 洋平(産業技術総合研究所) |
| 第8回 | 2023年 (R.5) | 朱 博(東京工業大学) |
| 福永 圭佑(東京工業大学) | ||
| 第7回 | 2022年 (R.4) | 前田 義昌(筑波大学) |
| 堀之内 貴明(産業技術総合研究所) | ||
| 第6回 | 2021年 (R.3) | 田中 祐圭(東京工業大学) |
| 第5回 | 2020年 (R.2) | 高橋 将人(筑波大学) |
| 第4回 | 2019年 (R.1) | 羽城 周平(味の素株式会社) |
| 福谷 洋介(東京農工大学) | ||
| 中西 昭仁(東京工科大学) | ||
| 第3回 | 2018年 (H.30) | 山田千早(東京大学) |
| 第2回 | 2017年 (H.29) | 雜賀 あずさ(産業技術総合研究所) |
| 伊達 康博(理化学研究所) | ||
| 辻 雅晴(国立極地研究所) | ||
| 第1回 | 2016年 (H.28) | 大室 有紀(東京工業大学) |
| 亀谷 将史(東京工業大学) |
※所属については受賞当時の所属を掲載しています。
Published by 支部:東日本 on 06 9月 2019
【2019年度受賞者】
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【東日本支部】日本生物工学会東日本支部長賞のお知らせ
【東日本支部]第4回 日本生物工学会東日本支部長賞 受賞者決定
Published by 支部:東日本 on 02 9月 2019
日本生物工学会東日本支部は2016(平成28)年度より、生物工学の基礎、応用、技術の進歩に寄与した、若手の東日本支部所属本会会員に対して、『日本生物工学会東日本支部長賞』を授与しています。 2019年度は書類審査ならびに口頭発表形式の二次審査を行い、以下の三名に『日本生物工学会東日本支部長賞』を授賞いたしました。(2019.8.30)
羽城 周平 氏

福谷 洋介 氏

中西 昭仁 氏

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Published by 支部:東日本 on 08 8月 2019
(公社)日本生物工学会東日本支部 主催
| 日時 | 2019年11月8日(金)13:00~11月9日(土)16:00 | ||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 場所 | 大学セミナーハウス(東京都八王子市下柚木1987-1) | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 開催趣旨 | 「令和最初」の学生発表討論会で、研究室の中だけではみえない世界に飛び込もう!~日本生物工学会東日本支部 第14回学生発表討論会のご案内~ | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 募集人数 | 学生・一般合わせて 35名程度 (定員になり次第、締め切らせて頂きます。相互交流の観点から、学生はできるだけ指導教員と一緒に参加されるようお願いします。人数に限りがありますので、広く交流を図る目的から学生さんはなるべく1研究室あたり2名程度までの申し込みにご協力下さい。学生単独での参加も可能ですが、必ず指導教員の許可を得てからお申し込みください。また、特許に係る情報を含むプレゼンテーションには対応できませんので、ご了承ください。) | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 内容 | プログラム予定
本セミナーは、三つのプログラムから構成されます。 <研究発表会> 参加学生全員に、自分の研究内容について発表していただきます。一度学会で発表したものや、まだデータが出ていないもの、全然うまくいっていないものでも構いません。発表時間は1名あたり10分間(+質疑10分間)を予定しています。全体の発表時間は限られておりますので、先着順で受付させていただき、枠が埋まった時点で学生さんの申込みを締め切らせていただきます。研究発表では研究室外の人にも実験の背景や目的、進捗状況などをわかりやすく説明することを心掛けて、スライドを用意してください。(PCはこちらでも用意いたしますが、持参等については申込後に確認します。) <自由討論会> 企業や研究所などで社会人として研究・開発に携わっている先輩方と、学生時代や現在の経験談、企業で必要とされる能力や研究の心得など様々なことについて、緊密かつ自由に語り合います。ふだんなかなか知ることのできない、企業人や大学教員の経験や知識に触れるチャンスです。 <基調講演、モーニングプレゼンテーション> 本セミナーでは、将来生物工学分野での活躍を目指す皆さんへのエールとして、生物工学分野で活躍されている大先輩方に、ご自身の研究歴やご経験を1日目の基調講演にてお話しいただいています。また、2日目にモーニングプレゼンテーションとして、日本生物工学会飛翔賞の受賞者による講演を予定しています。 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 社会人の皆様へ | 本討論会では、企業・法人ならびに国公立研究機関に所属する方(大学教員は含まない)を「社会人」と表記させていただきます。 本討論会では、下記「参加申込」にて「アドバイザー就任を希望」で申込みいただいた方には「学生発表討論会アドバイザー」として、日本生物工学会東日本支部長名にて依頼状を発行いたします。「学生発表討論会アドバイザー」に依頼する任務の内容、参加費、謝金につきましては、こちら(「学生発表討論会アドバイザーについて」)をご覧ください。また、アドバイザー就任を希望されない場合、一般会員の参加費をお支払いいただきますようお願い致します。今年度の本討論会で募集するアドバイザーは5名です。ご参加をよろしくお願いいたします。 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 参加申込 | 10月17日(木)までに、1) 氏名、2) 性別(部屋割りに必要)、3) 一般会員(大学教員以外)/一般会員(大学教員)/学生会員/学生非会員の別、4) 社会人の場合はアドバイザー就任希望の有無、5) 所属および学生の場合は学年、6)連絡先住所・TEL・E-mail、7) その他連絡事項(特にアレルギー等で食事指定のある方はご相談ください) を記入の上、件名を「第14回学生発表討論会申込」として、下記申込先にE-mailにてお申し込みください。 プログラム作成のため、学生の方には、参加申込締切後に簡単な要旨(500字程度)を作成して頂きますのであらかじめご承知おきください(要旨〆切は10月28日を予定)。 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 参加費 | 参加費の支払は、当日受付時にお願いいたします。 学生会員3,000円(税込)、学生非会員4,000円(税込)、一般会員(大学教員・社会人)10,000円(税込) (いずれも宿泊代・夕朝昼食代・要旨集代込) 大学教員・社会人の皆様には、研究発表会において学生の発表に対する様々な視点からのご指摘や自由討論会での積極的なアドバイスをお願いします。 定員に限りがありますので、下記申し込み先まで早めにお問い合わせください。 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 申込先 | 日本生物工学会東日本支部 第14回学生発表討論会 担当 大槻隆司(山梨大学大学院医学工学総合研究部生命環境学域) | ||||||||||||||||||||||||||||||
Published by 支部:東日本 on 08 8月 2019
| 社会人の皆様へ | <学生発表討論会アドバイザーについて> 本討論会では、企業・法人ならびに国公立研究機関に所属する方(大学教員は含まない)を「社会人」と表記させていただきます。 本討論会では、「参加申込」にて「アドバイザー就任を希望」で申込みいただいた方には「学生発表討論会アドバイザー」として、日本生物工学会東日本支部長名にて依頼状を発行し、以下の役割をお願いいたします。なお、アドバイザー就任を希望されない場合には一般会員として10,000円の参加費をお支払いいただきますのでご了承ください。 今年度の本討論会で募集する社会人アドバイザーは5名です。ご参加をよろしくお願いいたします。 <アドバイザーにお願いする任務>
<アドバイザーの謝金> 学生発表討論会の参加費は無料とし、アドバイザー任務に対する謝金(交通費込)として、討論会当日に日本生物工学会東日本支部より源泉徴収分差し引き後額10,000円を支払う。 |
|---|---|
| 問合せ先 | 日本生物工学会東日本支部 第18回学生発表討論会 世話人 細川正人(早稲田大学大学院先進理工学研究科) |
Published by 支部:東日本 on 03 7月 2019
2019(令和元)年7月2日
日本生物工学会 東日本支部長
青柳 秀紀
日本生物工学会東日本支部長賞のお知らせ
日本生物工学会東日本支部は、生物工学の基礎、応用、技術の進歩に寄与した、若手の東日本支部所属本会会員に対して、『日本生物工学会東日本支部長賞』を授与いたします。
本年は、8月19日(月)を応募締切とし、書類選考による一次選考通過者を対象として、8月30日(金)に第二次選考を兼ねた発表会を行います。なお、同発表会は、日本生物工学会会員に対して公開いたします。
多くの会員の皆さまのご応募をお待ちしています。
| 日程 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ||||||||
| 応募について | ||||||||
〒305-8572 茨城県つくば市天王台1-1-1 | ||||||||
| 日本生物工学会東日本支部長賞 授賞規程 | ||||||||
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Published by 支部:東日本 on 02 7月 2019
今年度の「生物工学フォーラム」では、第1部は「人工知能は生物工学の夢を見るか?」と題し、最近話題の人工知能を駆使した創薬・生物工学研究を推進されているフロントランナーの3人の先生方にご講演いただきます。
また第2部では、日本生物工学会東日本支部で活躍する若手研究者を顕彰する「日本生物工学会東日本支部長賞」の選考会を兼ねた、受賞候補者の研究講演会を行います。
⇒日本生物工学会東日本支部長賞のお知らせ(応募締切:8月19日)
| 日時 | 2019年8月30日(金)13:00~ |
|---|---|
| 場所 | キャンパスイノベーションセンター東京 国際会議室 (東京都港区芝浦3-3-6)JR田町駅東口前 |
| プログラム | 第1部 「人工知能は生物工学の夢を見るか?」
第2部 「日本生物工学会東日本支部長賞候補者講演会」
|
| 参加費 | 【フォーラム】
|
| 事前登録締切 | 2019年 ※当日受付も行いますが、なるべく事前登録をお願い致します。 |
| 申込方法 | こちらのフォームに必要事項(氏名、所属、会員種別、E-mail、TELおよび懇親会参加の有無)を明記してお申込みください。 |
| 申込・ 問合せ先 | 日本生物工学会 東日本支部 支部長: 青柳 秀紀(筑波大)E-mail 担当幹事: 上田 宏(東工大)E-mail 柘植 丈治 (東工大)E-mail |
Published by 支部:東日本 on 13 2月 2019
2019(平成31)年1月23日
日本生物工学会 東日本支部長
石井 正治
