Published by 支部:北日本 on 16 12月 2025
Published by 支部:北日本 on 10 10月 2025
【北日本支部】2025年度北日本支部山形シンポジウム
2025年12月13日(土)に山形市双葉町山形テルサにて、支部シンポジウムを開催いたします。一般・学生の参加者の口頭発表ならびに関連分野の講師による招待講演を開催します。優秀な発表を行った学生に対して、「学生優秀発表賞」を選定する予定となっております。
日時:2025年12月13日(土) 9:30~17:30
場所:山形テルサ (山形市双葉町1-2-3、*山形駅西口やまぎん県民ホール裏*)
一般講演・シンポジウム会場:研修室A
参加費:無料
参加申込方法:参加申込/発表申込は以下のGoogleフォームからお願いいたします。
Googleフォームでの申し込みができない場合は下記連絡先までメールでご連絡ください。
https://forms.gle/f6XN2K1tf2Lof3nz9
参加申込締切:2025年11月21日(金)
要旨提出締切:2025年11月21日(金)
要旨提出先:
山形大学理工学研究科 矢野成和
E-mail: shige-y@yz.yamagata-u.ac.jp(@を半角に変更してください)
要旨テンプレートのダウンロードは下記のリンクからお願いいたします。
講演要旨テンプレート
情報交換会: 17:40~19:30
山形テルサ1階レストランCO・SUZU
一般:6,000円,学生: 3,000円
(参加登録の際、懇親会の参加希望の入力をお願いいたします。)
問合わせ先:
山形大学農学部 小関卓也
E-mail: tkoseki@tds1.tr.yamagata-u.ac.jp(@を半角に変更してください)
プログラム:
午前中
9:30~12:00 一般口頭発表 (学生)
発表演題数によって、発表時間等を調整する予定です
12:00~13:20 昼食・休憩
午後(招待講演)
13:25~13:30 開会の挨拶
13:30~14:15 東北大学大学院農学研究科 日高 將文 先生
「農産物・食品・生物試料解析におけるナノテラスの可能性」
14:15~15:00 和田酒造合資会社 和田 茂樹 先生
「ユネスコ無形文化遺産登録「伝統的酒造り」と山形県の酒造り」
15:00~15:15 休憩
15:15~16:00 東京大学大学院農学生命科学研究科 伏信 進矢 先生
「麹菌の植物細胞壁分解酵素の構造機能研究:エステラーゼの構造的特徴」
16:05~16:20 2025年度飛翔賞報告,北日本支部学生精励賞授与
16:20~16:35 2025年度飛翔賞の受賞講演
北海道大学大学院総合化学院 金子 瑛一郎 氏
「長繊維セルロースナノファイバーをせん断保護剤として用いた動物細胞の撹拌浮遊培養」
16:35~16:50 2024年度北日本支部学生精励賞の受賞講演
東北大学大学院工学研究科 清水川 晴人 氏
「藍藻における超硫黄分子の生理学的役割」
16:50~17:05 2024年度北日本支部学生精励賞の受賞講演
岩手大学大学院総合科学研究科 林田 宗記 氏
「エチレングリコールを原料とした様々なグリコール酸分率を有するポリ(グリコール酸-ran-3-ヒドロキシ酪酸)の微生物合成」
17:05~17:20 一般講演の学生優秀発表賞の発表・表彰,閉会の挨拶
17:20~17:25 集合写真撮影
Published by 支部:北日本 on 10 4月 2025
【北日本支部】2025年度北日本支部札幌シンポジウム
2025年6月28日(土)に札幌市桑園エア・ウォーターの森にて,支部シンポジウムを開催いたします。一般・学生の参加者の口頭発表を行い支部会員の学術交流を深めることを期待しております。優秀な発表を行った学生に対して、「学生優秀発表賞」を選定する予定となっております。
日時:2025年6月28日(土) 9:30~16:30
場所:札幌市桑園エア・ウォーターの森 1階ホール
https://airwater-souen.jp/
参加費:一般/会員:1,000円(税込),学生:無料
参加申込方法:参加申込/発表申込は以下のGoogleフォームからお願いいたします。
Googleフォームでの申し込みができない場合は下記連絡先までメールでご連絡ください。
https://forms.gle/FDqe9sJZpfGMhJZ28
参加申込締切:2025年6月13日(金)24:00まで
2025年6月20日 (金) 24:00まで (延長いたしました6月11日)
要旨提出締切:2025年6月20日(金)24:00まで
要旨提出先:下記GoogleフォームにPDFファイルとしてご提出ください。
ファイル名「発表者氏名.pdf」としてください。
https://forms.gle/4uZwswDVSXEYNwDL8
要旨テンプレートのダウンロードは下記のリンクからお願いいたします。
講演要旨テンプレート
情報交換会 (更新6/11):
会場:桑園のレストラン・カフェ「エウレカ」 17:30~20:30 (立食形式)
参加費:一般 5,000円,学生 1,000円
(参加登録の際、懇親会の参加希望の入力をお願いいたします。)
問合わせ先:
北見工業大学 工学部 小西 正朗
E-mail: konishim@mail.kitami-it.ac.jp(@を半角に変更してください)
プログラム:
9:15~ 受付開始
9:30~11:45 研究発表(9件を予定)(発表10分,質疑応答3分,交代1分)
11:45~13:00 休憩
13:00~13:30 招待講演1 乳酸菌の菌体表層に局在する多糖類の構造と役割 / 福田 健二 先生 (帯広畜産大学)
13:30~14:00 招待講演2 鉱山廃棄物処理のための生物工学的アプローチ / 高野力 先生 (北海道大学)
14:00~16:45 研究発表(11件を予定)(発表10分,質疑応答3分,交代1分)
16:45~17:00 写真撮影・閉会挨拶
※招待講演については後日更新いたします。
※一般講演枠は会場の都合上、20件までとします。希望数が多い場合には調整させていただく場合があります。
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Published by 支部:北日本 on 10 10月 2024
【北日本支部】2024年度北日本支部岩手シンポジウム
2024年12月14日(土)に岩手大学にて,支部シンポジウムを開催いたします。岩手での開催は,大変久しぶりの開催となります。午前中は口頭発表を行い,若手研究者や学生からの多くの発表を期待しております。優秀な発表を行った学生に対しては,「学生優秀発表賞」を表彰します。午後は若手研究者の招待講演とし,新しく北日本支部へお越しになった先生や,これから生物工学会でご活躍くださることが期待される方々にご講演いただきます。さらに,2024年度の飛翔賞および学生精励賞受賞者に受賞講演をしていただく予定です。シンポジウム後には情報交換会も企画しております。このように盛り沢山の企画を準備しておりますので,是非,奮ってご参加いただけますと幸いです。
日時:2024年12月14日(土) 9:30~16:30
場所:岩手大学(岩手県盛岡市上田三丁目18番8号)
招待講演会場:農学部5号館 ぽらんホール
午前の研究発表会場:農学部5号館 7番講義室
参加費:無料
参加申込は以下のGoogleフォームからお願いします。
https://forms.gle/WXHVWhXpvSMisNvL9
(口頭発表を希望する方も同じフォームより申込をお願いいたします。)
参加申込締切:11月29日(金)24:00
口頭発表申込締切:11月29日(金)24:00
要旨提出締切:12月6日(金)24:00
講演要旨テンプレート
提出先:
山田 美和
E-mail:
プログラム:
9:10~ 受付開始
午前(研究発表:口頭発表)(農学部5号館1階7番講義室)
9:30〜12:18 研究発表
(発表9分,質疑応答3分,交代1分)
12:30~13:30 昼食・休憩(支部役員会,農学部5号館1階生命系スペースC)
午後(招待講演)(農学部5号館2階ぽらんホール)
13:30~13:35 開会の挨拶
13:35~14:05 北海道大学 工学部 蜂須賀 真一 先生
『僕の放浪アカデミア~生分解性ポリマーの研究に至るまで~』
14:05~14:35 公立千歳科学技術大学 理工学部 松井 大亮 先生
『産業用酵素の探索と可溶性発現に関する研究』
14:35~14:45 休憩
14:45~15:15 岩手大学 農学部 西川 華子 特任研究員
『TAT(Twin-Arginine Translocation)膜透過機構の分子機構の解明』
15:15~15:45 岩手生物工学研究センター 生物資源研究部 上杉 祥太 主任研究員
『地域の産業と資源の特色を活かした機能性成分研究と高度利用法開発』
15:45~16:10 2024年度 飛翔賞報告・受賞講演
東北大学大学院農学研究科 博士1年 高橋 尚央
『麹菌の細胞表層を構成する界面活性タンパク質の自己組織化機構解明』
16:10~16:20 午前中の優秀発表賞の発表・表彰,閉会の挨拶
16:20~16:30 集合写真撮影
17:30~19:30 情報交換会(懇親会)
岩手の居酒屋 じょ居 (一般 5,000円,学生 2,000円)
問合せ先:
岩手大学 農学部 山田 美和
E-mail:
Published by 支部:北日本 on 26 4月 2024
【北日本支部】2024年度北日本支部秋田シンポジウム
2024年6月15日(土)に秋田大学にて,支部シンポジウムを開催いたします。秋田での開催は,コロナ禍を挟んで2018年以来6年ぶりの開催となります。2022年の北見での開催と同様に,対面でのシンポジウムを予定しています。午前中はポスターセッションを行い,若手研究者や学生からの多くの発表を期待しております。優秀な発表を行った学生に対しては,「学生優秀発表賞」として表彰します。学生の皆様には,是非,日頃の研究の成果を発表して下さい。午後は招待講演として,アカデミック・企業で御活躍の先生に御講演いただくのに加えて,2023年度の学生精励賞受賞者に記念講演をしていただき,活発な議論の場を提供いたします。また,シンポジウム後の情報交換会も企画しております。
- 日時:2024年6月15日(土)9:00 ~ 17:30(予定)
- 場所:秋田大学(秋田県秋田市手形学園町1-1)
- 参加費:無料
参加申込は以下のGoogleフォームからお願いします。
https://forms.gle/5aF48ExEB2paQaZn9
(ポスター発表を希望する方も同じフォームより申込を御願いします。)
- 参加申込締切:5月31日(金)24:00
- ポスター発表申込締切:5月31日(金)24:00
- 要旨提出締切:6月5日(水)24:00
- 講演要旨テンプレート
- 提出先: (尾高)
プログラム:
9:00~ 9:30 ポスター会場設営
9:30~10:00 ポスター掲示
10:00~11:00 奇数番号者発表
11:00~12:00 偶数番号者発表
12:00~13:30 昼食・休憩(支部役員会)
13:20~13:25 開会の挨拶
13:25~14:10 池袋一典(東京農工大学)〔オンライン講演〕
「近日確定」
14:10~14:45 高橋征司(東北大学大学院工学研究科バイオ工学専攻)
「植物における超長鎖ポリイソプレノイド生合成機構」
14:45~15:00 休憩
15:00~15:35 宮田直幸(秋田県立大学生物資源科学部)
「微生物機能を利用した坑廃水のパッシブトリートメント」
15:35~16:00 保坂善仁(株式会社秋田今野商店)
「近日確定」
16:00~16:10 休憩
16:10~16:20 学生精励賞授与
16:20~16:40 山梨太郎(東北大学・学生精励賞受賞者)
「近日確定」
16:40~17:00 柳川謙吾(北海道大学・学生精励賞受賞者)
「近日確定」
17:00~17:20 優秀発表賞の発表・表彰,閉会の挨拶
17:20~17:30 集合写真撮影
情報交換会(懇親会):18:00~20:00
秋田長屋酒場
TEL: 018-837-0505
参加費:一般5,000円(消費税10% 455円含む)
学生2,000円(消費税10% 182円含む)
(事前予約制,先着40名様まで)
問合せ先:
秋田大学大学院理工学研究科 尾髙 雅文
E-mail:
Published by 支部:北日本 on 23 4月 2024
北日本支部-2024年度事業
主催行事
- 2024年度北日本支部岩手シンポジウム
日時:2024年12月14日(土)9:30~17:30(予定)
場所:岩手大学(岩手県盛岡市上田三丁目18番8号)
- 2024年度北日本支部秋田シンポジウム
日時:2024年6月15日(土)9:00~17:30(予定)
場所:秋田大学(秋田県秋田市手形学園町1-1)
北日本支部学生精励賞 2024年度受賞者
- 林田 宗記(岩手大学大学院)
「エチレングリコールを原料とした様々なグリコール酸分率を有するポリ(グリコール酸-ran-3-ヒドロキシ
酪酸)の微生物合成」 - 清水川 晴人(東北大学大学院)
「藍藻における超硫黄分子の生理学的役割」
これまでの活動
Published by 支部:北日本 on 11 7月 2023
北日本支部-2023年度事業
共催行事
- 生物工学フォーラム「~上田宏先生を偲んで」《東日本支部・北日本支部共催》
日時:2023年7月31日(月)13:00~
場所:東京工業大学 大岡山キャンパス(ハイブリッド開催、ライブ配信)
北日本支部学生精励賞 2023年度受賞者
- 齋藤 祐介(岩手大学大学院)
「海洋細菌由来新規ポリアミド4分解酵素の発見と諸性質解明」 - 伊藤 和哉(秋田大学大学院)
「新規標的分子PGLYRP1の構造機能解析を基盤とした炎症性腸疾患治療薬5-アミノサリチル酸の
作用機序解明」 - 大塚 彩葵(東北大学大学院)
「シロイヌナズナのCystein tRNA合成酵素の機能解析」
これまでの活動
- 2025年度
- 2024年度
- 2023年度
- 2022年度
- 2021年度
- 2020年度
- 2019年度
- 2018年度
- 2017年度
- 2016年度
- 2015年度
- 2014年度
- 2013年度
- 2012年度
- 2011年度
- 2010年度
- 2009年度
- 2008年度
- 2007年度
- 2006年度
Published by 支部:東日本 on 07 6月 2023
【東日本支部・北日本支部共催】生物工学フォーラム〜上田宏先生を偲んで
下記の通り、2023年度の日本生物工学会東日本支部の生物工学フォーラムを開催します。
第1部では、日本生物工学会東日本支部で活躍する若手研究者を顕彰する「日本生物工学会東日本支部長賞」の選考会を兼ねた、受賞候補者の研究講演会を行います。
第2部では、東⽇本⽀部・北⽇本⽀部共催で昨年末に急逝された上田宏先生を偲んで、フォーラムを開催致します。上田先生の研究者としての足跡をたどり、それぞれの研究室で共に過ごされた先生方よりご講演をいただきます。上田先生が情熱を傾けられたご研究を振り返り、東日本支部の様々な活動にご尽力いただきましたことに感謝し、ご冥福をお祈りいたします。
| 日時 | 2023年7月31日(月)13:00~ |
|---|---|
| 場所 | 東京工業大学 大岡山キャンパス(東京都目黒区大岡山2-12-1) 西講義棟1(旧西5号館)レクチャーシアター(ハイブリッド開催、ライブ配信) 大岡山駅(東急大井町線・目黒線)より徒歩8分 アクセス |
| プログラム |
|
| 参加費 | 【フォーラム】 会員(含: 所属先が賛助会員の方): 無料 一般:4,000円(税込) |
| 事前登録締切 | 2023年7月21日(金)17:00 ※当日受付も行いますが、なるべく事前登録をお願い致します。 |