2019年度東日本支部学生奨励賞、日本生物工学会生物工学学生優秀賞(飛翔賞)候補者推薦のお願い
日本生物工学会では、創立90周年記念事業の一環として2012年に生物工学学生優秀賞(飛翔賞)を創設しました。この賞は、博士後期課程に進学して、生物工学の分野で優れた研究業績を上げることが期待される学生会員の研究奨励を目的とするものです。生物工学学生優秀賞受賞者には研究奨励金(5万円)が授与されます。
東日本支部学生奨励賞(旧:東日本支部長賞)は日本生物工学会東日本支部独自の試みとして創設された賞で、生物工学の分野で優れた研究業績を上げることが期待される学生会員(全学年を対象)の研究奨励を目的とするものです。
つきましては、東日本支部学生奨励賞ならびに生物工学学生優秀賞への応募者を募集いたします。東日本支部の各大学の先生方におかれましては、是非、優秀な学生会員のご推薦をお願いいたします。
| 東日本支部学生奨励賞への応募ならびに選考方法 |
|---|
|
| 生物工学学生優秀賞(飛翔賞)への応募ならびに選考方法 |
詳しくは、生物工学学生優秀賞(飛翔賞)受賞候補者推薦要領をご参照ください。 |
「生物工学学生優秀賞候補者調書」と「生物工学学生優秀賞候補者推薦書」
に必要事項を記入し、 「生物工学学生優秀賞」、「東日本支部学生奨励賞」または「生物工学学生優秀賞と東日本支部学生奨励賞」への応募であることを明記の上、電子メールにて、日本生物工学会東日本支部事務局 E-mail: (TEL. 03-5841-5142)宛、2019年
2月22日(金)⇒2月26日(火)迄にお送りください。
ご多忙中とは思いますが、どうかよろしくお願いいたします。
Published by 支部:東日本 on 13 2月 2019
13:00~13:05 開会の挨拶………青柳 秀紀(筑波大学)
♦コロキウム「生物工学における酒造り~若手研究者が挑む微生物研究最前線~」
13:05~13:10 趣旨説明………辻 雅晴(国立極地研究所)
13:10~13:50
「ビール及びワインに関する研究紹介」
……朝田 圭(サッポロビール株式会社・酒類技術研究所)
13:50~14:30
「細胞の「かたち」が解き明かす清酒酵母の隠れた特性」
……五島 徹也(酒類総合研究所・醸造微生物研究部門)
14:30~15:10
「日本の伝統甘味飲料-麴甘酒-の魅力」
……倉橋 敦(八海醸造株式会社・研究開発室)
15:10~15:20 休憩
♦学生ポスター発表 (弥生講堂内)15:20~16:00
♦学生講演 16:00~17:40
16:00-16:25 学生講演1
16:25-16:50 学生講演2
16:50-17:15 学生講演3
17:15-17:40 学生講演4
17:40~17:50 閉会の挨拶………石井 正治(東京大学)
18:00~20:00 懇親会(東大農学部生協)
Published by 支部:東日本 on 18 12月 2018
日本生物工学会東日本支部は2016(平成28)年度より、生物工学の基礎、応用、技術の進歩に寄与した、若手の東日本支部所属本会会員に対して、『日本生物工学会東日本支部長賞』を授与しています。 2018年度は書類審査ならびに口頭発表形式の二次審査を行い、以下の1名が選考されました。(2018.8.31)
東京大学 助教 山田千早氏
【関連記事】
【東日本支部】日本生物工学会東日本支部長賞のお知らせ
Published by 支部:東日本 on 22 8月 2018
(公社)日本生物工学会東日本支部 主催
| 日時 | 2018年10月12日(金)13:00~10月13日(土)16:00 | ||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 場所 | 大学セミナーハウス(東京都八王子市下柚木1987-1) | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 開催趣旨 | 「研究室の中だけではみえない世界に飛び込もう!」~日本生物工学会東日本支部 第13回学生発表討論会のご案内~ | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 募集人数 | 学生・一般合わせて 35名程度 (定員になり次第、締め切らせて頂きます。相互交流の観点から、学生はできるだけ指導教員と一緒に参加されるようお願いします。人数に限りがありますので、広く交流を図る目的から学生さんはなるべく1研究室あたり2名程度までの申し込みにご協力下さい。学生単独での参加も可能ですが、必ず指導教員の許可を得てからお申し込みください。また、特許に係る情報を含むプレゼンテーションには対応できませんので、ご了承ください。) | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 内容 | プログラム予定
本セミナーは、三つのプログラムから構成されます。 <研究発表会> 参加学生全員に、自分の研究内容について発表していただきます。一度学会で発表したものや、まだデータが出ていないもの、全然うまくいっていないものでも構いません。発表時間は1名あたり10分間(+質疑10分間)を予定しています。全体の発表時間は限られておりますので、先着順で受付させていただき、枠が埋まった時点で学生さんの申込みを締め切らせていただきます。研究発表では研究室外の人にも実験の背景や目的、進捗状況などをわかりやすく説明することを心掛けて、スライドを用意してください。(PCはこちらでも用意いたしますが、持参等については申込後に確認します。) <自由討論会> 企業や研究所などで社会人として研究・開発に携わっている先輩方と、学生時代や現在の経験談、企業で必要とされる能力や研究の心得など様々なことについて、緊密かつ自由に語り合います。ふだんなかなか知ることのできない、企業人や大学教員の経験や知識に触れるチャンスです。 <基調講演、モーニングプレゼンテーション> 本セミナーでは、将来生物工学分野での活躍を目指す皆さんへのエールとして、生物工学分野で活躍されている大先輩に、ご自身の研究歴やご経験を1日目の基調講演にてお話しいただいています。また、2日目にモーニングプレゼンテーションとして、日本生物工学会飛翔賞の受賞者による講演を予定しています。 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 社会人の皆様へ | 本討論会では、企業・法人ならびに国公立研究機関に所属する方(大学教員は含まない)を「社会人」と表記させていただきます。 本討論会では、下記「参加申込」にて「アドバイザー就任を希望」で申込みいただいた方には「学生発表討論会アドバイザー」として、日本生物工学会東日本支部長名にて依頼状を発行いたします。「学生発表討論会アドバイザー」に依頼する任務の内容、参加費、謝金につきましては、こちら(「第13回学生発表討論会アドバイザーについて」)をご覧ください。また、アドバイザー就任を希望されない場合、一般会員の参加費をお支払いいただきますようお願い致します。今年度の本討論会で募集するアドバイザーは5名です。ご参加をよろしくお願いいたします。 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 参加申込 | 9月14日(金)までに、1) 氏名、2) 性別(部屋割りに必要)、3) 一般会員(大学教員以外)/一般会員(大学教員)/学生会員/学生非会員の別、4) 社会人の場合はアドバイザー就任希望の有無、5) 所属および学生の場合は学年、6)連絡先住所・TEL・E-mail、7) その他連絡事項(特にアレルギー等で食事指定のある方はご相談ください) を記入の上、件名を「第13回学生発表討論会申込」として、下記申込先にE-mailにてお申し込みください。 プログラム作成のため、学生の方には、参加申込締切後に簡単な要旨(500字程度)を作成して頂きますのであらかじめご承知おきください(要旨〆切は10月1日を予定)。 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 参加費 | 参加費の支払は、当日受付時にお願いいたします。 学生会員3,000円(税込)、学生非会員4,000円(税込)、一般会員(大学教員・社会人)10,000円(税込) (いずれも宿泊代・夕朝昼食代・要旨集代込) 大学教員・社会人の皆様には、研究発表会において学生の発表に対する様々な視点からのご指摘や自由討論会での積極的なアドバイスをお願いします。 定員に限りがありますので、下記申し込み先まで早めにお問い合わせください。 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 申込先 | 日本生物工学会東日本支部 第13回学生発表討論会 担当 大槻隆司(山梨大学大学院医学工学総合研究部生命環境学域) | ||||||||||||||||||||||||||||||
Published by 支部:東日本 on 03 7月 2018
事前申込は締め切りましたが、当日参加も可能ですので参加を希望される方は、直接会場にお越しください。
今年度の「生物工学フォーラム」では、第1部は「未来型健康社会創製に向けたオミックス利用の最前線」と題し、健康社会創製に向けオミックス技術を駆使し研究を推進されているフロントランナーの3人の先生方にご講演いただきます。
また第2部では、日本生物工学会東日本支部で活躍する若手研究者を顕彰する「日本生物工学会東日本支部長賞」の選考会を兼ねた、受賞候補者の研究講演会を行います。
⇒日本生物工学会東日本支部長賞のお知らせ(応募締切:8月20日)
| 日時 | 2018年8月31日(金)13:00~ |
|---|---|
| 場所 | 東京大学農学部2号館化学1番教室(2号館2階) (東京都文京区弥生1-1-1) |
| プログラム | 第1部 「未来型健康社会創製に向けたオミックス利用の最前線」
第2部 「日本生物工学会東日本支部長賞候補者講演会」
|
| 参加費 | 【フォーラム】
|
| 事前登録締切 | 2018年8月17日(金)17:00 ※当日受付も行いますが、なるべく事前登録をお願い致します。 |
| 申込方法 | こちらのフォームに必要事項(氏名、所属、会員種別、E-mail、TELおよび懇親会参加の有無)を明記してお申込みください。 |
| 申込・ 問合せ先 | 日本生物工学会 東日本支部 支部長: 石井 正治(東大)E-mail 担当幹事: 東田 英毅(ちとせ研究所)E-mail 上野 嘉之(鹿島技術研究所)E-mail |
Published by 支部:東日本 on 03 7月 2018
2018(平成30)年7月3日
日本生物工学会 東日本支部長
石井 正治
日本生物工学会東日本支部長賞のお知らせ
日本生物工学会東日本支部は、生物工学の基礎、応用、技術の進歩に寄与した、若手の東日本支部所属本会会員に対して、『日本生物工学会東日本支部長賞』を授与いたします。
本年は、8月20日(月)を応募締切とし、書類選考による一次選考通過者を対象として、8月31日(金)に第二次選考を兼ねた発表会を行います。なお、同発表会は、日本生物工学会会員に対して公開いたします。
多くの会員の皆さまのご応募をお待ちしています。
| 日程 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ||||||||
| 応募について | ||||||||
〒113-8657 東京都文京区弥生1-1-1 | ||||||||
| 日本生物工学会東日本支部長賞 授賞規程 | ||||||||
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Published by 支部:東日本 on 19 1月 2018