| 申込方法 | こちらのフォームに必要事項(メールアドレス、氏名、所属、会員種別、参加方法(現地/オンライン))を明記してお申込みください。 一般(非会員)の方は、7月21日(金)までに下記の口座に参加費(2,000円)をお振込みくださるか、当日受付にてお支払いください。 懇親会に参加される方は、7月21日(金)までに下記の口座に懇親会費(一般:4,000円、学生:2,000円)をお振込みくださるか、当日受付にてお支払いください。 ゆうちょ銀行 記号10120 番号93418411 (他行からは店番018 口座番号9341841) |
| 問合せ先 | 日本生物工学会 東日本支部 支部長:田中 剛(農工大)E-mail 担当幹事:大河内 美奈(東工大)E-mail |
Published by 支部:北日本 on 28 11月 2022
北日本支部-2022年度事業
主催行事
- 2022年度北日本支部シンポジウム in 北見
日時:2022年12月17日(土) 9:00~17:00
場所:北見工業大学(北海道北見市公園町165番地)
北日本支部学生精励賞 2022年度受賞者
- 山梨 太郎(東北大学大学院)
「植物の環境応答に重要な輸送体機能解析」 - 柳川 謙吾(北海道大学大学院)
「配列制御型ポリヒドロキシアルカン酸重合酵素ブロック共重合メカニズム解析」
これまでの活動
Published by 支部:北日本 on 07 10月 2022
【北日本支部】2022年北日本支部シンポジウム in 北見
2022年度北日本支部シンポジウムについて
2022年12月17日(土)に北見工業大学にて、支部シンポジウムを開催いたします。2年間コロナ禍の影響によりオンラインで支部シンポジウムを開催してきましたが、本年はWithコロナ活動に移行して、対面でのシンポジウムを予定しています。一般講演では若手研究者や学生からの多くの発表を期待しております。講演会では、各分野で活躍の先生をお招きし、優れた研究成果を拝聴し、活発な議論の場を提供いたします。また、シンポジウム後の情報交換会も企画しております。一部の講演については、オンライン配信も予定しています。支部内外の会員の皆様のご参加をお待ちしております。
開催概要:
日時:2022年12月17日(土) 9:00 ~ 17:00 (予定)
場所:北見工業大学 (北海道北見市公園町165番地)
参加費:無料
参加申し込み方法:
(1) 一般講演の申込/要旨提出
締切:11月30日(水) 24:00
一般講演申込は以下のGoogleフォームからお願いいたします。
https://forms.gle/7yfaA129SryMu7U79
※一般講演の発表時間は12分(発表8分:質疑4分)、入替り:3分を予定しています。
※要旨はA4用紙1ページ以内でお願いいたします。
要旨ひな形_北日本支部シンポ2022
(2) 参加申込
締切:12月8日(木) 24:00
以下のGoogleフォームからお願いいたします。
https://forms.gle/WHVSoZBGHMLydCTD9
※発表申込された方も、参加申込をお願いいたします。
プログラム:
9:00 ~ 12:00 一般講演
12:00 ~ 13:00 お昼休み
13:00 ~ 14:30 一般講演
15:00 ~ 17:00 招待講演 (ハイブリット)
招待講演:
メトトレキサートの阻害機序解明に向けた標的タンパク質マクロファージ遊走阻止因子の中性子結晶構造解析
/江澤 理徳 氏 (秋田大学大学院工学研究科 博士後期課程)
下廃水処理に関わる微生物群とその生理について
/押木 守 先生 (北海道大学大学院工学研究院 准教授)
植物をモデルとした麻酔研究アプローチと応用
/陽川 憲 先生 (北見工業大学工学部 准教授)
エネルギー・資源循環に貢献するバイオテクノロジー技術
/中島田豊 先生 (広島大学大学院総合生命科学研究科 教授)
情報交換会:
オホーツクビアファクトリー
北海道北見市山下町2丁目2-2
TEL:0157-23-6300
参加費:5,000円(税込み)
開催時間:18:30~20:30(予定)
学生発表賞(受賞者) 2022/12/21 Update
| 河田 早矢 | 東北大学 | 大規模配列解析と機械学習を連携させたファージ提示法 :抗体断片の親和性成熟を目指して |
| 高橋尚央 | 東北大学 | 麹菌由来界面活性タンパク質hydrophobin RolAの自己組織化機構解析 |
| 薄田隼弥 | 東北大学 | 麹菌菌糸分散株の液体培養における酸素移動度と中央代謝経路の遺伝子発現変動の解析 |
| 渡辺 一樹 | 北見工業大学 | 新規解析スキームを適応した機械学習による培地最適化手法の効果検討 |
| 小林 美水 | 北見工業大学 | 深層学習を用いたアミノ酸組成変化に対するLimisolactobacillus fermentumの増殖挙動解析 |
お問合せ先(世話人代表):
北見工業大学工学部 小西 正朗
メール:konishim@mail.kitami-it.ac.jp
世話人:
小西正朗 (北見工大), 佐藤利次(北見工大), 陽川憲(北見工大),邱泰瑛(北見工大),近藤寛子(北見工大), Feng Chaofui(北見工大)
Published by 支部:北日本 on 24 12月 2021
北日本支部-2021年度事業
主催行事
- 2021年度第一回オンライン若手シンポジウム
日時:2021年8月26日(木)
開催形式:Zoomによるオンライン開催
北日本支部学生精励賞 2021年度受賞者
- 大久保 詠一郎 (秋田大学大学院)
「好熱性シアノバクテリアThermosynechococcus elongatus BP-1由来カルボキシソーム外殻タンパク質の自己集合機構の解明」
これまでの活動
Published by 支部:北日本 on 07 6月 2021
【北日本支部】2021年度第一回オンライン若手シンポジウム
第一回支部シンポジウムのオンライン開催について
依然として大変厳しい状況が続いております。被害を受けられている皆様に心よりお見舞い申し上げます。研究も思うように進捗できませんが、一方で前向きな動きもございます。北日本支部の大学・研究機関の研究室では、新戦力となる若手の研究者の皆さんが加入し活動を開始しています。本来、支部シンポジウム等の支部活動は、新メンバーが支部の研究者と知り合ったり、お互いに意見交換をするために絶好の機会です。ところが昨年以来、現地開催ができない期間が長く続いております。そこで今年度の第一回支部オンラインシンポジウムでは、最近支部に加入された若手研究者を中心に研究トピックを提供して頂こうと思います。これを機に、支部内の研究者の皆様に演者の方々を知って頂くとともに、研究者ネットワーク形成の一助になれば幸いです。
開催日時
2021年 8月26日(木)Zoom によるオンライン開催
主催:生物工学会北日本支部
共催:北海道大学大学院工学研究院 フロンティア化学教育研究センター
協力:北海道大学 ロバスト農林水産工学国際連携研究教育拠点

聴講申し込み方法
以下のリンクから、申込みフォームに必要事項を入力してお申し込みください。参加は無料です。本シンポジウムは、生物工学会の会員でなくても、どなたでもご参加いただけます。ZoomのURLはお申込み時に登録されたメールアドレスにお知らせいたします。お申込みは開催直前まで受け付けますが、ぎりぎりになりますとURLの送付が間に合わない可能性がございます。余裕をもってお申込みいただけますと幸いです。

オンラインポスターセッション申し込み
オンラインポスターセッションは、Zoomブレイクアウトルームを利用したショートプレゼンテーションを予定しています。セッション会場の設置数、演題ごとの持ち時間は申込件数に応じて決定します。オンラインポスターセッションでは、一定数以上の学生発表件数と審査員人数が確保できた場合、学生の発表者を対象に、優れた発表を選出して学生研究発表賞を授与します。博士号をお持ちの参加者の皆様には、審査員をお願いしたいと思います。積極的にご参加ください。
申し込み締め切り:7月30日(金曜日)

プログラム
オンラインポスターセッション
9:00-12:00 ブレイクアウトルームを利用した研究発表・討論(入れ替え制)
シンポジウム
13:00-13:10 開会の挨拶・アナウンス
13:10-13:50「魚類のもつ刺毒の正体は何か?~タンパク毒の性状と構造解析~」
秋田大学理工学研究科 助教 桐明 絢
13:50-14:30 「ヘムタンパク質における構造機能相関の解明に向けた構造データの網羅解析」
北見工業大学工学部 助教 近藤 寛子
14:30-14:40 10分休憩
14:40-15:20 「実験室進化による薬剤耐性進化ダイナミクスの解析」
北海道大学農学研究院 助教 前田 智也
15:20-16:00 「有用ポリマー生産に向けた酵素工学的アプローチ」
北海道大学工学研究院 助教 冨田 宏矢
16:00-16:10 10分休憩
16:10-16:50 「資源・環境・土木分野での応用を指向したバイオベース材料の開発」
北海道大学工学研究院 准教授 中島 一紀
16:50-17:00 閉会の挨拶
お問い合わせ:北日本支部 松本 (mken@eng.hokudai.ac.jp)
Published by 支部:北日本 on 12 4月 2021
北日本支部学生精励賞
日本生物工学会北日本支部は2017(平成29)年度より、生物工学分野で博士後期課程をめざして秀でた研究を行っている大学院生を対象に『北日本支部学生精励賞』の授与を行っています。
受賞者一覧
| 受賞年度 | 受賞者(所属※) | |
|---|---|---|
| 第8回 | 2024年度 (R.6) | 清水川 晴人(東北大学大学院) |
| 林田 宗記(岩手大学大学院) | ||
| 第7回 | 2023年度 (R.5) | 伊藤 和哉(秋田大学大学院) |
| 大塚 彩葵(東北大学大学院) | ||
| 齋藤 祐介(岩手大学大学院) | ||
| 第6回 | 2022年度 (R.4) | 柳川 謙吾(北海道大学大学院) |
| 山梨 太郎(東北大学大学院) | ||
| 第5回 | 2021年度 (R.3) | 大久保 詠一郎(秋田大学大学院) |
| 第4回 | 2020年度 (R.2) | 内山 剛志(東北大学大学院) |
| 小林 歩夢(東北大学大学院) | ||
| 佐藤 奏音(東北大学大学院) | ||
| 第3回 | 2019年度 (R.1) | 該当者なし |
| 第2回 | 2018年度 (H.30) | 及川 大樹(東北大学大学院) |
| 第1回 | 2017年度 (H.29) | 中村 隆太郎(秋田大学大学院) |
※所属については受賞当時の所属を掲載しています。
Published by 支部:北日本 on 12 4月 2021
【北日本支部】日本生物工学会北日本支部学生精励賞 受賞者決定
日本生物工学会北日本支部は2017(平成29)年度より、生物工学分野で博士後期課程をめざして秀でた研究を行っている大学院生を対象に賞の授与を行っています。 2020年度は、2021年3月9日付けで3名の大学院生に「日本生物工学会北日本支部学生精励賞」を授与しました。 ⇒受賞者一覧はこちら
北日本支部長 魚住信之
<2020年度受賞者>
- 内山剛志 「耐塩性植物の創製を目指したNa+輸送体HKT1の機能解析」
- 小林歩夢 「藍藻のNa+/H+アンチポーターと超硫黄分子による光環境応答機構の解明」
- 佐藤奏音 「イオンチャネル阻害剤による気孔運動メカニズムの解明
Published by 支部:北日本 on 28 1月 2021
【北日本支部】2021年度生物工学学生優秀賞(飛翔賞)候補者(北日本支部)推薦募集
日本生物工学会北日本支部では、2021年度の生物工学学生優秀賞(飛翔賞)候補者(北日本支部)の推薦を募集しています。推薦要領に従い、候補者の推薦をお願いします。北日本支部で審査を行い、最終候補者1名を本部に推薦します。
- 提出書類:
1) 日本生物工学会生物工学学生優秀賞候補者推薦書 1部
2) 生物工学学生優秀賞(飛翔賞)候補者調書 1部
- 推薦申込締切日:2021年2月15日(月)
- 書類提出先:
日本生物工学会北日本支部長
東北大学 魚住信之 E-mail:
※メール添付でご提出ください。メールの件名は「飛翔賞候補者書類」としてください。
Published by 支部:北日本 on 12 10月 2020
【北日本支部】研究室間合同ゼミの開催
北日本支部では、学生主体の研究室間のオンライン合同ゼミの開催を企画いたしました。 今回は「酵素」に関する話題で、研究室間における雑誌会あるいは研究報告会を行います。本企画の意図は、研究会、学会やシンポジウムとは異なり、学生・大学院生も発言しやすい雰囲気で、学生さんによる研究進捗報告や最近の論文情報など、日ごろ各々の研究室(グループ)で行っていることを、組分けをして少数の研究室で行います。11月下旬~12月下旬を予定しています。今春から始まったオンラインを生かして、このテーマに興味もつ研究室・グループ同士で研究交流を図っていただければ幸いです。
杉森大助先生(福島大・教授)と山田美和先生(岩手大・准教授)にオーガナイザーをご担当いただくことになりました。広い意味での 「酵素」に関するテーマにご興味または関係のある支部内の研究室の会員が代表者として、下記までご連絡ください。
- 参加申込方法:下記連絡先宛に以下の情報をお知らせください(メールでお願いします)。
・希望時期 (11月下旬~12月下旬内で希望時期をお知らせください)
・希望形態 雑誌会 ・ 研究報告会 ・ 両方 (いずれか選択)
・大学、研究室名
・参加予定人数
- 締切日: 2020年11月18日(水)
- 参加費:無料
- 申込み・連絡先:
杉森大助(福島大学)
E-mail:
以上です。
魚住信之
日本生物工学会北日本支部長
東北大学大学院工学研究科
Published by 支部:北日本 on 27 7月 2020
北日本支部-2020年度事業
主催行事
- 北日本支部 2020年度オンラインシンポジウム「情報科学を駆使して生命分子を見る・知る・使う」
動画配信期間:2020年7月1日(水)~ 7月17日(金)
場所:オンライン開催
- 研究室間合同ゼミ
開催日:2020年9月25日(金)、11月30日(月)、12月23日(水)
場所:オンライン開催
北日本支部学生精励賞 2020年度受賞者
- 内山 剛志(東北大学大学院)
「耐塩性植物の創製を目指したNa+輸送体HKT1の機能解析」 - 小林 歩夢(東北大学大学院)
「藍藻のNa+/H+アンチポーターと超硫黄分子による光環境応答機構の解明」 - 佐藤 奏音(東北大学大学院)
「イオンチャネル阻害剤による気孔運動メカニズムの解明
これまでの活動
Published by 支部:北日本 on 01 7月 2020
【北日本支部】2020年度シンポジウム「情報科学を駆使して生命分子を見る・知る・使う」動画配信開始のお知らせ
日本生物工学会北日本支部では、2020年度シンポジウム「情報科学を駆使して生命分子を見る・知る・使う」の動画配信を開始しました。本シンポジウムでは、生物工学と情報科学の融合分野で研究を推進する若手研究者の方々に、研究の最前線をご紹介いただきます。参加を希望される方はこちらのページからお申し込みください。
Published by 支部:北日本 on 27 5月 2020
【北日本支部】2020年度オンラインシンポジウム「情報科学を駆使して生命分子を見る・知る・使う」
支部シンポジウムのオンライン開催について
新型コロナウィルスの発生により被害を受けられている方々、対応に苦労されている皆様に心よりお見舞い申し上げます。札幌も厳しい状況が続いており、学会・シンポジウム等が開催できない状態です。このような状況の中、皆様の安全を確保しつつ、研究活動を継続するため、本シンポジウムをオンライン開催とすることにいたしました。実施を支援いただいた関係者の皆様、また本企画に賛同いただいた演者の皆様に御礼申し上げます。オンライン開催では、全国の皆様により容易に参加いただけるというメリットがあります。その反面、演者から参加者の存在が見えにくいです。是非積極的に質問・コメントをお寄せいただきますよう、お願い申し上げます。力を合わせてこの難局を乗り切りましょう!
支部シンポジウム:情報科学を駆使して生命分子を見る・知る・使う
生物工学分野で幅広く行われている物質生産系や生理活性物質などの研究では、様々な酵素、ペプチドなどの生体分子が登場します。これらの生体分子の構造や機能は、構造生物学、遺伝学、生化学などの手法により解析されますが、「実際のところ、細胞の中で何が起こっているのか」を直接知るのは困難で、間接的な情報を組み合わせて推定されているケースが多いと思います。また、近年オミクスなどのビッグデータの取得が盛んになり、我々の利用できる情報量は格段に増えました。一方で、膨大なデータの中から意味・価値のある情報を抽出することの難しさも認識されています。情報科学分野の技術は、これらの課題に対して強力なツールとなることから、近年非常に注目されています。データベースから有用な情報を抽出する手法、生体分子の構造・機能予測など、重要な技術が種々開発されています。しかし、これらの技術について、十分に知らない・関心はあるがしっかり聴いたことがないという研究者も多いのではないかと思います。そこで本シンポジウムでは、生物工学と情報科学の融合分野で研究を推進する若手研究者の方々に、研究の最前線をご紹介いただきます。本企画がドライ・ウェットの融合研究をお考えの皆さんの一助となれば幸いです。
開催日時
講演の動画ファイル・質問に対する答えの掲載期間、コメント・質疑応答の受付期間は以下の通りです。
2020年 7月1日(水)~ 7月17日(金)
質問受付期間:7月1日(水)~ 7月15日(水)
申し込み方法
以下のリンクから、申込みフォームに必要事項を入力してお申し込みください。参加は無料です。本シンポジウムは、生物工学会の会員でなくても、どなたでもご参加いただけます。
申し込み受け付けは終了しました。たくさんのお申込み、ありがとうございました。
Eラーニング教材としてご利用の場合
本シンポジウムを担当の講義の履修生に視聴させる場合、事前に北日本支部シンポジウム担当(松本:)までご相談ください。多くの履修生が一斉にアクセスすると、使用しているサーバーのデータ転送容量を超える可能性があるためです。場合によって、アクセスを分散させる対応をお願いする可能性があります。
シンポジウムの視聴
公開終了しました。たくさんのご視聴ありがとうございました。
動画の保存・転用は禁止です!ご理解・ご協力をお願いいたします。
アクセスが集中するとつながりにくい場合がございます。ご不便をおかけいたしますが、時間を改めてお試し下さい。
プログラム
開会の挨拶 松本 謙一郎 生物工学会北日本支部副支部長 北海道大学工学研究院 教授
演題
1.「配列データマイニングを用いた新規L-アミノ酸酸化酵素群の取得と構造機能解析」
中野 祥吾 静岡県立大学 食品栄養科学部食品生命科学科 助教
現在、データベースに登録されているタンパク質配列数は1億 (RefSeq Accession growthより) を超えており、その数はなおも指数関数的に増加し続けている。拡大を続ける配列データ内には、ファインケミカル合成や特定基質の濃度定量を可能とする、産業応用に適した数多くの新規酵素群が未同定のまま登録されている。これらデータベースに埋もれている新規酵素を合理的に選抜できる、配列データマイニング法の開発により、酵素の産業応用を更に加速できると期待される。
本研究では、スクリーニングにより同定されたL-アルギニン酸化酵素 (AROD) の配列を鋳型とし、独自手法により同定したモチーフ様配列を利用した配列データマイニング法、およびARODホモログ配列を用いたパラログ配列探索を組み合わせることで同定した、新規L-アミノ酸酸化酵素群の取得と構造機能解析について発表する。
2.「分子動力学シミュレーションと機械学習を用いたテトラペプチドの自己組織化能の予測」
来見田 遥一 産業技術総合研究所 人工知能研究センター 産総研特別研究員
ペプチドの自己組織化能を知ることはタンパク質の物性の理解に重要な役割を果たしている。分子動力学シミュレーション(MD)は分子の物性予測に役立つ方法の一つであり、すべての2残基・3残基のアミノ酸からなるペプチドについて自己組織化能がMDによって評価されている。しかし、より長い4残基からなるペプチド(テトラペプチド)は204=16万通りと、とりうる配列が多くすべての予測を行うことは難しい。そこで機械学習を組み合わせることで少数のMDデータで網羅的な予測ができる系を開発した。現在、我々はMDにより予測された数百種類のテトラペプチドの物性を学習データとして、自己組織化能を予測できる機械学習モデルを作成し、16万通りの全てのテトラペプチドの凝集性の評価を行なっている。また、特に自己組織化能の高いペプチドに関しては実験によりその構造や物性について測定し、この MDと機械学習を組み合わせた予測系の有用性を確認した。我々のMDと機械学習を組み合わせた予測法は他の物性評価にも使用可能であり、今後応用が期待される。
3.「転移学習を用いたタンパク質の機能アノテーション予測」
中村 司 東北大学 大学院情報科学研究科 日本学術振興会特別研究員(PD)
タンパク質の機能は多種多様であることが知られている。近年のハイスループットシーケンシング技術の普及を背景として、既知となったタンパク質配列の本数は加速度的に増加している一方で、機能アノテーションが付加されたタンパク質の数はそれから大きく引き離されている。タンパク質の機能を実験的に決定する時間、コスト、人手には限りがあり、加えてその結果を論文からキュレーションし、Gene Ontologyの用語を用いてデータベースに登録する過程にもまた同様に限界がある。こうした背景のもと、タンパク質配列情報のみから機能を推測する手法の開発が行われているものの道半ばである。
昨年、タンパク質ドメインファミリーをタンパク質の配列のみから深層学習を用いて予測する手法が発表され、従来の類似配列検索手法と比較してより正確かつ高速にファミリー予測が可能なことが示された。我々は、先行研究のファミリーについての学習済みモデルを用いて転移学習を行い、機能アノテーション予測を行った。
4. 「多構造マイクロ反復法の開発と酵素反応への応用」
鈴木 机倫 北海道大学 化学反応創成拠点 特任准教授
酵素反応は、人工的に合成された触媒に比べて温和な条件下で選択的に効率的に進行することが知られている。このような酵素が引き起こす現象を原子・分子レベルで解析するために、QM/MM法などの理論的な手法が広く用いられている。しかしながら、対象とする酵素反応によってはタンパク質の大きな構造(周囲構造)変化を伴いながら化学反応が進行する系があり解析に注意が必要である。不十分な周囲構造を用いた反応経路解析は、反応障壁を過大評価や重要な反応経路を見落とす可能性がある。
最近、我々は大規模分子系における低コストで簡便に反応経路解析が可能な多構造マイクロ反復法を提案している。反応経路計算中に複数の周囲構造を考慮することにより大規模な周囲構造遷移の記述が可能である。本発表では、手法の詳細と応用例について説明し、今後の展望も紹介する予定である。
閉会の挨拶 魚住 信之 生物工学会北日本支部支部長 東北大学大学院工学研究科バイオ工学専攻 教授
問合せ先
2020年度日本生物工学会北日本支部 副支部長
北海道大学工学研究院応用化学部門 松本 謙一郎
E-mail:
Published by 支部:北日本 on 22 8月 2019
【北日本支部】2019札幌シンポジウム ―分解と再生のバイオテクノロジー―
本企画は盛会のうちに終了いたしました。多くのご参加どうもありがとうございました。
- 日時:2019年10月18日(金)
- 場所:北海道大学札幌キャンパス
フロンティア応用科学棟1階セミナー室
- 共催:北海道大学工学部フロンティア化学教育研究センター(FCC)
北海道大学ロバスト農林水産工学連携研究教育拠点
- プログラム:
10:00~12:00 学生ポスターセッション@フロンティア棟1階エントランスホール
昼食 (役員会議)
13:20-13:25
開会の辞………松本 謙一郎(生物工学会北日本支部副支部長/北海道大学工学研究院応用化学部門)
13:25-13:55
「下水道の現状と未来像」
………………佐藤 久(北海道大学工学研究院環境創生工学部門 教授)
13:55-14:25
「余剰汚泥を活用した下排水からのバイオプラスチック生産への挑戦」
………………井上 大介(大阪大学大学院工学研究科環境・エネルギー工学専攻 准教授)
休憩
14:40-15:10
「未利用資源の海藻を原料としたバイオプラスチックの微生物合成を目指して」
………………山田 美和(岩手大学農学部応用生物化学科 准教授)
15:10-15:40
「バイオマス利活用の現場からの課題」
………………石井 一英(北海道大学大学院工学研究院環境創生工学部門 教授)
休憩
15:55-16:20
飛翔賞受賞記念講演「情報科学と進化工学を組み合わせた分子認識タンパク質創出プロセスの開発」
………………伊藤 智之(東北大学工学研究科バイオ工学専攻 博士後期課程)
16:20-16:45
北日本支部賞受賞記念講演 「糖尿病性腎症の治療 -微生物酵素工学からのアプローチ-」
………………及川 大樹(東北大学工学研究科バイオ工学専攻 博士後期課程)
16:45~16:50
閉会の辞………魚住 信之(生物工学会北日本支部支部長 東北大学大学院工学研究科バイオ工学専攻)
17:40~ 懇親会(会場未定)
〇ポスター発表
- 大腸菌内における放線菌由来ホスホリパーゼDの可溶化と精製 岩本 学拓1,伊東 明乃1, 向 めぐみ2, 田 美和2,柏木 明子1
- シリカ重合酵素群が形成するフィラメントによるチタニアの重合 岡本 淳之介,中島 一紀,川﨑 了 (北大院・工)
- Facile fabrication of silica layer on cellulose using immobilized silicatein Kasun Godigamuwa, Kazunori Nakashima, Junnosuke Okamoto, Satoru Kawasaki
- 宮崎県沿岸部に生息する尿素分解菌のウレアーゼ活性評価と砂の固化試験 宮永 未森,中島 一紀,川﨑 了,青木 園子 (北大院・工)
- バイオベース材料で構成された環境に優しい金属吸着材の開発 東郷 佑樹,中島 一紀,川﨑 了 (北大院・工)
- ペプチドリガーゼ相同遺伝子の探索と機能解析 成冨 駿1,小笠原 泰志2,大利 徹2 (1北大院・総合化学,2北大院・工)
- ペプチドグリカン新規生合成経路阻害剤の探索 清水 庸平1佐藤 洋平1小笠原 泰志2米田 友貴2猪熊 泰英2大利 徹2
- バクテリア由来コニフェリルアルデヒド二重結合還元酵素の結晶化 林 翼1,千田 美紀2,松浦 裕志1,上村 直史3,政井 英司3,千田 俊哉2,杉本 敬祐1 (1旭川高専,2高エネ機構,3長岡技大)
- リグニン由来化合物に作用する新規デカルボキシラーゼPhcFの結晶化 吉田 啓貴1,朝比奈 琴音1,松浦 裕志1,千田 美紀2,上村 直史3,政井 英司3,千田 俊哉2,杉本敬祐1 (1旭川高専,2高エネ機構,3長岡技大)
- 抗リウマチ薬メトトレキサート標的タンパク質マクロファージ遊走阻害因子の中性子結晶構造解析 江澤 理徳1,杉島 小雪2,松村 洋寿2,面川 歩³,尾高 雅文2,廣川 誠³,山田 貢⁴,石田 卓也⁴,玉田 太郎⁵,涌井 秀樹¹ ⁴JAXA有人宇宙技術部門きぼう利用センター, ⁵量子科学技術研究開発機構(QST))
- 細菌の16S rRNAを検出する紙チップの開発 中島 芽梨1,平野 麗子2,佐藤 久3 (1北大・工,2セルスペクト,3北大院・工)
- 大腸菌の呼吸鎖変異株 DNDH-I DCytbo3におけるグルタミン酸脱炭酸酵素GadABの活性発現解析 溝越 拓哉,瀬島 祐大,濱田 和宏,松尾 祥子,和田 大,横田 篤
- 白色木材腐朽菌Phlebiopsis giganteaにおける針葉樹由来抗菌成分の分解性 岩田 茉奈1,堀 千明2、大井 俊彦2,松本 謙一郎2
- 光合成関連酵素RubisCOを利用したグリコール酸ポリマー合成系の構築 大潟 祥梧1,永田 暁洋2,齋藤 樹理2,横尾 俊憲2,工藤 悠希2,堀 千明3,大井 俊彦3,田口 精一4,松本 謙一郎3
- 遺伝子組換え大腸菌を用いたブロックコポリエステルの配列制御機構の解明 佐藤 圭悟1,藤井 隆之輔2,堀 千明3,大井 俊彦3,田口 精一4,松本 謙一郎3
- In vitro系を用いた乳酸重合酵素の作用機構解析 梶川 彩香1,飯島 翠2,堀 千明3,大井 俊彦3,田口 精一4,松本 謙一郎3
- カルボキシソーム外殻形成過程の鍵タンパク質CcmOの発現と精製 大久保 泳一郎1,大畠 昌也2,松村 洋寿2,池内 良彦3,養王田 正文4,野口 恵一4,尾高 雅文2
- 参加費:
シンポジウム参加費 無料
懇親会会費 一般:未定(税込),学生:未定(税込)
- ポスター発表・懇親会参加申込締切:2019年9月27日(金) こちらのフォームに必要事項(氏名、所属、会員種別、E-mail、TELおよび懇親会参加の有無)を明記してお申込みください。
ポスター発表ご希望の方は、メールにて下記担当者宛にタイトル・著者リストをお送りください。ポスター発表は、シンポジウムのテーマとは関係なく、広い意味での生物工学的内容を含む研究を発表頂けます。要旨の提出は不要です。発表者は生物工学会の会員である必要はありません。英語でのポスター発表も可能です。
- 問合せ先:
2019年度日本生物工学会北日本支部 副支部長
北海道大学工学研究院応用化学部門 松本 謙一郎
E-mail
Published by 支部:北日本 on 02 4月 2019
北日本支部-2019年度事業
主催行事
- 北日本支部 仙台シンポジウム「バイオスティミュラントを探す、作る、試す」
日時:2019年(令和元年)6月14日(金)14時より
場所:東北大学サイエンスキャンパスホール 青葉山キャンパス内
- 2019札幌シンポジウム ―分解と再生のバイオテクノロジー―
日時:2019年(令和元年)10月18日(金)
場所:北海道大学札幌キャンパス フロンティア応用科学棟1階セミナー室
北日本支部学生精励賞 2019年度受賞者
- 該当者なし
これまでの活動
- 2025年度