主催:日本生物工学会 東日本支部
共催:筑波大学
協賛:一般財団法人バイオインダストリー協会
13:00~13:05 開会の挨拶………吉田 聡(キリン (株))
「酵素機能の解明と利用~分子レベルで見えてくる新規性と可能性~」
オーガナイザー:大室 有紀(東京工業大学)、亀谷 将史(東京大学)
13:05~13:55
テルペン合成酵素の機能改変とグルタミン酸脱水素酵素の調節機構
……富田 武郎(東京大学・生物生産工学研究センター)
13:55~14:45
光計測を用いた生体成分の高感度分析法の開発
……佐野 佳弘(昭和大学・薬学部)
14:45~14:55 休 憩
14:55~15:55 学生ポスター発表 (122講義室)
15:55-16:20 学生講演1
16:20-16:45 学生講演2
16:45-17:10 学生講演3
17:10-17:35 学生講演4
17:35~17:40 閉会の挨拶………石井 正治(東京大学)
18:00~20:00 懇親会
Published by 支部:東日本 on 27 12月 2017
こちらでは、『生物工学会誌』Brach Spiritのコーナーに掲載された日本生物工学会東日本支部の活動紹介記事(PDF版)がご覧いただけます。
| タイトル | 著者 | 巻–号–頁 (掲載年) |
|---|---|---|
| マルハニチロ株式会社 中央研究所 | 小泉 大輔 | 102-7-348 (2024) |
| ニオイの見える化を目指し | 福谷 洋介 | 102-1-30 (2024) |
| バイオものづくり 成功のためのコンパス | 細川 正人 | 101-7-378 (2023) |
| 毛髪再生医療の実現を目指して | 景山 達斗 | 101-1-34 (2023) |
| 温故知新(21) 東京理科大学における教育と研究 | 古屋 俊樹 | 100-7-392 (2022) |
| 温故知新(20) 産業技術総合研究所一微生物研究(廃水処理研究室)の流れを振り返って | 野田 尚宏 中村 和憲 | 100-1-53 (2022) |
| 温故知新(19) 東京工業大学 生命理工学院・同 科学技術創成研究院 化学生命科学研究所における生物工学研究 | 上田 宏 | 99-7-378 (2021) |
| 温故知新(18) 森永乳業株式会社 研究本部 | 越智 浩 | 99-1-44 (2021) |
| 温故知新(17) コンボリューショナルデータを活用したバイオ生産マネジメント 株式会社ちとせ研究所 | 庄野 暢晃 笠原 堅 藤田 朋宏 | 98-7-392 (2020) |
| 温故知新(16) 東京工科大学における実学主義教育と研究 | 西野 智彦 | 98-1-46 (2020) |
| 温故知新(15) 国産ペニシリン開発史―深部培養の温故知新― | 松本 邦男 | 97-7-477 (2019) |
| 温故知新(14) キユーピー株式会社 研究開発本部 | 武内 章 | 97-1-50 (2019) |
| 温故知新(13) 宇都宮大学における生物工学教育・研究~過去,現在,そして未来~ | 諸星 知広 | 96-7-422 (2018) |
| 温故知新(12) 発酵用DOセンサーの温故知新 | 石川 陽一 | 96-1-38 (2018) |
| 温故知新(11) 工学院大学における生命化学科と生物資源化学研究室 | 阿部 克也 | 95-7-419 (2017) |
| 温故知新(10) 電力中央研究所における生物工学分野の研究 | 松本 伯夫 | 95-1-44 (2017) |
| 温故知新(9) 設置11年目を迎えた神奈川工科大学応用バイオ科学科の歩み | 栗原 誠 | 94-7-439 (2016) |
| 温故知新(8) 横浜国立大学 理工学部 化学・生命系学科 バイオ教育プログラム(大学院 工学府 機能発現工学専攻)生物システム工学研究室 | 鈴木 市郎 | 94-1-42 (2016) |
| 温故知新(7) 筑波大学 生命環境系(大学院 生命環境科学研究科 生物機能科学専攻)細胞機能開発工学研究室 | 青柳 秀紀 | 93-7-430 (2015) |
| 温故知新(6) キッコーマン株式会社研究開発本部 | 梶山 直樹 | 93-1-39 (2015) |
| 温故知新(5) 日本大学 生物資源科学部食品生命学科 | 成澤 直規 | 92-7-378 (2014) |
| 温故知新(4) 東京大学大学院農学生命科学研究科応用生命工学専攻応用微生物学研究室 | 石井 正治 | 92-1-36 (2014) |
| 温故知新(3) 醗酵装置基本技術の変遷 | 佐久間 英雄 | 91-7-402 (2013) |
| 温故知新(2) 微生物による醸しの世界~東京農業大学における醸造学教育~ | 徳田 宏晴 | 91-1-28 (2013) |
| 温故知新(1) 山梨大学ワイン科学研究センターの改革とワイン科学教育の実情 | 奥田 徹 | 90-7-444 (2012) |
| 東日本支部の生物工学教育活動(5) 東日本支部協和発酵キリン株式会社パイオアドベンチャー活動 | 根岸 志子 | 90-1-44 (2012) |
| 東日本支部の生物工学教育活動(4) ~高校生セミナー~ | 鈴木 市郎 | 89-7-417 (2011) |
| 東日本支部の生物工学教育活動(3) 東京農工大学遺伝子実験施設で開催する遺伝子操作実技講習会 | 丹生谷 博 | 89-1-36 (2011) |
| 東日本支部の生物工学教育活動(2) 人の循環が次世代を育てる~学生発表討論会に参加して~ | 塚田 周平 | 88-7-360 (2010) |
| 東日本支部の生物工学教育活動(1) ~学生発表討論会~ | 大槻 隆司 鈴木 市郎 | 88-1-28 (2010) |
| 東日本支部の研究拠点~研究機関紹介(6) 独立行政法人農業環境技術研究所 東日本支部の研究拠点~研究機関紹介(5) 味の素株式会社発酵技術研究所 | 廉沢 敏弘(355) 伊藤 久生(354) | 87-7-354 (2009) |
| 東日本支部の研究拠点~研究機関紹介(4) 三菱レイヨン株式会社横浜技術研究所 | 湯 不二夫 | 87-1-33 (2009) |
第99巻第7号のBranch Spiritのタイトルに誤記がありました。以下の通り訂正しお詫び申し上げます。
誤)東日本支部:温故知新(18)
正)東日本支部:温故知新(19)
Published by 支部:東日本 on 22 12月 2017
2017(平成29)年12月22日
日本生物工学会 東日本支部長
石井 正治
2018年度東日本支部学生奨励賞、日本生物工学会生物工学学生優秀賞(飛翔賞)候補者推薦のお願い
日本生物工学会では、創立90周年記念事業の一環として2012年に生物工学学生優秀賞(飛翔賞)を創設しました。この賞は、博士後期課程に進学して、生物工学の分野で優れた研究業績を上げることが期待される学生会員の研究奨励を目的とするものです。生物工学学生優秀賞受賞者には研究奨励金(5万円)が授与されます。
東日本支部学生奨励賞(旧:東日本支部長賞)は日本生物工学会東日本支部独自の試みとして創設された賞で、生物工学の分野で優れた研究業績を上げることが期待される学生会員(全学年を対象)の研究奨励を目的とするものです。
つきましては、東日本支部学生奨励賞ならびに生物工学学生優秀賞への応募者を募集いたします。東日本支部の各大学の先生方におかれましては、是非、優秀な学生会員のご推薦をお願いいたします。
| 東日本支部学生奨励賞への応募ならびに選考方法 |
|---|
|
| 生物工学学生優秀賞(飛翔賞)への応募ならびに選考方法 |
詳しくは、生物工学学生優秀賞(飛翔賞)受賞候補者推薦要領をご参照ください。 |
「生物工学学生優秀賞候補者調書」と「生物工学学生優秀賞候補者推薦書」に必要事項を記入し、 「生物工学学生優秀賞」、「東日本支部学生奨励賞」または「生物工学学生優秀賞と東日本支部学生奨励賞」への応募であることを明記の上、電子メールにて、日本生物工学会東日本支部事務局 E-mail: (TEL. 03-5841-5142)宛、2018年2月13日(火)迄にお送りください。
ご多忙中とは思いますが、どうかよろしくお願いいたします。
Published by 支部:東日本 on 30 8月 2017

日本生物工学会東日本支部は2016(平成28)年度より、生物工学の基礎、応用、技術の進歩に寄与した、若手の東日本支部所属本会会員に対して、『日本生物工学会東日本支部長賞』を授与しています。 2017年度は書類審査ならびに口頭発表形式の二次審査を行い、以下の三名が選考されました。(2017.8.21)
【関連記事】
【東日本支部:募集、締切8月11日】日本生物工学会東日本支部長賞のお知らせ
【東日本支部】東日本支部学生奨励賞、日本生物工学会学生優秀賞(飛翔賞)候補者推薦のお願い
Published by 支部:東日本 on 30 8月 2017
| 社会人の皆様へ | <学生発表討論会アドバイザーについて> 本討論会では、企業・法人ならびに国公立研究機関に所属する方(大学教員は含まない)を「社会人」と表記させていただきます。 本討論会では、「参加申込」にて「アドバイザー就任を希望」で申込みいただいた方には「学生発表討論会アドバイザー」として、日本生物工学会東日本支部長名にて依頼状を発行し、以下の役割をお願いいたします。なお、アドバイザー就任を希望されない場合には一般会員として10,000円の参加費をお支払いいただきますのでご了承ください。 今年度の本討論会で募集する社会人アドバイザーは5名です。ご参加をよろしくお願いいたします。 <アドバイザーにお願いする任務>
<アドバイザーの謝金> 学生発表討論会の参加費は無料とし、アドバイザー任務に対する謝金(交通費込)として、討論会当日に日本生物工学会東日本支部より源泉徴収分差し引き後額10,000円を支払う。 |
|---|---|
| 申込・問合せ先 | 日本生物工学会東日本支部 第13回学生発表討論会 担当 大槻隆司(山梨大学大学院医学工学総合研究部) |
Published by 支部:東日本 on 30 8月 2017
(公社)日本生物工学会東日本支部 主催
| 日時 | 2017年11月10日(金)13時~11月11日(土)16時 | ||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 場所 | 大学セミナーハウス(東京都八王子市下柚木1987-1) | ||||||||||||||||||||||||||||
| 開催趣旨 | 「研究室から飛び出よう!」 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 学生・一般合わせて 35名 (定員になり次第、締め切らせて頂きます。相互交流の観点から、学生はできるだけ指導教員と一緒に参加されるようお願いします。人数に限りがありますので、広く交流を図る目的から学生さんはなるべく1研究室あたり2名程度までの申し込みにご協力下さい。学生単独での参加も可能ですが、必ず指導教員の許可を得てからお申し込みください。また、特許に係る情報を含むプレゼンテーションには対応できませんので、ご了承ください。) | |||||||||||||||||||||||||||||
| 内容 | プログラム予定