- 2024年度
- 2023年度
- 2022年度
- 2021年度
- 2020年度
- 2019年度
- 2018年度
- 2017年度
- 2016年度
- 2015年度
- 2014年度
- 2013年度
- 2012年度
- 2011年度
- 2010年度
- 2009年度
- 2008年度
- 2007年度
- 2006年度
Published by 支部:北日本 on 02 4月 2019
【北日本支部】2019年度 日本生物工学会北日本支部 仙台シンポジウム「バイオスティミュラントを探す、作る、試す」
- 日時:2019年(令和元年)6月14日(金)14時より
- 場所:東北大学サイエンスキャンパスホール
青葉山キャンパス内 (下記リンク先:C05、仙台地下鉄東西線 青葉山駅より徒歩5分)
https://www.sbj.or.jp/wp-content/uploads/file/branch/kitanihon/access_map_20190614.pdf
- プログラム:
14:00~14:05
開会の辞………魚住 信之(日本生物工学会北日本支部 支部長)
14:05~14:30
「バイオスティミュラント資材の現場での取り組みについて」
………………高谷 憲之(株式会社 ハイポネックスジャパン)
14:30~14:55
「機能性液肥、微生物資材を含めた現場での活用例」
………………高木 篤史(株式会社 サカタのタネ)
休憩
15:10~15:35
「微生物、薬剤、鉄鋼スラグを組み合わせて植物の病気を防ぐ」
………………今崎 伊織(農研機構東北農業研究センター)
15:35~16:00
「植物の鉄の吸収メカニズムに適合させた農業資材」
………………鈴木 基史(愛知製鋼株式会社)
休憩
16:15~16:40
「農業分野を中心とした、トレハロースの研究と開発の取り組み」
………………大垰 勝寛(株式会社 林原)
16:40~17:05
「気孔開閉と根長の制御をめざした植物イオン輸送体の活性化剤・阻害剤の探索」
………………魚住 信之(東北大学大学院工学研究科)
17:05~17:10
閉会の辞………松本 謙一郎(日本生物工学会北日本支部 副支部長)
17:40~ 懇親会(東北大学青葉記念会館「レストラン四季彩」、TEL. 022-711-2350)
- 参加費:
シンポジウム参加費 無料
懇親会会費 一般:3,000円(税込),学生:1,500円(税込)
- 申込締切:2019年6月6日(木)
- 問合せ先:
2019年度日本生物工学会北日本支部事務局
東北大学大学院工学研究科バイオ工学専攻 解良・石丸・魚住
E-mail:
Published by 支部:北日本 on 17 10月 2018
【北日本支部】2018年度 日本生物工学会北日本支部秋田シンポジウム「食と健康を支える生物工学」
| 日時 | 2018年12月22日(土) |
|---|---|
| 場所 | 主会場:秋田大学理工学部6号館(総合研究棟)1階講義室 ポスター会場:秋田大学アクティブラーニング棟 |
| 参加費 | 無料 |
| 懇親会 | 18:30~20:30 「かまくらの郷」(秋田市中通4丁目13-1) Tel: 018-874-8313 懇親会会費:一般5,000円、学生2,000円(税込み、定員50名、事前予約制) |
| 申込み締切 | ポスター発表申込・要旨受付締切:2018年 参加登録締切:2018年 |
| 参加申込 | こちらの申し込みフォームに必要事項を記入し、お申し込みください。 北日本支部以外の会員からの御参加も歓迎いたします。 ポスター発表は、主題の「食と健康を支える生物工学」に限らず、広く生物工学全般についての発表を募集します。学生のポスター発表者は学会会員でなくても構いません。 ♦ポスター発表を希望される方は、ポスター要旨テンプレート ♦要旨はA4一枚以内に収めていただき、必要であれば図表を入れていただいてもかまいません。 ♦件名には「秋田シンポ」を含めてください。word、PDFファイルの両方をお送りください。ファイル名には所属と氏名をご明記ください。 ♦シンポジウム参加につきましては当日参加も受け付けますが、ポスター発表および懇親会参加につきましては必ず事前にお申し込みください。 |
| 問合せ先 | 〒010-8502 秋田県秋田市手形学園町1-1 秋田大学大学院理工学研究科生命科学専攻 2018年度日本生物工学会北日本支部事務局 Tel: 018-889-3069 FAX: 018-889-3050 E-mail: |
プログラム
【ポスターセッション】 学生ポスター賞あり
- 10:00~10:50(奇数番号)
- 10:50~11:40(偶数番号)
【シンポジウム】
13:15~13:20
開会の辞…………阿部 敬悦(日本生物工学会 北日本支部 副支部長)
<特別講演>
- 13:20~14:05
「細胞膜のダイナミクスと信号伝達」
…………高木 昌宏(北陸先端科学技術大学院大学 日本生物工学会副会長)
<招待講演>
- 14:10~14:40
「納豆由来抗がん,抗菌,抗ウィルス活性ペプチド」
…………伊藤 英晃(秋田大学大学院理工学研究科教授)
- 14:40~15:10
「古くて新しいグルタミン酸発酵 ~次世代発酵法」
…………原 吉彦(味の素株式会社バイオファイン研究所)
- 15:10~15:30 休憩
- 15:30~16:00
「酵素を起点とした食品技術の開発」
…………中原 光一(サントリーグローバルイノベーションセンター株式会社)
- 16:00~16:30
「乳たんぱく分解物の開発に関わる技術」
…………越智 浩(森永乳業株式会社研究本部 素材応用研究所)
<2018年度学生賞受賞講演>
- 16:40~17:00
「酵母のストレス応答に関わる陽イオン輸送体の機能解析」
…上原 千央(学生優秀賞(飛翔賞)受賞、東北大学大学院工学研究科、博士後期課程一年)
- 17:00~17:20
「新規ナノ材料開発を志向した好熱菌由来カルボキシソームの形成機構解明」
…中村 隆太郎(支部若手奨励賞受賞、秋田大学大学院理工学研究科、博士後期課程一年)
17:20~17:40
ポスター賞授賞式・閉会の辞…………湯本 勳(日本生物工学会 北日本支部 支部長)
Published by 支部:北日本 on 11 10月 2018
北日本支部-2018年度事業
主催行事
- 札幌シンポジウム「微生物が関与する共生および相互作用・地域における産学官連携」
日時:2018年10月5日(金)10:00~17:00
場所:北海道大学工学部 (札幌市北区北13条西8丁目)
フロンティア応用科学研究棟 1階 エントランスホール (ポスター会場)
セミナー室 (シンポジウム会場)
- 秋田シンポジウム「食と健康を支える生物工学」
日時:2018年12月22日(土)
場所:主会場:秋田大学理工学部6号館(総合研究棟)1階講義室
ポスター会場:秋田大学アクティブラーニング棟
北日本支部若手奨励賞 2018年度受賞者
- 及川 大樹 (東北大学大学院)
「糖尿病性腎症の治療 -微生物酵素工学からのアプローチ-」
これまでの活動
Published by 支部:北日本 on 08 8月 2018
《グローカルバイオ研究部会共催》">【北日本支部】2018年度日本生物工学会北日本支部札幌シンポジウム「微生物が関与する共生および相互作用・地域における産学官連携」《グローカルバイオ研究部会共催》
| 日時 | 2018年10月5日(金)10:00~17:00 |
|---|---|
| 場所 | 北海道大学工学部 (札幌市北区北13条西8丁目)
|
| 参加費 | 無料 |
| 懇親会 | 17:30~ 北海道大学「ファカルティーハウス エンレイソウ」にて開催予定です。 懇親会会費:4,000円(税込) |
| 参加申込 | こちらの申し込みフォームに必要事項を記入し、お申し込み下さい。
|
| 申込み締切 | 2018年 |
| 問合せ先 | 日本生物工学会北日本支部 支部長 : 湯本 勳 (産業技術総合研究所)E-mail 担当幹事: 大井 俊彦(北海道大学)E-mail 担当幹事 : 玉野 孝一(産業技術総合研究所)E-mail |
プログラム
- 9:00~9:30 会場設営
- 9:30~10:00 ポスター貼り付け
- 10:00~10:50 ポスター発表(奇数番号)
- 10:50~11:40 ポスター発表(偶数番号)
- 13:00~13:05 開会の辞…………湯本 勳(日本生物工学会北日本支部 支部長)
第1部 微生物が関与する共生および相互作用(昆虫、微生物、植物)
- 13:05~13:40
「“害虫”の誕生と共生微生物」
…………………菊池 義智(産業技術総合研究所 生物プロセス研究部門)
- 13:40~14:15
「腸内での二次胆汁酸生成における腸内細菌間相互作用」
…………………吹谷 智(北海道大学大学院 農学研究院)
- 14:15~14:50
「水生植物表層における共生微生物群の拮抗と共存」
…………………森川 正章(北海道大学大学院 地球環境科学研究院)
- 14:50~15:10 休憩
第2部 地域における産学官連携(北海道、東北、地域)
- 15:10~15:45
「北海道の地域に根差した研究・技術開発のこれから ~行政と支援機関の活動から見えること~」
…………………土居 幹生(北海道大学大学院 農学院)
- 15:45~16:20
「地域生物資源から新しい価値を創る、グローカルバイオテクノロジー」
…………………古賀 雄一(大阪大学大学院 工学研究科)
- 16:20~16:55
「研究開発プラットフォーム形成による地域企業との産学連携の事例について」
…………………水田 貴信(株式会社東北テクノアーチ)
- 16:55~17:15 学生ポスター賞授賞式・閉会の辞
…………………阿部 敬悦(日本生物工学会北日本支部 副支部長)
Published by 支部:北日本 on 27 12月 2017
『生物工学会誌』ー Branch Spirit 北日本支部(2008年12月号以降)掲載記事一覧
こちらでは、『生物工学会誌』Brach Spiritのコーナーに掲載された日本生物工学会北日本支部の活動紹介記事(PDF)がご覧いただけます。
Published by 支部:北日本 on 13 12月 2017
北日本支部-2017年度事業
主催行事
- 札幌シンポジウム「生物プロセスによるモノづくり・資源循環を目指して」
日時:2017年10月23日(月) 13:30~17:30
場所:産業技術総合研究所 北海道センター D棟会議室(札幌市豊平区月寒東2条17丁目2-1)
- 福島シンポジウム「東北,北海道から起こす酵素研究開発の潮流」
日時:2017年12月25日(月)10:00~17:45
場所:コラッセふくしま(福島県福島市三河南町1番20号)
北日本支部若手奨励賞 2017年度受賞者
- 中村 隆太郎(秋田大学大学院)
「新規ナノ材料開発を志向した好熱菌由来カルボキシソームの形成機構解明」
これまでの活動
Published by 支部:北日本 on 21 9月 2017
【北日本支部】2017年度北日本支部 福島シンポジウム「東北,北海道から起こす酵素研究開発の潮流」
| 日時 | 2017年12月25日(月)10:00~17:45 |
|---|---|
| 場所 | コラッセふくしま(福島県福島市三河南町1番20号) <ポスターセッション>研修室、<シンポジウム>小研修室 |
| 参加費 | 無料 |
| 懇親会 | 18:00~20:00 コラッセふくしま12階「ki-ichigo」 懇親会会費:5,000円(税込) |
| 申込み締切 | ポスター発表申込み: 2017年 ポスター発表要旨提出: 2017年 懇親会参加申込み: 2017年12月15日(金) |
| 参加申込 | *こちらの申込みフォームからお申込み下さい。 *Safariの古いバージョンをお使いの場合はフォームが表示されない場合があります。Firefox、Chrome等別のブラウザをご利用ください。 ♦ポスター発表を希望される方は、ポスター要旨テンプレート ♦件名には「福島シンポ」を含めてください。発表要旨はWordファイルとpdfファイルをお送りください。ファイル名には所属と名前(例,福島大_杉森)を含めてください。 ♦シンポジウム参加につきましては当日参加も受け付けますが、ポスター発表および懇親会参加につきましては必ず事前にお申し込みください。 |
| 問合せ先 | 日本生物工学会北日本支部 支部長:湯本 勳(産業技術総合研究所) E-mail: 担当幹事:杉森大助(福島大学) E-mail: |
主催: 公益社団法人 日本生物工学会 北日本支部
共催: 福島大学学術振興基金
プログラム
<ポスターセッション>10:00~12:00
学生ポスター賞あり
<シンポジウム>
- 13:30~13:35 開会の辞…………阿部 敬悦(日本生物工学会 北日本支部 副支部長)
- 13:35~14:10
「酵素合成を利用した機能性糖質材料の開発と展開」
…………………尾形 慎(福島工業高等専門学校 化学・バイオ工学科) - 14:10~14:45
「ランダム変異導入による大腸菌アセチルエステラーゼの活性向上」
…………………春木 満(日本大学工学部 生命応用化学科) - 14:45~15:20
「酵素はどこまで進化させられるか?:L-グルタミン酸オキシダーゼの耐熱性向上とリゾプラズマローゲン特異的ホスホリパーゼDの基質特異性改変を例に」
…………………杉森 大助(福島大学 共生システム理工学類)
- 15:20~15:40 休憩
- 15:40~16:15
「細胞分離用酵素コラゲナーゼの構造と医療への応用」
…………………村山 和隆(東北大学大学院医工学研究科) - 16:15~16:50
「放射光利用とタンパク質機能開発」
…………………日高 將文(東北大学大学院農学研究科) - 16:50~17:25
「生分解性プラスチックの分解に関する、エステラーゼと界面活性足場タンパク質の協同による分解促進機構」
…………………阿部 敬悦(東北大学大学院農学研究科) - 17:25~17:45
学生ポスター賞授賞式・閉会の辞…………湯本 勳(日本生物工学会 北日本支部 支部長)
Published by 支部:北日本 on 18 8月 2017
【北日本支部】2017年度日本生物工学会北日本支部 札幌シンポジウム「生物プロセスによるモノづくり・資源循環を目指して」
| 日時 | 2017年10月23日(月) 13:30~17:30 |
|---|---|
| 場所 | 産業技術総合研究所 北海道センター D棟会議室(札幌市豊平区月寒東2条17丁目2-1) 札幌地下鉄東豊線福住駅から徒歩約25分、札幌地下鉄東豊線福住駅からタクシー約5分 ※アクセスはhttp://www.aist.go.jp/hokkaido/ja/access/ でご確認ください。 2箇所ある中で札幌ドーム寄(最寄駅 福住)の方です。 |
| 参加費 | 無料 |
| 懇親会 | 18:15~ 「さんかい 月寒本店」 (〒062-0053 北海道札幌市豊平区月寒東3条19丁目13-1) にて開催予定 懇親会会費:4,000円(税込) |
| 参加申込 | *こちらの申し込みフォームに必要事項を記入し、お申し込み下さい。 *Safariをお使いの場合はフォームが表示されない場合があります。Firefox、Chrome等別のブラウザをご利用ください。 (シンポジウム参加につきましては当日参加も受け付けますが、懇親会参加につきましては事前にお申し込み下さい。) |
| 申込み締切 | 2017年 |
| 問合せ先 | 日本生物工学会北日本支部 支部長 : 湯本 勳 (産業技術総合研究所)E-mail 担当幹事 : 玉野 孝一(産業技術総合研究所)E-mail |
プログラム
- 13:30~13:35 開会の辞…………湯本 勳(日本生物工学会北日本支部 支部長)
- 13:35~14:10
「メタン菌による磁硫化鉄形成とそれを利用したメタン生産促進技術」
…………………五十嵐 健輔(産総研・生物プロセス研究部門)
- 14:10~14:45
「米由来副産物のバイオリファイナリー技術開発とその事業化への取り組み」
…………………渡辺 昌規(山形大学 農学部 食料生命環境学科)
- 14:45~15:20
「麹菌を用いた微生物脂質生産に関するこれまでの研究と今後の方向性」
…………………玉野 孝一(産総研・生物プロセス研究部門)
- 15:20~15:40 休憩
- 15:40~16:15
「イチジクゴム粒子関連タンパク質の機能解析」
…………………横田 早希(秋田大学大学院理工学研究科)
- 16:15~16:50
「ストレス耐性酵母のスクリーニングと応用研究へのアプローチ」
…………………小西 正朗(北見工業大学バイオ環境化学科)
- 16:50~17:25
「コンポストから分離された次世代放線菌[クテドノバクテリア]の魅力」
…………………矢部 修平(東北大学大学院農学研究科)
- 17:25~17:30 閉会の辞…………阿部 敬悦(日本生物工学会北日本支部 副支部長)
Published by 支部:北日本 on 13 12月 2016
北日本支部-2016年度事業
主催行事
- 弘前シンポジウム「農産物の生産環境・生産性・品質改良へ~生物間相互作用の視点から~」
日時:2016年7月23日(土)13:30~17:35
場所:弘前大学 農学生命科学部 コラボレーションセンター 8F 会議室
- 札幌シンポジウム「低炭素化社会に資する最先端バイオリファイナリー研究」
日時:2016年9月2日(金)10:00~17:30
場所:北海道大学工学部(札幌市北区北13条西8丁目)
これまでの活動
Published by 支部:北日本 on 16 5月 2016
【北日本支部】2016年度生物工学会北日本支部札幌シンポジウム「低炭素化社会に資する最先端バイオリファイナリー研究」
| 日時 | 2016年9月2日(金)10:00~17:30 |
|---|---|
| 場所 | 北海道大学工学部(札幌市北区北13条西8丁目)→アクセスマップ アカデミックラウンジ3(ポスターセッション) 材料化学棟MC030 教室(シンポジウム) |
| 参加費 | 無料 |
| 懇親会 | 18:00~ 北海道大学「ファカルティーハウス エンレイソウ」にて開催予定です。懇親会会費:4,000円(税込) |
| 参加申込 | *こちらの申込みフォームからお申込み下さい。 *Safariの古いバージョンをお使いの場合はフォームが表示されない場合があります。Firefox、Chrome等別のブラウザをご利用ください。 学生ポスター賞を新設します。 ポスター発表を希望される方は、こちらのポスター要旨テンプレート 件名には「札幌シンポ」を含めてください。 (シンポジウム参加につきましては当日参加も受け付けますが、ポスター発表および懇親会参加につきましては必ず事前にお申し込みください。) |
| 申込み締切 | ポスター発表申込み: 2016年8月5日(金) 懇親会参加申込み: 2016年8月19日(金) |
| 問合せ先 | 日本生物工学会北日本支部 副支部長: 田口精一(北海道大学) E-mail: staguchi@eng.hokudai.ac.jp 担当幹事: 大井俊彦(北海道大学) E-mail: ooi@eng.hokudai.ac.jp |
主催: 公益社団法人日本生物工学会北日本支部
共催: フロンティア化学教育研究センター
プログラム
<ポスターセッション>10: 00~12:00 ⇒プログラムはこちら![]()
学生ポスター賞新設
<シンポジウム>
- 13:30~13:35 開会の辞…………田口 精一(日本生物工学会北日本支部 副支部長)
- 13:35~14:10
「酢酸発酵によるリグノセルロースからの高効率エタノール生産」
…………………坂 志朗 (京都大学大学院エネルギー科学研究科)
- 14:10~14:45
「ナノ技術取り入れによる新しい糖化酵素の高機能化」
…………………梅津 光央 (東北大学大学院工学研究科)
- 14:45~15:20
「リグニン由来のフェノール類を原料としたムコン酸のバイオ生産に向けて」
…………………園木 和典 (弘前大学農学生命科学部)
- 15:20~15:40 休憩
- 15:40~16:15
「低分子バイオマスを原料としたナノフィブリル化バクテリアセルロースの大量生産」
…………………田島 健次 (北海道大学大学院工学研究院)
- 16:15~16:50
「油脂系バイオマスから中鎖ホモPHAを生産する微生物工場」
…………………柘植 丈治 (東京工業大学物質理工学院)
- 16:50~17:25
「多糖類の特徴を活かした新しい高性能バイオプラスチックの開発」
…………………岩田 忠久 (東京大学大学院農学生命科学研究科)
- 17:25~17:45
学生ポスター賞授賞式・閉会の辞…………中山 亨(生物工学会北日本支部支部長)
Published by 支部:北日本 on 14 4月 2016
【北日本支部】2016年度日本生物工学会北日本支部弘前シンポジウム 「農産物の生産環境・生産性・品質改良へ~生物間相互作用の視点から~」
| 日時 | 2016年7月23日(土)13:30~17:35 (受付13:10~) |
|---|---|
| 場所 | 弘前大学 農学生命科学部 コラボレーションセンター 8F 会議室 (文京町キャンパス:青森県弘前市文京町3番地)→アクセスマップ JR弘前駅より徒歩約20分、JR弘前駅よりバス約15分、JR弘前駅よりタクシー約5分 |
| 参加費 | 無料 |
| 懇親会 | 18:15~ 青森県弘前市坂本町「創作郷土料理の店 菊富士本店」にて開催予定です。 懇親会会費:4,000円(税込) |
| 参加申込 | *こちらの申込フォームに必要事項を記入し、お申し込みください。 (シンポジウム参加につきましては当日参加も受け付けますが、懇親会参加につきましては必ず事前にお申し込み下さい。) *Safariの古いバージョンでは申し込みサイトにアクセスできない場合があります。Firefox、Chrome等別のブラウザをご利用ください。 |
| 申込み締切 | 2016年7月15日(金) |
| 問合せ先 | 日本生物工学会北日本支部 担当者: 柏木明子(弘前大学)E-mail: kashi_a1@hirosaki-u.ac.jp 園木和典(弘前大学)E-mail: sonoki@hirosaki-u.ac.jp |
主催: 公益社団法人日本生物工学会北日本支部
共催: 東北地域バイオインダストリー振興会議(TOBIN)
プログラム
- 13:30~13:35 開会の辞…………中山 亨(日本生物工学会北日本支部 支部長)
- 13:35~14:20
「植物での有用遺伝子高発現系とその活用」
…………………加藤 晃(奈良先端科学技術大学院大学バイオサイエンス研究科)
- 14:20~15:05
「ウイロイド ―ノンコーディングRNA病原― の分子構造と病原性」
…………………佐野 輝男(弘前大学農学生命科学部)
- 15:05~15:15 休憩
- 15:15~16:00
「モモシンクイガの食害に対するリンゴ果実の防御反応と生活史に及ぼす影響」
…………………石栗 陽一(青森県産業技術センター りんご研究所)
- 16:00~16:45
「天敵を使った害虫防除技術 ~より成功率の高いIPMを目指す~」
…………………森 光太郎(石原バイオサイエンス株式会社/石原産業株式会社)
- 16:45~17:30
「接ぎ木で行う作物のエピゲノム編集」
…………………原田 竹雄(弘前大学農学生命科学部・名誉教授)
- 17:30~17:35 閉会の辞…………田口 精一(日本生物工学会北日本支部 副支部長)
Published by 支部:北日本 on 06 1月 2016
【北日本支部】2015年度日本生物工学会北日本支部札幌シンポジウム「なでしこシンポジウム・百花繚乱の研究ストーリー」
| 日時 | 2016年3月26日(土)13:00~17:00 |
|---|---|
| 場所 | 北海道大学フロンティア応用科学研究棟 2階 鈴木章ホール (札幌市北区北13条西8丁目) |
| 参加費 | 無料 |
| 懇親会 | 17:30~ 北海道大学「ファカルティーハウス エンレイソウ」にて開催予定です。 懇親会会費:4,000円(税込) |
| 参加申込 | こちらの申込フォームに必要事項を記入し、お申し込みください。 (シンポジウム参加につきましては当日参加も受け付けますが、懇親会参加につきましては必ず事前にお申し込み下さい。) |
| 申込み締切 | 2016年3月18日(金) |
| 問合せ先 | 日本生物工学会北日本支部 副支部長: 田口精一(北海道大学) E-mail: staguchi@eng.hokudai.ac.jp 担当幹事: 大井俊彦(北海道大学) E-mail: ooi@eng.hokudai.ac.jp |
主催: 公益社団法人日本生物工学会北日本支部
共催: フロンティア化学教育研究センター
プログラム
- 13:00~13:05 開会の辞…………田口 精一(日本生物工学会北日本支部 副支部長)
- 13:05~13:40
「微生物を用いたフラスコの中での実験進化」
…………………柏木 明子(弘前大学農学生命科学部)
- 13:40~14:15
「物質生産を目指した新規オキシダーゼの活用~微生物スクリーニングから人工進化まで~」
…………………山田 美和(岩手大学農学部)
- 14:15~14:50
「バクテリアセルロースを用いたゲル材料開発」
…………………沼田 ゆかり(小樽商科大学商学部)
- 14:50~15:10 休憩
- 15:10~15:45
「栄養要求量低下による不良栄養環境に耐性な植物の作出」
…………………三輪 京子(北海道大学地球環境科学研究院)
- 15:45~16:20
「植物色素の抗酸化機能と環境ストレス保護作用」
…………………崎浜 靖子(北海道大学大学院農学研究院)
- 16:20~16:55
「培養困難な昆虫腸内微生物の機能を探る」
…………………大坪 和香子(東北大学大学院農学研究科)
- 16:55~17:00 閉会の辞…………中山 亨(生物工学会北日本支部支部長)
Published by 支部:北日本 on 13 12月 2015
北日本支部-2015年度事業
主催行事
- 仙台シンポジウム「北日本から世界に発信する環境保全のためのバイオテクノロジー」
日時:2015年9月4日(金)13:00~17:00
場所:エル・パーク仙台 5階 セミナーホール1・2
(仙台市青葉区一番町4-11-1 141ビル(仙台三越定禅寺通り館)5階)
- 札幌シンポジウム「なでしこシンポジウム・百花繚乱の研究ストーリー」
日時:2016年3月26日(土)13:00~17:00
場所:北海道大学フロンティア応用科学研究棟 2階 鈴木章ホール
(札幌市北区北13条西8丁目)
これまでの活動
Published by 支部:北日本 on 09 6月 2015
【北日本支部】2015年度生物工学会北日本支部仙台シンポジウム「北日本から世界に発信する環境保全のためのバイオテクノロジー」
| 日時 | 2015年9月4日(金)13:00~17:00 |
|---|---|
| 場所 | エル・パーク仙台 5階 セミナーホール1・2 (仙台市青葉区一番町4-11-1 141ビル(仙台三越定禅寺通り館)5階) |
| 参加費 | 無料 |
| 懇親会 | 18:00~ 仙台小田急ビルB1階「ブレアハウス」にて開催予定です。 懇親会会費: 4,000円(税込) |
| 参加申込 | こちらの申込フォームに必要事項を記入し、お申し込みください。 (シンポジウム参加につきましては当日参加も受け付けますが、懇親会参加につきましては必ず事前にお申し込み下さい。) |
| 申込み締切 | 2015年 |
| 問合せ先 | 日本生物工学会北日本支部 支部長: 中山 亨(東北大学) E-mail: nakayama@seika.che.tohoku.ac.jp 担当幹事: 遠藤銀朗(東北学院大学)E-mail: gendo@mail.tohoku-gakuin.ac.jp |
主催: 公益社団法人日本生物工学会北日本支部
共催: 東北地域バイオインダストリー振興会議(TOBIN)、日本農芸化学会東北支部
プログラム
- 13:00~13:05 開会の辞…………中山 亨(日本生物工学会北日本支部 支部長)
【シンポジウム】
- 13:05~13:40