本セミナーは、三つのプログラムから構成されます。 <研究発表会> 参加学生全員に、自分の研究内容について発表していただきます。一度学会で発表したものや、まだデータが出ていないもの、全然うまくいっていないものでも構いません。発表時間は10分間(+質疑10分間)を予定しています。全体の発表時間は限られておりますので、先着順で受付させていただき、枠が埋まった時点で学生さんの申込みを締め切らせていただきます。研究発表では研究室外の人にも実験の背景や目的、進捗状況などをわかりやすく説明することを心掛けて、スライドを用意してください。(PCはこちらでも用意いたしますが、持参等については申込後に確認します。) <自由討論会> 企業や研究所などで社会人として研究・開発に携わっている先輩方と、学生時代や現在の経験談、企業で必要とされる能力や研究の心得など様々なことについて、緊密かつ自由に語り合います。ふだんなかなか知ることのできない、企業人や大学教員の経験や知識に触れるチャンスです。 <基調講演、モーニングプレゼンテーション> 本セミナーでは、将来生物工学分野での活躍を目指す皆さんへのエールとして、生物工学分野で活躍されている大先輩に、ご自身の研究歴やご経験をお話しいただいています。また、2日目のモーニングプレゼンテーションでは、日本生物工学会東日本支部学生奨励賞の受賞者による講演を予定しています。 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 社会人の皆様へ | 本討論会では、企業・法人ならびに国公立研究機関に所属する方(大学教員は含まない)を「社会人」と表記させていただきます。 本討論会では、下記「参加申込」にて「アドバイザー就任を希望」で申込みいただいた方には「学生発表討論会アドバイザー」として、日本生物工学会東日本支部長名にて依頼状を発行いたします。「学生発表討論会アドバイザー」に依頼する任務の内容、参加費、謝金につきましては、こちら(「第12回学生発表討論会アドバイザーについて」)をご覧ください。また、アドバイザー就任を希望されない場合、一般会員の参加費をお支払いいただきますようお願い致します。今年度の本討論会で募集するアドバイザーは5名です。ご参加をよろしくお願いいたします。 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 参加申込 | 10月6日(金)までに、1) 氏名、2) 性別(部屋割りに必要)、3) 一般会員(大学教員以外)/一般会員(大学教員)/学生会員/学生非会員の別、4) 社会人の場合はアドバイザー就任希望の有無、5) 所属および学生の場合は学年、6)連絡先住所・TEL・E-mail、7) その他連絡事項(特にアレルギー等で食事指定のある方はご相談ください) を記入の上、件名を「第12回学生発表討論会申込」として、下記申込先にE-mailにてお申し込みください。 プログラム作成のため、学生の方には、参加申込締切後に簡単な要旨(500字程度)を作成して頂きますのであらかじめご承知おきください(要旨〆切は10月31日を予定)。 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 参加費 | 参加費の支払は、当日受付時にお願いいたします。 大学教員・社会人の皆様には、研究発表会において学生の発表に対する様々な視点からのご指摘や自由討論会での積極的なアドバイスをお願いします。 定員に限りがありますので、下記申し込み先まで早めにお問い合わせください。 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 申込先 | 日本生物工学会東日本支部 第12回学生発表討論会 担当 大槻隆司(山梨大学大学院医学工学総合研究部生命環境学域) | ||||||||||||||||||||||||||||
Published by 支部:東日本 on 25 6月 2017
今年度の「生物工学フォーラム」では、第1部は「微生物のシングルセル解析」と題し、微生物をシングルセルレベルで解析するための可視化技術、ゲノム解析技術の進展を取り上げます。また、新しいシーケンサーとして近年注目が高まっている「ナノポアシーケンサー」を利用した微生物ゲノム解析の最先端研究事例について、オックスフォードナノポアテクノロジーズ社より紹介して頂きます。また第2部では、日本生物工学会東日本支部で活躍する若手研究者を顕彰する「日本生物工学会東日本支部長賞」の選考会を兼ねた、受賞候補者の研究講演会を行います。
⇒日本生物工学会東日本支部長賞のお知らせ(応募締切:8月11日)
| 日時 | 2017年8月21日(月)13:00~ |
|---|---|
| 場所 | 早稲田大学 先端生命医科学センター TWIns 3Fセミナールーム3 (東京都新宿区若松町2-2) |
| プログラム | 第1部 「微生物のシングルセル解析」
第2部 「日本生物工学会東日本支部長賞候補者講演会」
|
| 参加費 | 【フォーラム】
|
| 事前登録締切 | 2017年8月14日(月)17:00 ※当日受付も行いますが、なるべく事前登録をお願い致します。 |
| 申込方法 | こちらのフォームに必要事項(氏名、所属、会員種別、E-mail、TELおよび懇親会参加の有無)を明記してお申込みください。 |
| 申込・ 問合せ先 | 日本生物工学会 東日本支部 支部長: 石井 正治(東大) E-mail: amishii@mail.ecc.u-tokyo.ac.jp 担当幹事: 竹山 春子(早稲田大) E-mail: haruko-takeyama@waseda.jp |
Published by 支部:東日本 on 15 5月 2017
2017(平成29)年5月15日
日本生物工学会 東日本支部長
石井 正治
日本生物工学会東日本支部長賞のお知らせ
日本生物工学会東日本支部は、生物工学の基礎、応用、技術の進歩に寄与した、若手の東日本支部所属本会会員に対して、『日本生物工学会東日本支部長賞』を授与いたします。
本年は、8月11日(金)を応募締切とし、書類選考による一次選考通過者を対象として、8月21日(月)に第二次選考を兼ねた発表会を行います。なお、同発表会は、日本生物工学会会員に対して公開いたします。
多くの会員の皆さまのご応募をお待ちしています。
| 日程 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ||||||||
| 応募について | ||||||||
〒113-8657 東京都文京区弥生1-1-1 | ||||||||
| 日本生物工学会東日本支部長賞 授賞規程 | ||||||||
|
Published by 支部:東日本 on 19 1月 2017
盛況のうちに終了いたしました。多数のご参加ありがとうございました。
主催:日本生物工学会 東日本支部
共催:筑波大学、日本生物工学会 未培養微生物(微生物ダークマター)資源工学研究部会
協賛:一般財団法人バイオインダストリー協会
13:00-13:05 開会の挨拶………青柳 秀紀(筑波大学)
13:05-13:45
生きるか死ぬか、それが問題だ!―損傷菌の運命と世界
……土戸 哲明(大阪府大・21世紀機構・微制研)
13:45-14:15
伝統的醗酵食品の製造工程における細菌混入経路の次世代シーケンスによる解析
……鈴木 市郎(横浜国大)
14:15-14:45
環境由来難培養性微生物リソース化の試み
……飯野 隆夫(理研BRC-JCM)
14:45-14:55 休 憩
14:55-15:55 学生ポスター発表 (122講義室)
15:55-16:20 学生講演1
16:20-16:45 学生講演2
16:45-17:10 学生講演3
17:10-17:35 学生講演4
17:35-17:40 閉会の挨拶………石井 正治(東京大学)
18:00-20:00 懇親会
Published by 支部:東日本 on 17 1月 2017
2017(平成29)年1月17日
日本生物工学会 東日本支部長
石井 正治
東日本支部学生奨励賞、日本生物工学会生物工学学生優秀賞(飛翔賞)候補者推薦の御願い
日本生物工学会では、創立90周年記念事業の一環として2012年に生物工学学生優秀賞(飛翔賞)を創設しました。この賞は、博士後期課程に進学して、生物工学の分野で優れた研究業績を上げることが期待される学生会員の研究奨励を目的とするものです。生物工学学生優秀賞受賞者には研究奨励金(5万円)が授与されます。
東日本支部学生奨励賞(旧:東日本支部長賞)は日本生物工学会東日本支部独自の試みとして創設された賞で、生物工学の分野で優れた研究業績を上げることが期待される学生会員(全学年を対象)の研究奨励を目的とするものです。
つきましては、東日本支部学生奨励賞ならびに生物工学学生優秀賞への応募者を募集いたします。東日本支部の各大学の先生方におかれましては、是非、優秀な学生会員のご推薦をお願いいたします。
| 東日本支部学生奨励賞への応募ならびに選考方法 |
|---|
|
| 生物工学学生優秀賞(飛翔賞)への応募ならびに選考方法 |
過去の生物工学学生優秀賞受賞者に関しましては、以下のサイトを御参照ください。 |
「生物工学学生優秀賞候補者調書」と「生物工学学生優秀賞候補者推薦書」に必要事項を記入し、 「生物工学学生優秀賞」、「東日本支部学生奨励賞」または「生物工学学生優秀賞と東日本支部学生奨励賞」への応募であることを明記の上、電子メールにて、日本生物工学会東日本支部事務局 E-mail: amishii@mail.ecc.u-tokyo.ac.jp(TEL. 03-5841-5142)宛、2017年2月13日(月)迄にお送りください。
ご多忙中とは思いますが、どうかよろしくお願いいたします。
♦ 関連記事:
Published by 支部:東日本 on 07 12月 2016
日本生物工学会東日本支部は2016(平成28)年度より、生物工学の基礎、応用、技術の進歩に寄与した、若手の東日本支部所属本会会員に対して、『日本生物工学会東日本支部長賞』を授与しています。 2016年度は書類審査ならびに口頭発表形式の二次審査を行い、以下の二名が選考されました。(2016.8.19)
【関連記事】
【東日本支部】東日本支部長賞、日本生物工学会学生優秀賞(飛翔賞)候補者推薦のお願い
Published by 支部:東日本 on 26 8月 2016
(公社)日本生物工学会東日本支部 主催
| 日時 | 2016年11月4日(金)13時~11月5日(土)16時 | ||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 場所 | 大学セミナーハウス(東京都八王子市下柚木1987-1) | ||||||||||||||||||||||||||||
| 開催趣旨 | 「研究室から飛び出よう!」 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 学生・一般合わせて 35名 (定員になり次第、締め切らせて頂きます。相互交流の観点から、学生はできるだけ指導教員と一緒に参加されるようお願いします。人数に限りがありますので、広く交流を図る目的から学生さんはなるべく1研究室あたり2名程度までの申し込みにご協力下さい。学生単独での参加も可能ですが、必ず指導教員の許可を得てからお申し込みください。また、特許に係る情報を含むプレゼンテーションには対応できませんので、ご了承ください。) | |||||||||||||||||||||||||||||
| 内容 | プログラム予定
本セミナーは、三つのプログラムから構成されます。 <研究発表会> 参加学生全員に、自分の研究内容について発表していただきます。一度学会で発表したものや、まだデータが出ていないもの、全然うまくいっていないものでも構いません。発表時間は10分間(+質疑10分間)を予定しています。全体の発表時間は限られておりますので、先着順で受付させていただき、枠が埋まった時点で学生さんの申込みを締め切らせていただきます。研究発表では研究室外の人にも実験の背景や目的、進捗状況などをわかりやすく説明することを心掛けて、スライドを用意してください。(PCはこちらでも用意いたしますが、持参等については申込後に確認します。) <自由討論会> 企業や研究所などで社会人として研究・開発に携わっている先輩方と、学生時代や現在の経験談、企業で必要とされる能力や研究の心得など様々なことについて、緊密かつ自由に語り合います。ふだんなかなか知ることのできない、企業人や大学教員の経験や知識に触れるチャンスです。 <基調講演、モーニングプレゼンテーション> 本セミナーでは、将来生物工学分野での活躍を目指す皆さんへのエールとして、生物工学分野で活躍されている大先輩に、ご自身の研究歴やご経験をお話しいただいています。また、モーニングプレゼンテーションでは、生物工学学生優秀賞(飛翔賞)の受賞者による講演を予定しています。 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 参加申込 | 10月7日(金)までに、1) 氏名、2) 性別(部屋割りに必要)、3) 一般会員/大学教員/学生会員/学生非会員の別、4) 所属、5)連絡先住所、TEL、E-mail、6)その他連絡事項、を記入の上、件名を「第11回学生発表討論会申込」として、下記申込先にE-mailにてお申し込みください。プログラム作成のため、学生の方には、参加申込締切後に簡単な要旨(500字程度)を作成して頂きますのであらかじめご承知おきください(要旨〆切は10月26日を予定)。 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 参加費 | 参加費の支払は、当日受付時にお願いいたします。 学生会員3,000円(税込)、学生非会員4,000円(税込) 一般会員・・・大学教員10,000円(税込)、大学教員以外7,000円(税込) (いずれも宿泊代・夕朝昼食代・要旨集代込) 一般会員の皆様には、研究発表会において学生の発表に対する様々な視点からのご指摘や自由討論会での積極的なアドバイスをお願いします。定員に限りがありますので、下記申し込み先まで早めにお問い合わせください。 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 申込先 | 日本生物工学会東日本支部 第11回学生発表討論会 担当 大槻隆司(山梨大学大学院医学工学総合研究部) E-mail: tohtsuki@yamanashi.ac.jp | ||||||||||||||||||||||||||||
Published by 支部:東日本 on 27 7月 2016
2016(平成28)年5月28日
日本生物工学会 東日本支部長
石井 正治
日本生物工学会東日本支部長賞のお知らせ
日本生物工学会東日本支部は、生物工学の基礎、応用、技術の進歩に寄与した、若手の東日本支部所属本会会員に対して、『日本生物工学会東日本支部長賞』を授与できることといたしました。
本年は、8月9日(火)を応募締切とし、書類選考による一次選考通過者を対象として、8月19日(金)に第二次選考を兼ねた発表会を行います。なお、同発表会は、日本生物工学会会員に対して公開いたします。
多くの会員の皆さまのご応募をお待ちしています。
| 日程 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ||||||||
| 応募について | ||||||||
〒113-8657 東京都文京区弥生1-1-1 | ||||||||
| 日本生物工学会東日本支部長賞 授賞規程 | ||||||||
|
♦ 関連記事:
Published by 支部:東日本 on 27 7月 2016
盛況のうちに終了いたしました。多数のご参加ありがとうございました。
日本生物工学会は、醸造、醗酵生産における技術・学術的発展を目指して活動し、間もなく100周年を迎えます。その歴史の中には、有用微生物や細胞株の単離技術、培養技術や、遺伝子工学を含めた育種技術、生産物の分離技術や精製技術、殺菌や品質管理の技術など、様々な技術のの進展が含まれます。
今年度の「生物工学フォーラム」では、第1部は「醗酵装置・醗酵生産技術の温故知新」と題し、醗酵装置、撹拌技術や醗酵生産制御などの技術の進展と、最新の話題などを取り上げ、生物工学分野での技術的な課題がどのようにして克服されてきたのか、その歴史を鑑みつつ将来を見渡してみたいと思います。また第2部では、日本生物工学会東日本支部で活躍する若手研究者を顕彰する目的で新設しました「日本生物工学会東日本支部長賞」の選考会を兼ねた、受賞候補者の研究講演会を行います。
⇒日本生物工学会東日本支部長賞のお知らせ(応募締切:8月9日)
| 日時 | 2016年8月19日(金)13:00~ |
|---|---|
| 場所 | 東京大学大学院農学生命科学研究科・農学部 フードサイエンス棟 中島董一郎記念ホール (文京区弥生1-1-1) |
| プログラム | 第1部 「醗酵装置・醗酵生産技術の温故知新」
第2部 「日本生物工学会東日本支部長賞候補者講演会」
|
| 参加費 | 【フォーラム】
|
| 事前登録締切 | 2016年8月12日(金)17:00 ※当日受付も行いますが、なるべく事前登録をお願い致します。 |
| 申込方法 | こちらのフォームに必要事項(氏名、所属、会員種別、E-mail、TELおよび懇親会参加の有無)を明記してお申込みください。 |
| 申込・ 問合せ先 | 日本生物工学会 東日本支部 支部長: 石井 正治(東大) E-mail: amishii@mail.ecc.u-tokyo.ac.jp 担当幹事: 鈴木 市郎(横国大) E-mail: suz-1@ynu.ac.jp |
Published by 支部:東日本 on 03 2月 2016
2016(平成28)年1月23日
日本生物工学会 東日本支部長
石井 正治
東日本支部長賞、日本生物工学会生物工学学生優秀賞(飛翔賞)候補者推薦のお願い
日本生物工学会では、創立90周年記念事業の一環として2012年に生物工学学生優秀賞(飛翔賞)を創設しました。この賞は、博士後期課程に進学して、生物工学の分野で優れた研究業績を上げることが期待される学生会員の研究奨励を目的とするものです。生物工学学生優秀賞受賞者には研究奨励金(5万円)が授与されます。
さらに、2013年より生物工学会東日本支部独自の試みとして、東日本支部長賞を創設しました。東日本支部長賞は生物工学の分野で優れた研究業績を上げることが期待される学生会員(全学年を対象)の研究奨励を目的とするものです。
つきましては、東日本支部長賞ならびに生物工学学生優秀賞への応募者を募集いたします。東日本支部の各大学の先生方におかれましては、是非、優秀な学生会員のご推薦をお願いいたします。
| 東日本支部長賞への応募ならびに選考方法 |
|---|
|
| 生物工学学生優秀賞への応募ならびに選考方法 |
過去の生物工学学生優秀賞受賞者に関しましては、以下のサイトを御参照ください。 |
「生物工学学生優秀賞候補者調書」と「生物工学学生優秀賞候補者推薦書」に必要事項を記入し、「生物工学学生優秀賞」、「東日本支部長賞」または「生物工学学生優秀賞と東日本支部長賞」への応募であることを明記の上、電子メールにて、日本生物工学会東日本支部事務局 E-mail: amishii@mail.ecc.u-tokyo.ac.jp(TEL. 03-5841-5142)宛、2016年2月15日(月)迄にお送りください。
ご多忙中とは思いますが、どうかよろしくお願いいたします。
♦ 関連記事:【東日本支部】第4回日本生物工学会東日本支部コロキウム
Published by 支部:東日本 on 03 2月 2016
盛況のうちに終了しました。多数のご参加ありがとうございました。
日本生物工学会東日本支部では、毎年度の生物工学フォーラムなどの行事のほか、随時、小規模な「コロキウム」を開催します。
今回のコロキウムでは、併せて2012年度より設けられた日本生物工学会学生優秀賞(飛翔賞)および2013年度より設けられた東日本支部支部長賞の選考を兼ねた、学生ポスター発表・講演を実施します。これらの賞は、生物工学分野での活躍が期待される学生の皆さんの研究を応援する目的で設けられました。飛翔賞、東日本支部長賞の詳細は、こちらの案内をご参照ください。
学生の皆さんの積極的なご応募をお待ちしています。
主催:日本生物工学会 東日本支部
協賛:一般財団法人バイオインダストリー協会
| 日時 | 2016年3月1日(火)13:00~20:00(懇親会を含む) |
|---|---|
| 場所 | 東京工業大学大岡山キャンパス 西9号館ディジタル多目的ホール(講演会)、コラボレーションルーム(懇親会) |
| プログラム |
15:55~16:20 学生講演1
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| 申し込み方法 | 申込みフォームに必要事項を記入し、お申し込みください。 ※当日受付も行いますが、原則として事前登録をお願い致します。 (ポスター発表者は必ず事前登録を行ってください。) |
| 事前登録締切 | 2016年2月18日(木) |
| 学生ポスター 発表希望者 | 申し込みフォームより、参加申込をしてください。 また、こちらの要旨フォーマット ポスター発表の定員は30名です。お早めにお申し込み下さい。 要旨提出締切: 2016年2月19日(金) |
| 参加費 |
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| 問合せ先 | 上田 宏 E-mail: ueda@res.titech.ac.jp 大河内 美奈 E-mail: okochi@chemeng.titech.ac.jp |
Published by 支部:東日本 on 04 12月 2015
Published by 支部:東日本 on 10 9月 2015
(公社)日本生物工学会東日本支部 主催
| 日時 | 2015年11月13日(金)13時~11月14日(土)16時 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 場所 | 八王子セミナーハウス(東京都八王子市下柚木1987-1) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 開催趣旨 | 「研究室から飛び出よう!」
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| 学生・一般合わせて 35名 (定員になり次第、締め切らせて頂きます。相互交流の観点から、学生はできるだけ指導教員と一緒に参加されるようお願いします。人数に限りがありますので、広く交流を図る目的から学生さんはなるべく1研究室あたり2名程度までの申し込みにご協力下さい。学生単独での参加も可能ですが、必ず指導教員の許可を得てからお申し込みください。また、特許に係る情報を含むプレゼンテーションには対応できませんので、ご了承ください。) |
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| 内容 | プログラム予定