「葉緑体機能改変によるステイグリーン植物の創出」
…………………田中 歩(北海道大学低温科学研究所)
- 13:40~14:15
「根圏微生物共生系を活用した高次植生バイオプロセスの開発」
…………………森川 正章(北海道大学大学院地球環境科学研究科)
- 14:15~14:50
「PCB分解細菌の転写制御機構の解明と高効率分解菌の作製」
…………………宮内 啓介(東北学院大学工学部)
- 14:50~15:00 休憩
- 15:00~15:35
「環境保全型農業を支えるコンポストの製造技術と利用の取り組み」
…………………宮竹 史仁(帯広畜産大学地域環境学研究部門)
- 15:35~16:10
「途上国の水と衛生,感染症のリスク」
…………………渡部 徹(山形大学農学部)
- 16:10〜16:45
「途上国が適用可能な水処理技術の開発と展望」
…………………久保田 健吾(東北大学大学院工学研究科)
【総合討論】
- 16:50~17:15
「北日本発の環境バイオ技術を世界に向けてどう発信するか」
司会: 遠藤 銀朗(東北学院大学工学部)
- 17:15~17:20 閉会の辞…………五味 勝也(日本生物工学会 会長)
Published by 支部:北日本 on 13 12月 2014
北日本支部-2014年度事業
年次大会
- 第66回日本生物工学会大会

会期:2014年(平成26年)9月9日(火)~ 11日(木)
会場:札幌コンベンションセンター(札幌市白石区東札幌6条1丁目1-1)
主催行事
- 秋田シンポジウム 「食品醸造微生物の探索、解析、利用」
日時:2014年9月26日(金)13:30~17:30
場所:カレッジプラザ(秋田市中通2丁目1-51 明徳館ビル2階)
これまでの活動
- 2025年度
- 2024年度
- 2023年度
- 2022年度
- 2021年度
- 2020年度
- 2019年度
- 2018年度
- 2017年度
- 2016年度
- 2015年度
- 2014年度
- 2013年度
- 2012年度
- 2011年度
- 2010年度
- 2009年度
- 2008年度
- 2007年度
- 2006年度
Published by 支部:北日本 on 19 6月 2014
【北日本支部】2014年度北日本支部秋田シンポジウム「食品醸造微生物の探索、解析、利用」
主催: 日本生物工学会北日本支部
共催: 東北地域バイオインダストリー振興会議(TOBIN)
日本農芸化学会東北支部
| 日時 | 2014年9月26日(金)13:30~17:30 |
|---|---|
| 場所 | カレッジプラザ(秋田市中通2丁目1-51 明徳館ビル2階) |
| 参加費 | 会員 500円(不課税)、一般 1,000円(税込)、学生 無料 |
| 懇親会費 | 4,000円(税込) シンポジウム終了後、会場付近の秋田ビューホテルで懇親会を開催いたします。 |
| 参加申込 | こちらの申込フォームに必要事項を記入し、お申し込みください。 または、1) 氏名、2) 所属、3) 連絡先、4) 一般、会員、学生の別、5) 懇親会参加の有無を下記までお知らせください。 |
| 申込み締切 | 2014年9月19日(金) |
| 問合せ 申込先 |
秋田県立大学生物資源科学部応用生物科学科 橋爪克己 E-mail: hashizume@akita-pu.ac.jp TEL: 018-872-1584(直通) FAX: 018-872-1767 |
プログラム
- 13:30-13:35 開会の辞
- 13:35-14:15 白神こだま酵母の開発と応用
…………………高橋 慶太朗 (秋田県総合食品研究センター)
- 14:15-14:55 白神こだま酵母より分離した胞子クローンのトレハロース高蓄積メカニズム
…………………中沢 伸重(秋田県立大学)
- 14:55-15:05 休憩
- 15:05-15:45 納豆の製造と機能性
…………………新保 守(株式会社ヤマダフーズ)
- 15:45-16:25 「秋田蔵付分離酵母」の分離と利用
……大野 剛(秋田県総合食品研究センター)
- 16:25-17:25 「清酒酵母の系統と特性をゲノムから探る」
…………………下飯 仁(岩手大学)
- 17:25-17:30 閉会の辞
Published by 支部:北日本 on 25 12月 2013
【北日本支部】2013年度仙台シンポジウム
「東北の特色ある食品開発とバイオテクノロジー」
| 日時 | 2014年3月14日(金)13:00~17:30 懇親会は18:00~ |
|---|---|
| 場所 | せんだいメディアテーク 7F スタジオシアター(仙台市青葉区春日町2-1)
|
| 参加費 | シンポジウム: 一般1,000円(税込)、学生無料 懇親会: |
| 懇親会 | 場所:ブレアハウス(BLAIR HOUSE) 〒980-0811 仙台市青葉区一番町4-7-17 小田急ビルB1F http://blair-blair.com/blairhouse.html TEL. 022-262-2538 |
| 参加申込み | 2014年3月12日(水)までにこちらのフォームよりお申込ください。 |
| 問合せ先 |
|
主催: 公益社団法人日本生物工学会 北日本支部
共催: 東北地域バイオインダストリー振興会議(TOBIN)、日本農芸化学会東北支部
プログラム
- 13:00~13:05 開会の辞
- 13:05~13:45 新規の透明発泡清酒の開発
……(株式会社一ノ蔵)坪田 康信
- 13:45~14:25 味噌の醸造について
……(仙台味噌株式会社)遠藤 勝之
- 14:25~15:05 機能性トリペプチドの作用機序とアンチエイジング効果
……(ゼライス株式会社中央研究所)酒井 康夫
- 15:05~15:25 休憩
- 15:25~16:05 地域農産物の新たな着目点とその利用
……(日東ベスト株式会社)松田 企一
- 16:05~16:45 シイタケの基礎研究を育種に応用する-シイタケが教えてくれたこと
……(岩手生物工学研究センター)坂本 裕一
- 16:45~17:25 ベリー類のインフルエンザウイルス吸着阻害活性
……(福島県農業総合センター)関澤 春仁
- 17:25~17:30 閉会の辞
- 18:00~ 親睦会
Published by 支部:北日本 on 13 12月 2013
北日本支部-2013年度事業
主催行事
- 函館シンポジウム「海洋と水産のバイオテクノロジー」
日時:2013年9月27日(金)13:30~17:20
場所:函館市産学官交流プラザ 1Fオープンスペース
函館市港町3丁目1番1号 北海道大学マリンサイエンス創成研究棟内
- 仙台シンポジウム「東北の特色ある食品開発とバイオテクノロジー」
日時:2014年3月14日(金)13:00~17:30
場所:せんだいメディアテーク外部リンク 7F スタジオシアター(仙台市青葉区春日町2-1)
これまでの活動
Published by 支部:北日本 on 29 7月 2013
【北日本支部】平成25年度日本生物工学会北日本支部函館シンポジウム「海洋と水産のバイオテクノロジー」
【主催】 日本生物工学会北日本支部
【共催】 日本農芸化学会北海道支部、北海道バイオ産業振興協会(HOBIA)、化学工学会北海道支部
日時: 2013年9月27日(金)13:30~17:20
場所: 函館市産学官交流プラザ 1Fオープンスペース
〒041-8611 函館市港町3丁目1番1号 北海道大学マリンサイエンス創成研究棟内
TEL/FAX: 0138-42-6306
【プログラム】
- 13:30-13:40 開会の辞………支部長(北見工業大学工学部)堀内 淳一
- 13:40-14:40 鯨類の多様性と進化戦略に学ぶ
……東京海洋大学大学院海洋環境部門・教授 加藤 秀弘
- 14:40-15:25 食品の微生物制御ー安全でおいしい食品を提供するためにはー
……北海道立工業技術センター企画事業部起業化推進室・室長 宮崎 俊一
- 15:25-15:40 休憩
- 15:40-16:25 深海底熱水活動域に優占する微生物群の生態と特異生理機能
……北大大学院水産科学研究院海洋生物工学分野・准教授 中川 聡
- 16:25-17:10 深海調査と深海微生物資源利活用への試み
……北見工業大学工学部バイオ環境化学科・助教 小西 正朗
- 17:10-17:20 閉会の辞……副支部長(東北大学大学院工学研究科)中山 亨
参加費: 日本生物工学会員および共催学会員 無料、会員外 1,000円、学生 無料
懇親会: シンポジウム終了後、懇親会を開催いたします。懇親会費 5,000円
会場等は当日ご案内いたします。
参加申込: 9月20日(金)までに1) 氏名、2) 所属、3) 連絡先、4) 会員・会員外・学生の別、5) 懇親会参加希望の有無をお知らせください。
申込方法:
- メールでの申込み先
北見工業大学工学部バイオ環境化学科 佐藤利次
TEL: 0157-26-9411(直通) FAX: 0157-24-7719(学科事務室)
E-mail: tosisato@mail.kitami-it.ac.jp
- 申込みフォームはこちら
Published by 支部:北日本 on 13 12月 2012
北日本支部-2012年度事業
主催行事
- 札幌シンポジウム「食と健康のバイオテクノロジー」
日時:2012年9月28日(金)13:30~17:30
場所:北海道大学百年記念会館大会議室(札幌市北区北8条西6丁目、北大正門近く)
- 日本生物工学会技術セミナー「食品加工技術と食のメタボロミクスの最前線」
日時:2013年3月23(土)13:00~18:00
場所:せんだいメディアテーク 7階 スタジオシアター(宮城県仙台市青葉区春日町2-1)
これまでの活動
Published by 支部:北日本 on 19 7月 2012
【北日本支部】2012年度 日本生物工学会北日本支部 札幌シンポジウム
食と健康のバイオテクノロジー
主催: 日本生物工学会北日本支部
共催: 日本農芸化学会北海道支部、北海道バイオ産業振興協会(HOBIA)、化学工学会北海道支部
| 日時 | 2012年9月28日(金)13:30~17:30 (シンポジウム終了後、会場隣接のレストランきゃら亭で17:40より懇親会を開催いたします。) |
|---|---|
| 場所 | 北海道大学百年記念会館大会議室(札幌市北区北8条西6丁目、北大正門近く) |
| 参加費 | 会員 500円(不課税)、会員外 1,000円(税込み)、学生 無料 |
| 懇親会費 | 4,000円(税込み) |
| 参加申込 | 9月21日(金)までに1) 氏名、2) 所属、3) 役職、4) 会員・非会員・学生の別、5) 懇親会参加希望の有無をお知らせください。 |
| 問合せ 申込先 |
北見工業大学工学部バイオ環境化学科 佐藤利次 TEL: 0157-26-9411(直通)、FAX: 0157-24-7719(学科事務室) E-mail: |
プログラム
- 13:30-13:40
開会の辞………支部長 五味勝也(東北大学大学院工学研究科)
- 13:40-14:30
胆汁酸による腸内細菌叢の制御:高脂肪食による菌叢変化要因としての可能性
…… 横田 篤(北海道大学大学院農学研究院)
- 14:30-15:20
プロバイオティク乳酸菌 Lactobacillus gasseri SBT2055株の内蔵脂肪蓄積抑制作用について
…… 門岡幸男(雪印メグミルク(株)ミルクサイエンス研究所)
- 15:20-15:30 休憩
- 15:30-16:30
いやでもエコです、南極は。―南極観測隊 食の話と裏話―
……西村 純(南極料理人、元海上保安庁)
- 16:30-17:20
北海道の主な農産物の栄養・嗜好・生理機能について
……荒川義人(天使大学)
- 17:20-17:30
閉会の辞………副支部長 堀内淳一(北見工業大学工学部)
- 17:40~ 懇親会
Published by 支部:北日本 on 13 12月 2011
北日本支部-2011年度事業
主催行事
- 北日本支部シンポジウム「微生物・酵素の利用拡大への試み」
日時:2011年12月3日(土)13:30~16:40
場所:いわて県民情報交流センター501号室(盛岡駅西通1丁目7番1号)
- 札幌シンポジウム「バイオテクノロジーによる代替エネルギー開発」
日時:2012年1月20日(金) 13:30~17:30
場所:北海道大学百年記念会館
これまでの活動
Published by 支部:北日本 on 26 10月 2011
【北日本支部】札幌シンポジウム プログラム公開しました
2011年度日本生物工学会北日本支部 札幌シンポジウム『バイオテクノロジーによる代替エネルギー開発』のプログラムを公開しました。⇒詳しくはこちら
日時: 2012年1月20日(金)13:30~17:30
場所: 北海道大学学術交流会館
Published by 支部:北日本 on 07 10月 2011
【北日本支部】2011年度 日本生物工学会北日本支部 札幌シンポジウム「バイオテクノロジーによる代替エネルギー開発」
主催: 日本生物工学会北日本支部
共催: 日本農芸化学会北海道支部、北海道バイオ産業振興協会(HOBIA)
| 日時 | 2012年1月20日(金) 13:30~17:30 (シンポジウム終了後、会場隣接のレストランきゃら亭で17:40より懇親会を開催いたします。) |
|---|---|
| 場所 | 北海道大学百年記念会館 |
| 参加費 | 会員 500円(不課税)、会員外 1,000円(税込み)、学生 無料 |
| 懇親会費 | 4,000円(税込み) |
| 参加申込 | 2012年1月10日(水)までに1) 氏名、2) 所属、3) 役職、4) 会員・非会員・学生の別、5) 懇親会参加希望の有無 をお知らせください。 |
| 問合せ 申込先 |
北見工業大学工学部バイオ環境化学科 佐藤利次 TEL: 0157-26-9411(直通)、FAX: 0157-24-7719(学科事務室) E-mail: |
プログラム
- 13:30-13:40 開会の辞………支部長 五味 勝也(東北大学大学院工学研究科)
- 13:40-14:30 非可食バイオマス資源からのバイオ燃料生産技術の開発