本セミナーは、三つのプログラムから構成されます。 <研究発表会> 参加学生全員に、自分の研究内容について発表していただきます。発表時間は10分間(+質疑10分間)の予定ですが、参加者数により若干短くなる可能性がありますので あらかじめご承知おきください。一度学会で発表したものや、まだデータが出ていないもの、全然うまくいっていないものでも構いません。全体の発表時間は限られておりますので、先着順で受付させていただき、枠が埋まった時点で学生さんの申込みを締め切らせていただきます。研究発表では研究室外の人にも実験の背景や目的、進捗状況などをわかりやすく説明することを心掛けて、スライドを用意してください。(PCはこちらでも用意いたしますが、持参等については申込後に確認します。) <自由討論会> 企業や研究所などで社会人として研究・開発に携わっている先輩方と、学生時代や現在の経験談、企業で必要とされる能力や研究の心得など様々なことについて、緊密かつ自由に語り合います。ふだんなかなか知ることのできない、企業人や大学教員の経験や知識に触れるチャンスです。 <基調講演、モーニングプレゼンテーション> 本セミナーでは、将来生物工学分野での活躍を目指す皆さんへのエールとして、生物工学分野で活躍されている大先輩に、ご自身の研究歴やご経験をお話しいただいています。また、モーニングプレゼンテーションでは、3月に行われた「第3回日本生物工学会東日本支部コロキウム」における東日本支部長賞受賞者による講演を行います。 |
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| 参加申込 | 10月9日(金)までに、1) 氏名、2) 性別(部屋割りに必要)、3) 一般会員/大学教員/学生会員/学生非会員の別、4) 所属、5)連絡先住所、TEL、E-mail、6)その他連絡事項、を記入の上、件名を「第10回学生発表討論会申込」として、下記申込先にE-mailにてお申し込みください。プログラム作成のため、学生の方には、参加申込締切後に簡単な要旨(500字程度)を作成して頂きますのであらかじめご承知おきください(要旨〆切は11月2日を予定)。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 参加費 | 参加費の支払は、当日受付時にお願いいたします。 学生会員3,000円(税込)、学生非会員4,000円(税込) 一般会員・・・大学教員10,000円(税込)、大学教員以外7,000円(税込) (宿泊代・夕朝昼食代・要旨集込) 一般会員の皆様には、研究発表会において学生の発表に対する様々な視点からのご指摘や自由討論会での積極的なアドバイスをお願いします。定員に限りがありますので、下記申し込み先まで早めにお問い合わせください。 |
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| 申込先 | 日本生物工学会東日本支部 第10回学生発表討論会 担当 大槻隆司(山梨大学大学院医学工学総合研究部) E-mail: tohtsuki@yamanashi.ac.jp |
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Published by 支部:東日本 on 25 5月 2015
「高齢化社会到来の問題」には、介護、医療、生産年齢人口の減少、さらには連動する少子化の発生ばかりでなく、非常に多岐にわたる複雑な事象が含まれており、我が国の今後の発展にも暗い影を落としている。このような問題を解決する足掛かりの1つのキーが「健康長寿」であり、高齢者が元気に就労して経済的に自立することで、若者世代への負担軽減やそれに伴う良好な経済発展が見込めると考えられている。
本フォーラムでは、生物工学の近隣領域に位置し身近な話題である「健康長寿」に関して、「商品開発(モノづくり)」、「栄養生化学・医学」、「キノコ学」、あるいは「運動生理学」的観点からの講演を拝聴する。「健康長寿研究」と各人の研究との新規接点を探るキッカケとなるだけでなく、ご参加頂いた皆様が健康的な研究生活を継続するための一助となれば幸いである。
| 日時 | 2015年7月24日(金)13:00~ |
|---|---|
| 場所 | 東京大学大学院農学生命科学研究科・農学部 フードサイエンス棟 中島董一郎記念ホール (文京区弥生1-1-1) |
| プログラム |
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| 参加費 | 【フォーラム】
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| 事前登録締切 | 2015年7月17日(金)17:00 ※当日受付も行いますが、なるべく事前登録をお願い致します。 |
| 申込方法 | こちらのフォームに必要事項(氏名、所属、会員種別、E-mail、TELおよび懇親会参加の有無)を明記してお申込みください。 |
| 申込・ 問合せ先 |
日本生物工学会 東日本支部 支部長: 石井 正治(東大) E-mail: amishii@mail.ecc.u-tokyo.ac.jp 担当幹事: 徳田 宏晴(東農大) E-mail: tokuda@nodai.ac.jp |
Published by 支部:東日本 on 23 2月 2015
日本生物工学会東日本支部では、2015年2月13日(金)に2015年度学生優秀賞(飛翔賞)候補者推薦の受付を終了しました。
関連記事:東日本支部長賞、日本生物工学会学生優秀賞(飛翔賞)候補者推薦のお願い(締切:2015/2/13)
他の支部では、2015年2月27日(金)まで候補者の推薦を受け付けておりますので正会員におかれましては優秀な学生会員の推薦をお願いいたします。⇒推薦要領はこちら
Published by 支部:東日本 on 28 1月 2015
日本生物工学会東日本支部では、毎年度の生物工学フォーラムなどの行事のほか、随時、小規模な「コロキウム」を開催します。
今回のコロキウムでは、併せて2012年度より設けられた日本生物工学会学生優秀賞(飛翔賞)および2013年度より設けられた東日本支部支部長賞の選考を兼ねた、学生ポスター発表・講演を実施します。これらの賞は、生物工学分野での活躍が期待される学生の皆さんの研究を応援する目的で設けられました。飛翔賞、東日本支部長賞の詳細は、こちらの案内をご参照ください。学生の皆さんの積極的なご応募をお待ちしています。
主催:日本生物工学会 東日本支部
協賛:一般財団法人バイオインダストリー協会
| 日時 | 2015年3月3日(火)13:00~20:00(懇親会を含む) |
|---|---|
| 場所 | 東京工業大学すずかけ台キャンパス すずかけホール(講演会)ラウンジ(懇親会) (横浜市緑区長津田町 東急田園都市線 すずかけ台駅 徒歩5分) |
| プログラム |
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| 申し込み方法 | こちらの申込フォームに必要事項を記入し、お申し込みください。 ※当日受付も行いますが、原則として事前登録をお願い致します。 (ポスター発表者は必ず事前登録を行ってください。) |
| 事前登録締切 | 2015年2月20日(金) |
| 学生ポスター 発表希望者 |
申し込みフォームより、参加申込をしてください。 また、こちらの要旨フォーマット ポスター発表の定員は30名です。お早めにお申し込み下さい。 要旨提出締切:2月20日(金) |
| 参加費 | コロキウム:無料 懇親会: 一般 3,000円(税込)、学会員・協賛団体 2,000円(税込)、学生 1,000円(税込) ※ポスター賞の発表・授与は懇親会のときに行いますので、応募者は是非御参加ください。 (参加費は当日、受付にてお支払いください。) |
| 問合せ先 | 上田 宏 E-mail: ueda@res.titech.ac.jp 大河内美奈 E-mail: okochi@chemeng.titech.ac.jp |
| 世話人 | 上田宏(東工大資源研)、大河内美奈(東工大院理工)、座古保(理研) |
Published by 支部:東日本 on 28 1月 2015
平成27年1月23日
日本生物工学会 東日本支部長
養王田正文
東日本支部長賞、日本生物工学会生物工学学生優秀賞(飛翔賞)候補者推薦の御願い
日本生物工学会では、創立90周年記念事業の一環として2012年に生物工学学生優秀賞(飛翔賞)を創設しました。この賞は、博士後期課程に進学して、生物工学の分野で優れた研究業績を上げることが期待される学生会員の研究奨励を目的とするものです。生物工学学生優秀賞受賞者には研究奨励金(5万円)が授与されます。
さらに、2013年より生物工学会東日本支部独自の試みとして、東日本支部長賞を創設しました。東日本支部長賞は生物工学の分野で優れた研究業績を上げることが期待される学生会員(全学年を対象)の研究奨励を目的とするものです。
つきましては、東日本支部長賞ならびに生物工学学生優秀賞への応募者を募集いたします。東日本支部の各大学の先生方におかれましては、是非、優秀な学生会員のご推薦をお願いいたします。
| 東日本支部長賞への応募ならびに選考方法 |
|---|
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| 生物工学学生優秀賞への応募ならびに選考方法 |
過去の生物工学学生優秀賞受賞者に関しましては、以下のサイトを御参照ください。 |
「生物工学学生優秀賞候補者調書」と「生物工学学生優秀賞候補者推薦書」に必要事項を記入し、「生物工学学生優秀賞」、「東日本支部長賞」または「生物工学学生優秀賞と東日本支部長賞」への応募であることを明記の上、電子メールにて、日本生物工学会東日本支部事務局 E-mail: yohda@cc.tuat.ac.jp(TEL. 042-388-7479)宛、2月13日(金)迄にお送りください。
ご多忙中とは思いますが、どうかよろしくお願いいたします。
Published by 支部:東日本 on 06 10月 2014
Published by 支部:東日本 on 09 9月 2014
(公社)日本生物工学会東日本支部 主催
| 日時 | 2014年11月7日(金)13時~11月8日(土)13時 | ||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 場所 | 八王子セミナーハウス(東京都八王子市下柚木1987-1) | ||||||||||||||||||||||||||
| 開催趣旨 | 「研究室から飛び出よう!」
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| 募集人数 | 学生・一般合わせて 35名 (定員になり次第、締め切らせて頂きます。相互交流の観点から、学生はできるだけ指導教員と一緒に参加されるようお願いします。人数に限りがありますので、広く交流を図る目的から学生さんはなるべく1研究室あたり2名程度までの申し込みにご協力下さい。学生単独での参加も可能ですが、必ず指導教員の許可を得てからお申し込みください。また、特許に係る情報を含むプレゼンテーションには対応できませんので、ご了承ください。) |
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| 内容 | プログラム予定
本セミナーは、三つのプログラムから構成されます。 <研究発表会> 参加学生全員に、自分の研究内容について発表していただきます。発表時間は10分間の予定ですが、参加者数により若干短くなる可能性がありますので あらかじめご承知おきください。一度学会で発表したものや、まだデータが出ていないもの、全然うまくいっていないものでも構いません。全体の発表時間は限られておりますので、先着順で受付させていただき、枠が埋まった時点で学生さんの申込みを締め切らせていただきます。研究発表では研究室外の人にも実験の背景や目的、進捗状況などをわかりやすく説明することを心掛けて、スライドを用意してください。(PCはこちらでも用意いたしますが、持参等については申込後に確認します。) <自由討論会> 企業や研究所などで社会人として研究・開発に携わっている先輩方と、学生時代や現在の経験談、企業で必要とされる能力や研究の心得など様々なことについて、緊密かつ自由に語り合います。ふだんなかなか知ることのできない、企業人や大学教員の経験や知識に触れるチャンスです。 <基調講演、モーニングプレゼンテーション> 本セミナーでは、将来生物工学分野での活躍を目指す皆さんへのエールとして、生物工学分野で活躍されている大先輩に、ご自身の研究歴やご経験をお話しいただいています。また、モーニングプレゼンテーションでは、生物工学学生優秀賞(飛翔賞)受賞者による講演を行います。 |
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| 参加申込 | 10月8日(水)までに、1) 氏名、2) 性別(部屋割りに必要)、3) 一般会員/大学教員/学生会員/学生非会員の別、4) 所属、5)連絡先住所、TEL、E-mail、6)その他連絡事項、を記入の上、件名を「第9回学生発表討論会申込」として、下記申込先にE-mailにてお申し込みください。プログラム作成のため、学生の方には、参加申込締切後に簡単な要旨(500字程度)を作成して頂きますのであらかじめご承知おきください(要旨〆切は10月30日を予定)。 | ||||||||||||||||||||||||||
| 参加費 | 参加費の支払は、当日受付時にお願いいたします。 |
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| 申込先 | 日本生物工学会東日本支部 第8回学生発表討論会 担当 大槻隆司(山梨大学大学院医学工学総合研究部) E-mail: tohtsuki@yamanashi.ac.jp |
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Published by 支部:東日本 on 15 4月 2014
先端技術や研究手法の開発は科学・工学の発展の両輪です。近年では次世代シークエンサーやメタボローム解析をはじめとする大規模解析法の発展により、難培養性の菌体や極微量の生体物質の同定が活発に行われつつあります。一方、細胞の特性や状態を一細胞解析により定量計測することによる、細胞の個性を明らかにできる新しい医療デバイスの開発がおこなわれています。本フォーラムでは、これらの先端技術・実験手法の開発、応用展開など様々なフェーズにおける先端研究者、さらには企業における研究開発の最前線に携わる方に、原理から実際の研究成果、課題についてご講演頂き、先端技術が生物工学に果たしうる役割と今後の展望について議論したいと思います。
主催:日本生物工学会 東日本支部
協賛:化学工学会バイオ部会、日本化学会バイオテクノロジー部会、
日本生物工学会ナノバイオテクノロジー研究部会、日本農芸化学会、
極限環境生物学会、日本バイオマテリアル学会、バイオインダストリー協会
| 日時 | 2014年7月25日(金)13:00~19:40(懇親会を含む) |
|---|---|
| 場所 | 独立行政法人 理化学研究所 大河内記念ホール(埼玉県和光市広沢2-1) →アクセスマップ
(当日は12:30-13時までは係の者が守衛所付近にいるようにします)
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| プログラム |
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| 参加費 | 【講演会】
【懇親会】
(参加費は当日、受付にてお支払いください。) |
| 申込先 | こちらの申込フォームに必要事項を記入し、お申し込みください。 または、氏名、所属、会員種別、連絡先、E-mail、TEL、FAXおよび懇親会参加の有無を明記のうえ、下記問い合わせ先までメールまたはFAXでお申し込みください。 ※当日受付も行いますが、なるべく事前登録をお願い致します。 |
| 事前登録締切 | 2014年7月16日(水) |
| 申込・ 問合せ先 |
【東日本支部事務局】 東京農工大学大学院工学府生命工学専攻 尾高 雅文 E-mail: modaka@cc.tuat.ac.jp FAX: 042-388-7479 理化学研究所前田バイオ工学研究室 座古 保 E-mail: zako@riken.jp |
Published by 支部:東日本 on 31 1月 2014
平成26年1月24日
日本生物工学会 東日本支部長
養王田正文
東日本支部長賞、日本生物工学会生物工学学生優秀賞(飛翔賞)候補者推薦の御願い
日本生物工学会では、創立90周年記念事業の一環として2012年に生物工学学生優秀賞(飛翔賞)を創設しました。この賞は、博士後期課程に進学して、生物工学の分野で優れた研究業績を上げることが期待される学生会員の研究奨励を目的とするものです。生物工学学生優秀賞受賞者には研究奨励金(5万円)が授与されます。
さらに、2013年より生物工学会東日本支部独自の試みとして、東日本支部長賞を創設しました。東日本支部長賞は生物工学の分野で優れた研究業績を上げることが期待される学生会員(全学年を対象)の研究奨励を目的とするものです。
つきましては、東日本支部長賞ならびに生物工学学生優秀賞への応募者を募集いたします。東日本支部の各大学の先生方におかれましては、是非、優秀な学生会員のご推薦をお願いいたします。
| 東日本支部長賞への応募ならびに選考方法 |
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| 生物工学学生優秀賞への応募ならびに選考方法 |
|
応募者は、件名に「生物工学学生優秀賞・東日本支部長賞」と記し、必要事項を記入した「生物工学学生優秀賞候補者調書」と「生物工学学生優秀賞候補者推薦書」を添付の上、電子メールにて、日本生物工学会東日本支部事務局 E-mail: modaka@cc.tuat.ac.jp(TEL. 042-388-7793)宛、2月14日(金)迄にお送りください。
「生物工学学生優秀賞候補者調書」と「生物工学学生優秀賞候補者推薦書」のフォーマットは日本生物工学会のホームページ『【学会賞】生物工学学生優秀賞(飛翔賞)受賞候補者推薦のお願い』よりダウンロードしてください。
Published by 支部:東日本 on 31 1月 2014
日本生物工学会東日本支部では、毎年度の生物工学フォーラムなどの行事のほか、随時、小規模な「コロキウム」を開催します。
今回のコロキウムでは、併せて2012年度より設けられた日本生物工学会学生優秀賞(飛翔賞)および2013年度より設けられた東日本支部支部長賞の選考を兼ねた、学生ポスター発表・講演を実施します。これらの賞は、生物工学分野での活躍が期待される学生の皆さんの研究を応援する目的で設けられました。飛翔賞、東日本支部長賞の詳細は、こちらの案内をご参照ください。学生の皆さんの積極的なご応募をお待ちしています。
主催:日本生物工学会 東日本支部
協賛:一般財団法人バイオインダストリー協会
| 日時 | 2014年3月4日(火)13:00~20:00(懇親会を含む) |
|---|---|
| 場所 | 東京大学 弥生講堂一条ホール(講演会) 東京大学農学部生協(懇親会) (東京都文京区弥生1-1-1) |
| プログラム |
懇親会(東京大学農学部生協) |
| 申し込み方法 | こちらの申込フォームに必要事項を記入し、お申し込みください。 ※当日受付も行いますが、原則として事前登録をお願い致します。 (ポスター発表者は必ず事前登録を行ってください。) |
| 事前登録締切 | 2014年2月20日(木) |
| 学生ポスター 発表希望者 |
上記の申し込みフォームより、参加申込をしてください。 また、こちらの要旨フォーマット ポスター発表の定員は30名です。お早めにお申し込み下さい。 (要旨提出締切:2月20日(木)) |
| 参加費 | コロキウム:無料 懇親会: 一般 3,000円(税込)、学会員・協賛団体 2,000円(税込)、学生 1,000円(税込) ※ポスター賞の発表・授与は懇親会のときに行いますので、応募者は是非御参加ください。 (参加費は当日、受付にてお支払いください。) |
| 問合せ先 | 座古 保 E-mail: zako@riken.jp 【東日本支部事務局】 尾高 雅文 E-mail: modaka@cc.tuat.ac.jp FAX: 042-388-7479 |
| 世話人 | 石井正治(東大)、尾高雅文(東京農工大)、座古保(理研) |
Published by 支部:東日本 on 28 12月 2013
Published by 支部:東日本 on 31 7月 2013
(公社)日本生物工学会東日本支部 主催
| 日時 | 2013年11月8日(金)13時~11月9日(土)13時 | ||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 場所 | 八王子セミナーハウス(東京都八王子市下柚木1987-1) | ||||||||||||||||||||||||||
| 開催趣旨 | 「研究室から飛び出よう!」
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| 募集人数 | 学生・一般合わせて 35名 (定員になり次第、締め切らせて頂きます。相互交流の観点から、学生はできるだけ指導教員と一緒に参加されるようお願いします。人数に限りがありますので、広く交流を図る目的から学生さんはなるべく1研究室あたり2名程度までの申し込みにご協力下さい。学生単独での参加も可能ですが、必ず指導教員の許可を得てからお申し込みください。また、特許に係る情報を含むプレゼンテーションには対応できませんので、ご了承ください。) |
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| 内容 | プログラム予定
本セミナーは、三つのプログラムから構成されます。 <研究発表会> 参加学生全員に、自分の研究内容について発表していただきます。一度学会で発表したものや、まだデータが出ていないもの、全然うまくいっていないものでも構いません。発表時間はご自分の内容に合わせ、7分間・10分間のどちらかから選択して申込み時にご申請ください。全体の発表時間は限られておりますので、先着順で受付させていただき、枠が埋まった時点で学生さんの申込みを締め切らせていただきます。また、プログラム編成上、個別に発表時間の変更をお願いする場合がございますので、あらかじめご了承ください。研究発表では研究室外の人にも実験の背景や目的、進捗状況などをわかりやすく説明することを心掛けて、スライドを用意してください。(PCはこちらでも用意いたしますが、持参等については申込後に確認します。) <自由討論会> 企業や研究所などで社会人として研究・開発に携わっている先輩方と、学生時代や現在の経験談、企業で必要とされる能力や研究の心得など様々なことについて、緊密かつ自由に語り合います。ふだんなかなか知ることのできない、企業人や大学教員の経験や知識に触れるチャンスです。 <基調講演、モーニングプレゼンテーション> 本セミナーでは、将来生物工学分野での活躍を目指す皆さんへのエールとして、生物工学分野で活躍されている大先輩に、ご自身の研究歴やご経験をお話しいただいています。また、生物工学学生優秀賞(飛翔賞)の創設に伴い設けられた、東日本支部の学生優秀賞(東日本支部長賞)受賞者による講演を予定しています。 |