…………………近藤 昭彦(神戸大学大学院)
- 14:30-15:20 栽培ヤナギを原料とするバイオエタノールの製造技術
…………………菊地 伸一((地独) 北海道立総合研究機構 林産試験場
- 15:20-15:40 休憩
- 15:40-16:30 十勝地域におけるバイオエタノール事業の取組
…………………大庭 潔((財) 十勝圏振興機構)
- 16:30-17:20 バイオマスエネルギーに関する技術開発プロジェクトについて
……井出本 穣((独) 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO))北海道
- 17:20-17:30 閉会の辞………副支部長 堀内 淳一(北見工業大学工学部)
- 17:40~ 懇親会
Published by 支部:北日本 on 07 10月 2011
【北日本支部】2011年度 日本生物工学会 北日本支部シンポジウム「微生物・酵素の利用拡大への試み」
主催: 日本生物工学会北日本支部
共催: 日本農芸化学会東北支部
| 日時 | 2011年12月3日(土)13:30~16:40 |
|---|---|
| 場所 | いわて県民情報交流センター501号室(盛岡駅西通1丁目7番1号) |
| 参加費 | 会員: 無料、会員外: 1,000円(税込み) 学生: 無料 |
| 懇親会 | シンポジウム終了後17:30から開催いたします。 会費 4,000円(税込み)(予定) |
| 参加申込 | 11月25日(金)までに1) 氏名、2) 所属、3) 役職等、4) 会員・非会員・学生の別、5) 懇親会参加希望の有無を下記までお知らせ下さい。 |
| 申込先・問合せ先 | 岩手大学農学部応用生物化学課程 礒部 公安 E-mail: |
プログラム
- 13:30-13:35 開会の辞 ……………………………… 生物工学会北日本支部長 五味 勝也
- 13:35-14:15 Kocuria rhizophila DC2201を使って非水系反応場で化学品を生産する
…(株式会社ダイセル)松山 彰収
- 14:15-14:55 大腸菌のL-アラニン合成経路の全容解明とL-アラニン排出輸送体の同定
… (東北大学大学院農学研究科)米山 裕 - 14:55-15:15 休憩
- 15:15-15:55 バイオプラスチック生産を目指した微生物工場の開発
… (岩手大学農学部)山田 美和
- 15:55-16:35 微生物を利用した石油汚染環境浄化
… (北里大学海洋バイオテクノロジー釜石研究所)笠井 由紀
- 16:35-16:40 閉会の辞 …………………………… 生物工学会北日本副支部長 堀内 淳一
- 17:30-19:30 懇親会
Published by 支部:北日本 on 13 12月 2010
北日本支部-2010年度事業
主催行事
- 2010年度日本生物工学会シンポジウム「天然生物資源のバイオ利用」
(本部・九州支部共催)
日時:2010年(平成22年)7月23日(金)9:30~17:05
場所:北見工業大学総合研究棟(北海道北見市公園町165番地)
- 仙台シンポジウム「東北地域の生物産業とこれからの産学官連携」
日時:2011年1月12日(水)13:10 ~ 17:00
場所:仙台市戦災復興記念館 4F 研修室(仙台市青葉区大町2-12-1)
⇒開催報告
これまでの活動
Published by 支部:北日本 on 16 11月 2010
【北日本支部】2010年度日本生物工学会仙台シンポジウム「東北地域の生物産業とこれからの産学官連携」
主催:日本生物工学会北日本支部
共催:東北地域バイオインダストリー振興会議(TOBIN)
| 日時 | 2011年1月12日(水)13:10 ~ 17:00 |
|---|---|
| 場所 | 仙台市戦災復興記念館 4F 研修室(仙台市青葉区大町2-12-1 TEL. 022-263-6931) |
| 参加費 | 会員 1,000円(不課税)、非会員 2,000円(税込)、 学生 無料 |
| 懇親会費(予定) | 一般 4,000円(税込)、学生 3,000円(税込) |
| 参加申込み方法 | 2011年1月5日(水)までに、はがき、FAXまたはE-mailにて1) 参加希望者氏名、2) 所属、3) 役職、4) 会員・非会員・学生の別、5) 懇親会参加希望の有無を明記の上、下記「問合せ先」までお申し込み下さい。 |
| 問合せ先 | 〒981-8555 仙台市青葉区堤通雨宮町1-1 東北大学大学院農学研究科 生物産業創成科学専攻 米山 裕 TEL. 022-717-8915 FAX. 022-717-8708 E-mail: |
プログラム
- 13:00 ~ 13:10 開会の辞… (北海道大学大学院工学研究院)支部長 高木 睦
- 13:10 ~ 13:55 きのこの育種と品種識別技術 …(キノックス)木村 栄一
- 13:55 ~ 14:40 山形県オリジナルの発泡清酒「スパークリング-ワイ」
… (山形県工業技術センター)石垣 浩佳
- 14:40 ~ 15:00 休憩
- 15:00 ~ 15:45 麹その古くて新しいもの… (秋田今野商店)今野 宏
- 15:45 ~ 16:30 産と学はイコールパートナー
… (東北大学未来科学技術共同研究センター)渡邉 君子
- 16:30 ~ 16:40 閉会の辞… (東北大学大学院農学研究科)副支部長 五味 勝也
- 17:00 ~ 懇親会
Published by 支部:北日本 on 26 3月 2010
【本部・北日本支部・九州支部】2010年度 シンポジウム「天然生物資源のバイオ利用」
主催: 日本生物工学会、日本生物工学会北日本支部、日本生物工学会九州支部
後援: 北見市,北見工業大学北方圏バイオ資源創成研究センター
| 日時 | 2010年(平成22年)7月23日(金)9:30~17:05 |
|---|---|
| 場所 | 北見工業大学総合研究棟(正門入ってすぐの建物)(北海道北見市公園町165番地) JR北見駅よりタクシー10分、女満別空港から空港バス北見工大前バス停より徒歩5分 |
| シンポジウム参加費 | 無料 懇親会費(税込み):一般5,000円,学生3,000円 |
| エクスカーション | シンポジウムの翌日7/24開催予定,近郊観光,昼食,本州方面の航空便に間に合うように14:00頃女満別空港着予定.費用は未定です.希望者が少ない場合,開催しない可能性があります. |
| 申込方法 | 申込書 |
| 申込締切日 | |
| 申込先 | 北見工業大学バイオ環境化学科 多田清志 TEL. 0157-26-9392 FAX. 0157-24-7719 E-mail: |
| ポスター発表申込締切 | 2010年6月30日(水) ポスター発表は一般公募です。要旨もこの期日までに提出ください。要旨はA4,1ページ、様式自由、PDF形式とし、ポスターはA0サイズ1枚とします。 |
| 問合せ先 | 堀内 淳一(オーガナイザー,北見工業大学) TEL. 0157-26-9415 FAX. 0157-26-9385 E-mail: |
プログラム
- 9:30~ 9:35 開会の挨拶 … 会長 飯島 信司
- 9:35~10:15 魚の廃棄物「血清」利用で安心・安全な医薬タンパク質の細胞培養生産!
…高木 睦(北大院工)
- 10:15~10:55 新規素材!「鮭鼻軟骨由来プロテオグリカン」の事業化
…鳴海 正樹(バイオマテックジャパン)
- 10:55~11:35 風土病と戦う:食の機能でがん予防に挑戦
「宮崎発!ブルーベリー葉の生理機能解明」
…水光 正仁(宮崎大・農)
- 11:35~12:15 オホーツク地域資源を活用した発泡酒の醸造
…永島 俊夫(東農大・網走)
- 12:15~13:00 昼食
- 13:00~14:00 ポスターセッション(一般公募、総合研究棟1Fロビー)
- 14:00~14:40 テンサイシックジュース・チーズホエー混合原料からのバイオエタノール生産
…小田 有二(帯広畜産大学・食品科学)
- 14:40~15:20 水俣地域で竹からのバイオリファイナリーによるエタノール生産などにより
低炭素社会を実現させよう!
…木田 建次(熊本大院・自然科学)
- 15:20~15:40 休憩
- 15:40~16:20 バイオリファイナリー;北海道産トウキビの芯からエタノール,
乳酸,キシリトール,アスタキサンチンを作る
…堀内 淳一(北見工大・バイオ環境化学)
- 16:20~17:00 焼酎王国・九州のバイオマス資源,焼酎粕のゼロエミッションバイオ利用
-バイオ燃料,生理活性物質,そして食品開発-
…園元 謙二(九大院・農)
- 17:00~17:05 閉会の挨拶 … 北日本支部長 高木 睦
- 18:00~20:00 懇親会 (会場:オホーツクビール,地ビール飲み放題)
Published by 支部:北日本 on 13 12月 2009
北日本支部-2009年度事業
主催行事
- 仙台シンポジウム「グライコバイオテクノロジー-糖と酵素が織りなすサイエンスとバイオテクノロジーの魅力と可能性-」
日時:2009年8月1日(土)13:30~17:20
場所:東北大学片平さくらホール(仙台市青葉区片平二丁目1番1号)
- 札幌シンポジウム「細胞移植医療と生物工学―産学官の話題―」
日時:2009年12月9日(水)13:10~17:00
場所:北海道大学百年記念会館
これまでの活動
- 2025年度
- 2024年度
- 2023年度
- 2022年度
- 2021年度
- 2020年度
- 2019年度
- 2018年度
- 2017年度
- 2016年度
- 2015年度
- 2014年度
- 2013年度
- 2012年度
- 2011年度
- 2010年度
- 2009年度
- 2008年度
- 2007年度
- 2006年度
Published by 支部:北日本 on 13 10月 2009
【北日本支部】2009年度札幌シンポジウム「細胞移植医療と生物工学—産学官の話題—」
主催: 日本生物工学会北日本支部
共催: 日本生物工学会セルプロセッシング計測評価研究部会,日本農芸化学会北海道支部,
北海道バイオ産業振興協会(HOBIA)
| 日時 | 2009年12月9日(水)13:10~17:00 |
|---|---|
| 場所 | 北海道大学百年記念会館 |
| 参加費 | 会員 500円,会員外 1,000円,学生 無料 |
| 懇親会 | シンポジウム終了後17:15より懇親会を開催いたします.懇親会費4,000円 |
| 参加申込 | 12月2日(水)までに1) 氏名,2) 所属,3) 役職,4) 会員・非会員・学生の別,5) 懇親会参加希望の有無,をお知らせください. |
| 申込先・問合せ先 | 北海道大学大学院工学研究科生物機能高分子専攻 藤原 政司 E-mail: |
プログラム
- 13:10~13:15 開会の辞 ……支部長 高木 睦(北海道大学大学院工学研究科)
- 13:15~13:55
「移植用細胞のためのセルプロセッシング工学」
……高木 睦(北海道大学大学院工学研究科)
- 13:55~14:35
「Cell culture on microspheres for tissue engineering and cell expansion」
……TONG Yen Wah (Chem. And Biomol. Eng., National Univ. of Singapore)
- 14:35~15:15
「生体内での生物工学を利用した再生医療技術の開発」
……中山 泰秀(国立循環器病センター研究所,北海道大学大学院工学研究科)
- 15:15~15:35 休憩
- 15:35~16:15
「自然再生医療—自然再生機構を生かした再生医療—」
……平 敏夫(プライマリーセル)
- 16:15~16:55
「再生医療に基づく創薬研究と生物工学」
……土居 幹生(北海道経済産業局バイオ産業課)
- 16:55~17:00 閉会の辞 ……副支部長 五味 勝也(東北大学大学院農学研究科)
Published by 支部:北日本 on 25 5月 2009
【北日本支部】2009年度 仙台シンポジウム「グライコバイオテクノロジー—糖と酵素が織りなすサイエンスとバイオテクノロジーの魅力と可能性—」
主催:日本生物工学会北日本支部
共催:日本農芸化学会東北支部
東北地域バイオインダストリー振興会議(TOBIN)
| 日時 | 2009年8月1日(土)13:30~17:20 |
|---|---|
| 場所 | 東北大学片平さくらホール (仙台市青葉区片平二丁目1番1号) |
| プログラム |
|
| 参加費 | 会員 無料,会員外 1000円,学生 無料 |
| 懇親会 | シンポジウム終了後17:30から開催いたします.会費3000円 (予定). |
| 参加申込 | 1) 氏名,2) 所属,3) 役職等,4) 会員・非会員・学生の別,5) 懇親会参加希望の有無を下記までお知らせ下さい. |
| 申込締切日 | 7月27日(月) |
| 申込先・問合せ先 | 東北大学大学院工学研究科バイオ工学専攻 高橋征司 E-mail: |
Published by 支部:北日本 on 08 10月 2008
北日本支部 – 市民フォーラム「おなかの微生物と健康」(2007/2/3)
「腸内細菌」はヒトの健康に深く関わり、誰もがおなかの中に抱えている身近な存在です。この「腸内細菌」の中でも「プロバイオティクス」として知られる乳酸菌やビフィズス菌などの「善玉菌」の働きを平易に解説し、食生活の改善等を通じて、皆様の健康管理、生活習慣病の予防に役立つ情報を提供します。
講演内容に対する皆様からの質問を受け付けます。総合討論で回答いたしますので、ご希望の方は合せてご連絡下さい。なおご質問多数の場合はご希望に添えないことがございますので、あらかじめご了承下さい。
主催:日本生物工学会北日本支部
| 日時 | 平成19年2月3日(土)13:30 – 16:35 |
| 場所 | 札幌市教育文化会館4F講堂 (〒060-0001札幌市中央区北1条西13丁目 TEL 011-271-5821) ●地下鉄/東西線西11丁目駅(1番出口)から徒歩5分 ●JRバス・中央バス/厚生年金会館前から徒歩1分 ●市電/西15丁目前から徒歩10分 |