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| 参加申込 | 10月9日(水)までに、1) 氏名、2) 性別(部屋割りに必要)、3) 一般会員/大学教員/学生会員/学生非会員の別、4) 所属、5)連絡先住所、TEL、E-mail、6) 発表時間の希望(7分間・10分間のどちらか)を記入の上、件名を「第8回学生発表討論会申込」として、下記申込先にE-mailにてお申し込みください。プログラム作成のため、学生の方には、参加申込締切後に簡単な要旨(500字程度)を作成して頂きますのであらかじめご承知おきください(要旨〆切は10月23日を予定)。 | ||||||||||||||||||||||||||
| 参加費 | 参加費の支払は、当日受付時にお願いいたします。 学生会員2,000円(不課税)、学生非会員3,000円(税込み) 一般会員・・・大学教員10,000円(宿泊代・夕朝昼食込・不課税) 大学教員以外の一般会員は参加費は無料ですが、研究発表会において学生の発表に対する様々な視点からのご指摘や自由討論会での積極的なアドバイスをお願いします。定員に限りがありますので、下記申し込み先まで早めにお問い合わせください。 |
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| 申込先 | 日本生物工学会東日本支部 第8回学生発表討論会 担当 大槻隆司(山梨大学大学院医学工学総合研究部) E-mail: tohtsuki@yamanashi.ac.jp |
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Published by 支部:東日本 on 26 4月 2013
2010年5月21日の新聞紙上に「人工生命が誕生か」という見出しが躍り、合成生物学という言葉が注目されたことは記憶に新しい。その後も特定の物質生産のための代謝経路設計は進んでいるが,細胞全体ないしは生命体そのものを設計し、合成生物学的手法で専用ゲノムを構築するには必ずしも至っていない。しかしながら生物工学の視点から考えると、設計から製作という工学的手法はなじむものであり、「ものづくり」の効率を飛躍的に高める可能性を秘めている。そこで本フォーラムでは、本分野の先端研究者、さらに企業における研究開発の最前線に携わる方に、その魅力と課題について講演を御願いし、生物工学における合成生物学の役割と今後の展望について議論したい。
| 日時 | 2013年7月19日(金)13:30~19:40(懇親会を含む) |
|---|---|
| 場所 | 東京農工大学小金井キャンパス 140周年記念館(エリプス) 3階会議室(東京都小金井市中2-24-16) |
| プログラム |
懇親会(同建物3階会議室) |
| 参加費 | フォーラム: 会員(賛助会員を含む) 1,000円(不課税)、非会員 2,000円(税込)、学生 無料 懇親会: 一般 3,000円(税込)、学生 1,500円(税込) (参加費は当日、受付にてお支払いください。) |
| 申込先 | または、氏名、所属、会員種別、連絡先、E-mail、TEL、FAXおよび懇親会参加の有無を明記のうえ、下記問い合わせ先までメールまたはFAXでお申し込みください。 ※当日受付も行いますが、なるべく事前登録をお願い致します。 |
| 事前登録締切 | 2013年7月10日(水) |
| 問合せ先 | 【東日本支部事務局】 東京農工大学大学院工学府生命工学専攻 尾高 雅文 E-mail: modaka@cc.tuat.ac.jp FAX: 042-388-7479 |
Published by 支部:東日本 on 07 12月 2012
日本生物工学会東日本支部主催の賀詞交換会を、下記の日程で開催致します。皆様との意見交換および懇親を広く深める場になればと考えております。
| 日時 | 2013年1月25日(金)13:50~ |
|---|---|
| 場所 | キッコーマン株式会社 野田工場 講堂 (千葉県野田市野田110 キッコーマン食品野田工場内)→交通アクセス |
| プログラム |
|
| 参加費 | 講演会:無料 懇親会:会員・賛助会員・非会員3,000円(税込)、学生2,000円(税込) ※懇親会費は当日会場にてお支払い下さい。 |
| 申込み方法 | 申し込み締切日までに、氏名、所属、会員種別、連絡先、E-mail、TEL/FAXおよび、懇親会参加の有無を明記の上、下記問合せ先まで、メールまたはFAXでお申し込み下さい。 |
| 申込み締切 | 2013年1月11日(金) |
| 問合せ先 | 東京農工大学大学院生命工学専攻 養王田研究室 FAX. 042-388-7479 E-mail: 2012SBJE@yohda.net |
キッコーマン食品野田工場(〒278-0037 千葉県野田市野田110)
東武野田線野田市駅より徒歩約5分
改札口を出て、右側へ進み、自転車置場を通り抜けて進んでください。
Published by 支部:東日本 on 10 10月 2012
細胞の分化や組織化の制御・増殖促進・効率的な培養を行う上で、ソフトマテリアル・マイクロファブリケーション技術等を用いた細胞の接着界面の制御は非常に重要である。また、機能性分子によって、固相界面を高機能化し、再生医療技術・診断治療技術・物質生産技術に応用する試みも進められている。フォーラムでは、本分野において先端で研究をなさっている研究者の方に、その最前線と課題などについて講演を御願いし、細胞工学における培養界面の制御技術の役割と今後の展望について考えたい。
主催:日本生物工学会 東日本支部
| 日時 | 2012年12月4日(火)13:00~20:00 |
|---|---|
| 場所 | 早稲田大学西早稲田キャンパス 63号館(東京都新宿区大久保3-4-1) |
| プログラム |
懇親会(同建物1階 馬車道 早稲田 西早稲田キャンパス店) |
| 参加費 | フォーラム: 会員(賛助会員を含む) 1,000円(不課税)、非会員 2,000円(税込)、学生 無料 懇親会: 一般 3,000円(税込)、学生 1,500円(税込) (参加費は当日、受付にてお支払いください。) |
| 申込先 | 氏名、所属、会員種別、連絡先、E-mail、TEL、FAX、および懇談会参加の有無を明記の上、下記問合せ先までメールまたはFAXでお申し込み下さい。 ※当日受付も行いますが、なるべく事前登録をお願い致します。 |
| 事前登録締切 | |
| 問合せ先 | 【東日本支部事務局】東京農工大学大学院工学府生命工学専攻 尾高 雅文 E-mail: FAX: 042-388-7479 |
Published by 支部:東日本 on 21 9月 2012
Published by 支部:東日本 on 12 12月 2011
日本生物工学会東日本支部主催の賀詞交換会を、下記の日程で開催致します。今回は、講演会とエビスビールセミナーを予定しております。会員の皆様との意見交換および懇親を広く深める場になればと考えております。
| 日時 | 2012年1月27日(金)13:30~19:00 |
|---|---|
| 場所 | サッポロビール(株) 本社講堂(東京都渋谷区恵比寿四丁目20番1号)→アクセスマップ |
| プログラム | 13:30~13:40 開会挨拶、事務連絡など 13:40~15:30 講演会
17:00~19:00 懇親会 会場: レストランエスパシオ 東京都渋谷区恵比寿四丁目20番3号 恵比寿ガーデンプレイスタワー3F Tel: 03-5424-1331 |
| 参加費 | 講演会:無料 懇親会:会員・賛助会員・非会員3,000円(税込)、学生2,000円(税込) ※懇親会費は当日会場にてお支払い下さい。 |
| 申込み方法 | 申し込み締切日までに、氏名、所属、会員種別、連絡先、E-mail、TEL/FAXおよび、懇親会参加の有無を明記の上、下記問合せ先まで、メールまたはFAXでお申し込み下さい。 |
| 申込み締切 | 2012年1月13日(金) |
| 問合せ先 | 東京農工大学大学院生命工学専攻 養王田研究室 FAX. 042-388-7479 E-mail: |
Published by 支部:東日本 on 03 12月 2011

Published by 支部:東日本 on 21 12月 2010
東日本支部主催の賀詞交換会を下記の日程で開催致します。今回は、アサヒビール茨城工場の見学と講演会を予定しております。また、新たに本部との共催企画として、賛助会員の集いを同時開催することに致しました。日ごろから生物工学会の活動に対してご協力いただいている賛助会員の皆様との意見交換、および懇親を広く深める場になればと考えております。
| 日時 | 2011年1月26日(水)15:00~19:00 |
|---|---|
| 場所 | アサヒビール株式会社 茨城工場(守谷市緑一丁目1-1) http://www.asahibeer.co.jp/factory/brewery/ibaraki/index.html |
| 参加費 | 会員・賛助会員2,000円、非会員3,000円、学生1,000円 (いずれも税込み) 参加費は当日会場にてお支払い下さい。 ※懇親会不参加の方は無料です。 |
| 会場への送迎 | 【行き】 つくばエクスプレス・関東鉄道常総線の守谷駅からの専用バスを用意致します。 ご利用の方は、14時40分までに守谷駅中央東口、2番バス乗り場に集合して下さい。 【帰り】 賀詞交換会終了後、守谷駅行きの専用バスを用意致します。 ※上記のバス以外の場合は、各自でタクシーなどをご利用下さい。 |
| 申込方法 | 氏名、所属、会員種別、連絡先、E-mail、TEL、 FAX、および懇親会参加の有無、行き・帰りのバスの利 用の有無を明記の上、下記問合せ先までメールまたはFAXでお申し込み下さい。 |
| 申込締切 | 2011年1月14日(金) |
| 問合せ先 | 宇都宮大学大学院工学研究科物質環境化学専攻内 東日本支部事務局 諸星知広 E-mail: FAX. 028-689-6176 |
Published by 学会事務局 on 10 12月 2010
近年、ハイテク産業の発展によってレアメタルの需要が急増しています。しかし一方で、レアメタルの活用は、資源枯渇や環境汚染等の問題を引き起こす可能性もあるため、さまざまな廃棄物から効率的にレアメタルを回収するための技術の実用化が望まれています。その中で、微生物を活用してレアメタルを回収する技術は、今後の実用化/事業化が期待され、大きな注目を集めつつあります。そこで、下記のように、資源・環境保全に資する各種メタルバイオ技術を網羅的に紹介するシンポジウムを開催します。
記
| 日時 | 2011年1月22日(土) 13:00~16:50 (その後、懇親会を予定しています) |
|---|---|
| 場所 | 芝浦工業大学 豊洲キャンパス 交流棟501教室 (東京都江東区豊洲3-7-5)(東京メトロ有楽町線豊洲駅から徒歩約10分) |
| 参加方法 | 参加ご希望の方は、お名前、ご所属、連絡先(TEL、E-mail)、懇親会へのご参加の有無を明記の上、2011年1月14日(金)までに、下記申し込み先までメールにてご連絡ください。 参加費は無料で、どなたでもご参加頂けます。 なお、懇親会費は1,000円を当日会場でお支払いください。 |
| 申し込み先 | メタルバイオテクノロジー研究部会事務局 (受付担当:大阪大学 大学院工学研究科 環境・エネルギー工学専攻 清 和成) metalbio_sbj_2010@wb.see.eng.osaka-u.ac.jp |
| 主催 | 芝浦工業大学 |
| 共催 | メタルバイオテクノロジー研究部会、日本生物工学会東日本支部 |
印刷用バージョンは、こちら。
Published by 支部:東日本 on 05 12月 2010
Published by 支部:東日本 on 05 12月 2009