| 定員 | 150名 |
| 締め切り | 平成19年1月22日(月)必着 |
| 申込み方法 | 郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号を明記し、 ハガキ、FAXか電子メールで下記問合せ先まで。先着順、定員になり次第締切ります。 折返しハガキで受付番号をお知らせしますので、当日会場受付迄ご持参下さい。 |
| 問合せ先 | 〒060-8589札幌市北区北9条西9丁目 北海道大学大学院農学研究院微生物生理学研究室内 市民フォーラム事務局 電話:011-706-2501 Fax:011-706-4961 電子メール:shiminf@chem.agr.hokudai.ac.jp |
プログラム
| 13:30-13:35 | はじめに(北海道大学大学院農学研究院 横田 篤) |
| 13:35-14:00 | 「腸内細菌とじょうずに付き合うには」 (東京大学大学院農学生命科学研究科 伊藤喜久治) |
| 14:00-14:25 | 「ピロリ菌抑制作用に優れた乳酸菌」 (明治乳業(株) 研究本部 食機能科学研究所 木村勝紀) |
| 14:25-14:50 | 「プロバイオティクス研究から生まれた血圧を下げる発酵乳製品」 ((株)ヤクルト本社 中央研究 早川和仁) |
| 14:50-15:05 | 休憩 |
| 15:05-15:30 | 「乳酸菌が作る血圧降下ペプチド」 (カルピス(株)基礎研究フロンティアラボラトリー 高野俊明) |
| 15:30-16:05 | 「アレルギーを鎮める乳酸菌」 (キリンビール(株)フロンティア技術研究所 小西 豊) |
| 16:10-16:30 | 総合討論 |
| 16:30-16:35 | 閉会の辞(東北大学大学院農学研究科 勝亦瞭一) |
Published by 支部:北日本 on 08 10月 2008
北日本支部 - 七夕シンポジウム「新しいバイオ技術の創製を目指して」(2006/8/5)
主催:日本生物工学会北日本支部
共催:東北地域バイオインダストリー振興会議 (TOBIN)
| 日時 | 平成18年8月5日(土)13:30 〜 17:10 |
|---|---|
| 場所 | 仙台市シルバーセンター 第2研修室(仙台市青葉区花京院1-3-2; TEL 022-215-3191) |
プログラム
| 13:30 | 開会の辞 支部長 横田 篤 氏(北海道大学大学院農学研究科) |
| 13:40 | 世界自然遺産“白神山地”の恵みー“白神こだま酵母”の特性と製パンへの利用 高橋慶太郎 氏(秋田県総合食品研究所) |
| 14:25 | 細菌由来の脱ハロゲン酵素の構造-機能相関と応用への展望 永田裕二 氏(東北大学大学院生命科学研究科) |
| 15:10 – 15:30 | 休憩 |
| 15:30 | 過酸化水素耐性微生物の生産するカタラーゼの構造と機能 湯本 勲 氏(産業技術総合研究所) |
| 16:15 | リン酸化タンパク質特異的プロリン異性化酵素 内田隆史 氏(東北大学大学院農学研究科) |
| 17:00 | 閉会の辞 副支部長 勝亦瞭一 氏(東北大学大学院農学研究科) |
参加費
学会員 1,000円、非会員 2,000円、学生 無料
シンポジウム終了後17:30より懇親会を開催する予定です。
参加申し込み方法
平成18年7月25日(火)までに、はがき、FAXまたはE-mailにて、
1. 参加希望者氏名
2. 所属
3. 役職
4. 会員・非会員・学生の別
5. 懇親会参加希望の有無
を明記の上、下記「問い合わせ先」までお申し込み下さい。
問い合わせ先
〒981-8555
仙台市青葉区堤通雨宮町1-1
東北大学大学院農学研究科
生物産業創成科学専攻
米山 裕
TEL: 022-717-8915
FAX: 022-717-8708
E-mail:
Published by 支部:北日本 on 08 10月 2008
北日本支部 – 平成18年度日本生物工学会技術セミナー『微生物を活用した道産食素材高付加価値化技術の新展開』(2006/11/21)
主催:日本生物工学会,日本生物工学会北日本支部
共催:NPO北海道バイオ産業振興協会
| 日時 | 平成18年11月21日(火)10:00〜17:10 講演会終了後懇親会 18:00〜 |
|---|---|
| 場所 | 北海道大学学術交流会館 1F講堂(札幌市北区北8条西5丁目 北大正門入って左) http://www.hokudai.ac.jp/bureau/map/map4.htm |
プログラム
| 10:00〜 | 開会の辞 日本生物工学会北日本支部長 横田 篤(北大) |
| 10:10〜 | 「耐塩性酵母および乳酸菌を活用したシロサケ発酵調味料の開発」 吉川 修司(道立食加研) |
| 10:50〜 | 「寒冷地に適したマロラクチック発酵乳酸菌株の検索」 橋渡 携(道立食加研) |
| 11:30〜 | 「道産小麦を利用した乳酸菌発酵即席麺の開発」 横田 篤(北大) |
| 12:20〜 | 昼食休憩 |
| 13:20〜 | 「地域独自のスターターを用いたオリジナルチーズの開発」 葛西 大介(道立十勝食加技セ) |
| 14:10〜 | 「LAMP法を用いたエンテロトキシンA産生黄色ブドウ球菌判別試薬キットの開発」 尾上 貞雄(道立畜試) |
| 15:00〜 | 休憩 |
| 15:20〜 | 「分子生物学的手法(FISH法)を応用した食品衛生細菌の迅速検査法」 大坪 雅史(道立工業技術セ) |
| 16:10〜 | 「各種農産資源を用いたビール・発泡酒の醸造について」 永島 俊夫(東農大) |
| 17:00〜 | 閉会の辞 日本生物工学会北日本支部副支部長 勝亦 瞭一(東北大) |
参加費:無料
懇親会:
北海道大学ファカルティハウスエンレイソウ1Fレストランえるむ(予定)
懇親会参加費:4000円(学生1000円)(予定)
申込み方法:
参加希望者は、懇親会への出席希望の有無、連絡先を明記の上、
E-mailまたはFAXにて下記までご連絡下さい。
申込み締切日:11月17日(予定)
連絡先:
〒060-8589 札幌市北区北9条西9丁目
北海道大学大学院農学研究院
微生物生理学研究室
和田 大(支部庶務担当)
Tel 011-706-4185 Fax 011-706-4961
E-mail:
または横田 篤 E-mail:
Published by 支部:北日本 on 08 10月 2008
【北日本支部】札幌シンポジウム「もの作りのための生命システムデザイン―分子・細胞・個体・フィールド―」
主催:日本生物工学会北日本支部
共催:北海道大学グローバルCOEプログラム「触媒が先導する物質科学イノベーション」
日本農芸化学会北海道支部
北海道バイオ産業振興協会(HOBIA)
日本食品科学工学会北海道支部
北海道農芸化学協会
| 日時 | 2008年12月3日(水)13:30~17:15 |
|---|---|
| 場所 | 北海道大学百年記念会館(札幌市北区北9条西5丁目) |
プログラム
| 13:30~13:35 | 開会の辞 田口 精一(北海道大学大学院工学研究科) |
| 13:35~14:15 | 人工塩基対システムの創製 平尾 一郎(理化学研究所,北海道大学大学院工学研究科) |
| 14:15~14:55 | ロドコッカス属放線菌を宿主としたもの作り -多目的用途に利用可能なプラットフォームの開発- 田村 具博(産総研ゲノムファクトリー) |
| 14:55~15:35 | バイオプラスチック生産のための微生物工場と植物工場 松本謙一郎(北海道大学大学院工学研究科) |
| 15:35~15:50 | 休憩 |
| 15:50~16:30 | 組換え植物による有用物質生産システムの開発 松村 健(産総研ゲノムファクトリー) |
| 16:30~17:10 | 食料生産と競合しない植物からのもの作り~草類バイオマスの利用~ 山田 敏彦(北海道大学北方生物圏フィールド科学センター) |
| 17:10~17:15 | 閉会の辞 勝亦 瞭一(東北大学大学院農学研究科) |
参加費
会員 500円,会員外 1,000円,学生 無料
懇親会
シンポジウム終了後17:30より懇親会を開催いたします
参加申込
11月26日(水)までに
- 氏名
- 所属
- 役職
- 会員・非会員・学生の別
- 懇親会参加希望の有無
を明記の上、下記問い合せ先までご連絡ください。
申込先・問合せ先
北海道大学大学院工学研究科
生物機能高分子専攻
藤原 政司
E-mail:
Published by 支部:北日本 on 28 7月 2008
北日本支部 シンポジウム 「生物のユニークな環境適応戦略-その分子機構と応用ポテンシャル-」(2007/7/19)
主催 日本生物工学会北日本支部
共催 東北地域バイオインダストリー振興会議 (TOBIN)
日時 平成19年7月19日(木)13:00 ~ 17:00
場所 仙台市戦災復興記念館 4F 研修室 (仙台市青葉区大町2-12-1; TEL 022-263-6931)
プログラム
| 13:00 - 13:10 | 開会の辞 支部長 勝亦瞭一 氏(東北大学大学院農学研究科) |
| 13:10 - 13:55 | 寒冷環境におけるザゼンソウの発熱制御システム 伊藤菊一 氏(岩手大学農学部附属寒冷バイオシステム研究センター) |
| 13:55 - 14:40 | メタン発酵共生系内の微生物間相互作用 渡辺一哉 氏(海洋バイオテクノロジー研究所) |
| 14:40 - 15:10 | 休憩 |
| 15:10 - 15:55 | 糸状菌の環境応答情報伝達系と創農薬の可能性 阿部敬悦 氏(東北大学大学院農学研究科) |
| 15:55 - 16:40 | 乳酸菌における呼吸代謝の意義―産業への利用から連鎖球菌の病原性の理解まで 山本裕司 氏(北里大学獣医学部) |
| 16:40 - 16:45 | 閉会の辞 副支部長 高木 睦 氏(北海道大学大学院工学研究科) |
参加費
学会員 1,000円、非会員 2,000円、学生 無料
シンポジウム終了後17:30より懇親会を開催する予定です。
懇親会費(予定)
一般 4,000円、学生 3,000円
参加申し込み方法
平成19年7月9日(月)までに、はがき、FAXまたはE-mailにて、
1. 参加希望者氏名
2. 所属
3. 役職
4. 会員・非会員・学生の別
5. 懇親会参加希望の有無
を明記の上、下記「問い合わせ先」までお申し込み下さい。
問い合わせ先
〒981-8555 仙台市青葉区堤通雨宮町1-1
東北大学大学院農学研究科 生物産業創成科学専攻 米山 裕
TEL: 022-717-8915、FAX: 022-717-8708、E-mail:
Published by 学会事務局 on 28 7月 2008
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Published by 学会事務局 on 28 7月 2008
支部活動
| 支部名 (設立年) | 支部長・連絡先 支部所在地 | 所属地区 | 会員数* |
|---|---|---|---|
| 北日本 (1997) | 小西 正朗 〒090-8507 北海道北見市公園町165番地 北見工業大学 バイオプロセス工学研究室(小西研) TEL: 0157-26-9402 | 北海道 青森 秋田 岩手 山形 宮城 福島 | 正会員 115 学生 61 団体 11 賛助 1 |
| 東日本 (1965) | 田中 剛 〒184-8588 東京都小金井市中町2-24-16 東京農工大学大学院工学研究院 生命分子工学研究室内 TEL: 042-388-7021 | 茨城 栃木 群馬 埼玉 千葉 東京 神奈川 新潟 山梨 | 正会員 757 学生 251 団体 36 賛助 43 |
| 中部 (1994) | 二又 裕之 〒432-8561 静岡県浜松市中央区城北3-5-1 静岡大学グリーン科学技術研究所 TEL: 053-478-1178 | 長野 静岡 愛知 三重 岐阜 富山 石川 福井 | 正会員 236 学生 120 団体 9 賛助 7 |
| 関西 (1993) | 蓮沼 誠久 〒657-8501 神戸市灘区六甲台町1-1 自然科学1号館407 神戸大学先端バイオ工学研究センター TEL: 078-803-6461 | 滋賀 京都 大阪 兵庫 奈良 和歌山 | 正会員 478 学生 191 団体 12 賛助 34 |
| 西日本 (1982) | 黒田 章夫 〒739-8530 東広島市鏡山1-3-1 広島大学大学院統合生命科学研究科 生物工学プログラム 黒田章夫研究室内 TEL: 082-424-7758 | 岡山 広島 山口 鳥取 島根 香川 徳島 愛媛 高知 | 正会員 215 学生 80 団体 8 賛助 2 |
| 九州 (1994) | 松﨑 弘美 〒862-8502 熊本市東区月出3-1-100 熊本県立大学環境共生学部環境共生学科 食健康環境学専攻 TEL: 096-321-6697 | 福岡 佐賀 長崎 熊本 大分 宮崎 鹿児島 沖縄 | 正会員 182 学生 47 団体 10 賛助 2 |
*会員数:正会員、賛助会員、団体会員については会誌送付先による分類数(2025.06.10)
Published by 支部:北日本 on 13 12月 2007
北日本支部-2007年度事業
Published by 支部:北日本 on 13 12月 2006
北日本支部-2006年度事業
主催行事
- 平成18年度日本生物工学会北日本支部七夕シンポジウム新しいバイオ技術の創製を目指して」
日時:2006(平成18)年8月5日(土)13:30~17:10
場所:仙台市シルバーセンター 第2研修室(仙台市青葉区花京院1-3-2)
- 文部科学省科学研究費補助金「研究成果公開発表(B)」補助事業 市民フォーラム「おなかの微生物と健康」
日時:2007(平成19)年2月3日(土)13:30 ~ 16:35
場所:札幌市教育文化会館4F講堂(札幌市中央区北1条西13丁目)




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